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石崎力也のコンサルティング「いしこん」

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【13日目|5,908円】韓国の前菜とご飯オカワリは(大抵のお店で)無料。

Last updated on 2014年2月3日 By 石崎 力也

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姫君の女性の日(英語でMonthly Period。たぶん)は続きます。

目覚ましないとそんなに寝るんだ、僕たちは。ゆっくり起きて、ブランチ的な時間になったので、シャワー浴びてすぐに近くのレストランへ。レストランって響きが全く似合わないこのお店をなんと呼ぼうか。味は絶品で、しかも一人6,000ウォン。前菜だけでこの量。ご飯はオカワリ自由。

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この料理なんて言うんだろう・・・。(中断)・・・名前分からないから、画像検索。(編集:ピョンチョンにあるこのお店に来てください。)

スクリーンショット 2014-01-28 20.02.24

全然役に立たないじゃん、Googleの画像検索。結局名前は分かりませんでした。なんか色使いが気持ちよくない絵を見せてしまって申し訳ない。

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姫君が大根の大きさに驚ろきなさっている。

買う前に写真取りなさっている。イチゴ大きい。マジで大きい!マジで大きい!パシャリ。大きかったらとりあえず写真を取っておけ。これが旅人鉄則です。

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眼鏡と比べたら分かるけど、本当に大きいイチゴ。フルーツ系は日本が一番美味しいとか勝手に思い込んでいたけど、韓国のイチゴはもっと美味しかった。マニラのパイナップルとマンゴーは日本のよりも全然美味しかった。くそ、なんてオレの味覚世界はこんなにも狭いんだ。リンゴを中に挟んだ、このHome Plusブランドのお菓子も美味しい。

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マックで遊びながら、Maroon5のライブをAppleTVで飛ばしてみる。

旅人はHDMIかAppleTVを持ち歩いていると、本当に映像コンテンツを存分に楽しる。これから、コンテンツは全てタダになってゆくから、今のうちからコンテンツを好きになっておくといいと思うであります。こんなに楽しくて安い(っていうかタダ)遊びはないからね。

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飯ごう炊きしたご飯と、これまた韓国料理。はじめて辛くない韓国料理を食べた。牛肉と大根の組み合わせがこんなにも合うとは。締めは3 in 1のコーヒーとMacで。

13日目の支出表(5,908円)

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【6日目|6,040円】MacBook Pro 15inch Retinaを韓国で無料で直してもらおう。世界共通か?

Last updated on 2014年2月3日 By 石崎 力也

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今日も寒いです。再びこの坂道から1日は始まります。

でももう午後3時。みごとに怠惰な性格が正体を現した。今日は南大門に買い出しにいってパートナー氏の料理を見守りたいと思います。あ、そうそう、Macのキーボードが調子悪いのでApple認定のストアに行って直してもらいたい(直営のApple Storeは2014年現在、韓国にはナシ)。ツアーの予定はなし!

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このTwosomeってカフェそこらへんでみかける。threesomeは確か3Pのことだったはず。

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この度、僕の買いましたMacBook Pro 15 retinaさんが故障したので(キーボードの不具合)、修理してもらうことに。買ってから1ヶ月も経ってないので、たぶん無料で直してくれると思うんだけど。韓国ではFrisbeeさんが対応してくれるらしい。明洞にあるFrisbeeさんに到着。

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3階に行ってくれって。階段上がると、お、他のお客さんが見えた。

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僕はMacを直してほしい。だからMac/iPod/iPadの黒シールが貼ってある右下のボタンを押すと紙が出てきた。その番号を順番に処理していくらしい。

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結論から言うと、日本語のキーボード在庫がないから日本から取り寄せなきゃいけないらしい。配送に2・3週間ほどかかるとのこと。でも3週間後は、香港にいる可能性があるから・・・。

どうだろう、間に合うかな・・・。

そんな悩みを吹き飛ばしてくれる素敵なオファーが。店員さん(エンジニアさん)が今すぐ注文して、今から2週間以内に届いたらすぐに連絡をするからもう一回戻ってきてくれ、でも2週間以内に届かなかったら日本に返品をするから、その時はここに来なくてもいいとのこと。ナイスなオファー。そうしてもらうことになんの損もないため、是非そうしてくださいとお願いした。韓国語で書かれた紙をいただきました。やっぱりMacは最高だ。アフターケアを世界どこでも受けられるのはインターナショナルカンパニー製品の強みだわ。日本で買ったSony製品が故障したら果たして海外で直してもらえるのだろうか。

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気分がよくなった。外に出た。あ、また中国共産党を批判する人たちだ。今回は共産党の他にクレイジーなドクターの批判だ。Live Organ Harvesting(生きている臓器を取っている) Practitioners(医者)・・・。なんて見出し。まあ10億人くらい人間いれば、こういう人は一定の確率で出てくるのよねって感じはするけど。

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お腹減ったのでランチ。明洞は南大門と東大門の真ん中にあるんだけど、明洞から離れれば離れるほど、南大門・東大門に近づけば近づくほど物価は目に見えて安くなる。食事も同じ。石焼ビビンバとプルコギとありったけの前菜を並べられて驚きのプライス。普通に美味しいです。

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わあ、店員さんが混ぜてくれるところは、僕が高校生のときにバイトしていた(今は亡き)えびすと一緒だ。ってこれはタブーか。バイト中にえびすのユッケ食いまくったけど危なかったんかな、アレ。二つあわせて12,000Wです。

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さぁ、現存迷路の南大門へ。本当はグローサリーストアみたいなのあればいいんやけど、なんせオレらコリアンじゃないし、場所分からんし、南大門来るしかないよね。で、今日は豚肉・汁無しの激辛プルコギを作ると張り切るパートナー氏やけど、そもそも具材が全然見つからん。なにこの1つのフロアに全部詰め込む感じのやり方。ビビンバみたいな街やな。

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ようやく見つけたお肉屋さん。100グラム840ウォンなり。

安い?高い?ここら辺の相場は分からん。470グラムもらって400ウォンを払った。量り売りとか、なんか新鮮。

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明洞にいる韓国人って中国語と日本語を操れるから、あぁ言語ってやっぱり必要性に駆られんな習得できんのやなーって再認識させられる。でも所々、文化の通ってない日本語を垣間みれるから面白い。バイアグラ人参とキムチを同列に並べるセンスは卓越しとる。はい、帰宅。明洞から南山公園の方向に上っていくとアコモデーションがあります。夕日が綺麗。

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コチュジャンと豚肉。コチュジャンは値段にかなりレンジがあって、300グラムで300円〜2000円の幅。(編集:韓国にいる間にほとんどのコチュジャンを試しましたが、高いものはやっぱり美味しいです)

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チンご飯と、みかん。日本でいつも美味しく食べられるものを海外で購入するって実際のところ勇気いるんやけど、韓国の食品は基本的にどれも美味しい。フルーツなんかは日本よりも美味しかった。ナシもイチゴもみかんも柿も。

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中にあんこのはいった揚げパンが美味しそうだったので。(実際に超美味しかった)。あと、日本人はあんまり使わない(たぶん)にんにく。アジア料理のほとんどにニンニクが入っているし、しかも美味しいから、これを知らない僕は損してたなー。

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山盛りになっているエキゾティックな光景を何度も見たけど、まさか僕たちが購入するなんて。粉唐辛子。大抵の辛い韓国料理には粉唐辛子とコチュジャンが入っていると後で判明しました。そしてタマネギ、長ネギ。長ネギは野菜屋のおばちゃんのサービスです。さんきゅーこりあ!

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IHでじっくり煮込むこと2時間。とっても辛くて美味しい豚肉汁無しプルコギが出来上がりました。いつも通りBreaking BadをHDMI端子で繋ぎながら見ます。旅行者はAppleTVかHDMI端子を持つことを強くおすすめする。OS10.9以降だと、海外にいながらして、テレビをマルチディスプレイとして使える。これ、素晴らしい。

6日目の支出表(6,040円也)

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社内カフェテリア・スター(元Greatful Deadのお抱えシェフが作る料理が賄われる)は完全に無料だし

Last updated on 2017年8月14日 By 石崎 力也

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人生論

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はい、では人生論ですね。今日の人生論では「20%ルール」を紹介しようと思います。

 

かのグーグルは、ただ単に企業として売上高が大きいだけでなく、その変わった社風でも有名です。

 

たとえば、社内カフェテリア・スター(元Greatful Deadのお抱えシェフが作る料理が賄われる)は完全に無料だし、PCは当然好きな物を無料で与えられるし、屋内のスポーツ施設は使い放題。

 

専属ドクターと専属マッサージ師が5人ずついる!

 

まあこういった表面の「目に見える社風」をメディアが取り上げるのは当然です。

 

しかし僕たちは疑問を持たねばなりません。

「彼らのイノベーションの源泉は何か?」と。

 

当然、無料食堂や無料マッサージが彼らのイノベーションを直接的に手助けしているわけではありませんので、何か表面的ではないグーグル独特の社風、いや文化があるはずだ、と思わなきゃいけないのです。

 

勘のいい方は、あるいは既にご存知の方は、分かっていると思いますが、彼らのイノベーションを支えているのは「20%ルール」です。

 

20%ルールとは、グーグルの業務とは全く関係ないがパッションの持てることに就業時間の20%分を費やしてもいい、というルールのことです。

 

「就業時間」の20%ですから、もちろんその20%にも、給料が支払われます。

 

ここで留意すべきは、この20%ルールの”但し書き”です。「就業時間の20%を好きなことに使ってもよい。”但し”パッション(情熱)を持てることに費やすこと」というもの。

 

この素敵なルールを人生にも当てはめてはいかがでしょうか?というご提案を今日は差し上げたいと思います。

 

かつて札幌で経営者だけが参加できるドラッカーの勉強会に参加していたことがあるのですが、その日、たまたま僕の知らない大学生が参加しており、彼が自慢げに手帳を見せてくれました。

 

見た所、ビックリ。学校やら、就活やら、サークルやらで、スケジュールがびっしりとつまっているのです。

 

すかさず僕は「好きなことやる時間はあるの?」と聞いた所、彼は「スケジュールが埋まってないと何処か不安になるのです」と答えてくれたのです。

 

そのとき、僕は「あーなるほど」と合点がいきました。

 

大学生ですら、強迫観念的にスケジュールを埋めなきゃいけないくらい”忙しい社会”なんだ、ということを思い知ったのです。

 

いわんや、社会人をや。(社会人はもっと忙しい・・・)

 

これだけ忙しくなった社会です。少しでも「空白の時間」があれば、埋めたくなってしまうのが人間の性ではないでしょうか?

 

しかし、空白の時間を無理矢理埋めてしまえば、自分の好きなことやパッションが持てることに割く時間は忽ち(たちまち)無くなってしまいます。

 

パレートの法則をご存知でしょうか?これは自然界において、もっとも汎用性のある法則なのです。

 

あらゆる自然界の現象は(ほぼ)20:80に別れる、というもの。

 

世界の富の80%を富裕層の20%が独占し、残りの20%の富を80%の人たちが共有する。

 

企業の成果の80%は20%の優れた事業によって生み出され、残りの20%の成果は並の事業である80%から生み出されている。

 

パズドラがいい例です。孫正義さんの実の弟である泰蔵さんが経営するガンホーの収益の80%以上は、明らかにパズル&ドラゴンからのみで発生したものです。

 

あなたの人生も然り。

 

人生の80%の幸福を占めるのは、本当に大好きな情熱の持てることに費やした20%の活動から生みだされ、残りの20%はそれほど重要ではない些末な物からもたらされているのです。

 

人生にイノベーションを起こすためには、1日の100%を仕事だけに費やしていてはダメなのです。

 

仕事は1日の80%程度に抑えておき、残りの20%は情熱の持てる何かに費やしましょう。

 

1999年にグーグルに入社したインド出身のクリシュナバラットは、その年の9.11を目の当たりにして「アメリカ人はイスラム国家を知らなさすぎる。もしもインターネットが世界のニュースを一カ所に集められていたら・・・」という自らの理想を、20%ルールを使って現実化した。

 

それが、現グーグルのメイン事業の一つ、<グーグル・ニュース>なのです。

 

このように、現実に世界を動かす事業が、たった1人の20%ルールから生まれているのです。

 

世界を動かすなど、大それたことは求めていません。ただ、最低でも自分の人生くらいはガッツリと変えてみてはどうでしょうか?

 

20%の空白が、あなたの余生に大きなインパクトを与えると考えるだけで、なにかワクワクしてくるものがありませんか?

 

もしおありなら、是非とも人生に、この20%ルールを適用してみて下さい。

 

ちなみに、僕は95%ルールを適用中です。仕事は一日のうち、0~5%程度で、残り95%以上は全てパッションの赴くままに行動しています。

 

個人的には20%程度じゃあ「足りない!」と大学生の時に感じたので。

 

ま、そういうことです。じゃーねー。

 

文責:石崎力也

 

【podcast】ネットの性質と石崎の願望:全てのものは無料になる

Last updated on 2013年8月3日 By 石崎 力也

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