どうもこんにちは、石崎力也です。
ヨーロッパで生活する石崎の近況を毎週、5つの項目に分けて紹介する5-Bullet Fridayです。毎週お送りしていきます。
夏休みで韓国に来ています。ポルトガルも韓国くらいバスインフラが整っていたら日常生活が楽になるんやけどなぁ。(マニアックな場所でもバスが10分ごとに時間通りにくるし、Googleマップに位置情報を提供している。)
ポルトガルは坂が多くて道が狭いからって言うけど、ソウルの方が勾配が激しいです。
- 路駐が道幅を狭くしている
- 路駐の停発進が混雑を生む
- ポルトガル人(ヨーロッパ人)の硬直的なメンタリティ
ようはメンタルなんですよね。自分たちはこのままでいいんだというメンタリティが彼らの停滞の原因。
欲しいもの:玄関のパスコード

韓国の正門はいつもこれ。うちもこれにしたいと思って、ポルトガルでもオランダでも色々検索しました。とにかく鍵が面倒で。
でも昨日、遠くにいる女性がパスコードを打ってて、それが「1221」であることがすぐにわかったんですよね。だから最低でも番号の配置が変わるパターンじゃないと危ない。
食べたもの:揚げパン

マーケットきたら絶対にやりたかった揚げパン。なかはアンコ。まだ子供ができるまえ、つまり10年前も東大門で1000ウォンでした。今も1000ウォン。
その後、ビビンバを食べて前半終了。全然混んでないんですよね、、、韓国混んでいる印象がないです。
訪れた場所:韓国サウナと垢すり

韓国サウナと垢すり終了。技術が素晴らしくて完全に生まれ変わりました。
垢すり15000ウォンは激安ですよね。ただローカルすぎるところに来ると(まさに今いる場所がそうですが)店名もメニューも全てハングルで英語も全く通じないので、なかなか苦労します。
飲んだもの:アイスコーヒー

アイスコーヒーがなんか特殊です。コーヒーとアイス別買い。パックを開けて自分で注ぐのですが、おじいちゃんは「おっとっと」って2回もこぼしてた。セブンイレブンとほぼ同額でした。
気になること:日本語の標識

どんな義理があって日本人が来ることも読むこともないような場所の標識にも、日本語のフリガナを振ってくれているのだろうか?日本の標識にハングルあったら日本人も驚くはず。
