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石崎力也のコンサルティング「いしこん」

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自由

@船橋温泉湯楽の里, 夕陽が綺麗というより、僕が自由だから夕陽がより綺麗に見えるんだ

Last updated on 2014年7月22日 By 石崎 力也

船橋温泉湯楽の里

[row][column span=”6″]夕陽が綺麗というより、僕が自由だから夕陽がより綺麗に見えるんだと思う。僕達は心で世界を見ているんしゃないかな。今日はどんな美味しい夕食を食べようか。銀座じろーやな。[/column][column span=”6″]

日付:Jul 22, 2014 @ 09:33

投稿者:rikiya_i(職業:メルマガ発行人)[/column][/row]

夕陽が綺麗というより、僕が自由だから夕陽がより綺麗に見えるんだと思う。僕達は心で世界を見ているんしゃないかな。今日はどんな美味しい夕食を食べようか。銀座じろーやな。

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@天沼弁天池公園, 思い通りに生きないことを代償に経済的自由を得ようとしたり他者から

Last updated on 2014年7月20日 By 石崎 力也

天沼弁天池公園

[row][column span=”6″]思い通りに生きないことを代償に経済的自由を得ようとしたり他者からの承認を受けようとする人が多いこの世の中。急に与えられた80年、どう暇潰しするかを考えて、次は旅行しよう、次は本気で読書しようとか考えているごく少数がいる一方で、若くして抜けられない奴隷の道を進む人もいる。運がいいことに、お互いが交わることは一生ないから、相手の存在感や世界観を、知ることなくお互い死んでいける。[/column][column span=”6″]

日付:Jul 20, 2014 @ 02:14

投稿者:rikiya_i(職業:メルマガ発行人)[/column][/row]

思い通りに生きないことを代償に経済的自由を得ようとしたり他者からの承認を受けようとする人が多いこの世の中。急に与えられた80年、どう暇潰しするかを考えて、次は旅行しよう、次は本気で読書しようとか考えているごく少数がいる一方で、若くして抜けられない奴隷の道を進む人もいる。運がいいことに、お互いが交わることは一生ないから、相手の存在感や世界観を、知ることなくお互い死んでいける。

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@船橋商工会議所, 資本主義の醍醐味は価格設定と移動の自由にあると思う。だからこそこ

Last updated on 2014年7月16日 By 石崎 力也

船橋商工会議所

[row][column span=”6″]資本主義の醍醐味は価格設定と移動の自由にあると思う。だからこそこーゆー不動産屋や賃貸エージェンシーみたいなビシネスが乱立しているにも関わらず儲かり続けているんだと思う。[/column][column span=”6″]

日付:Jul 16, 2014 @ 05:01

投稿者:rikiya_i(職業:メルマガ発行人)[/column][/row]

資本主義の醍醐味は価格設定と移動の自由にあると思う。だからこそこーゆー不動産屋や賃貸エージェンシーみたいなビシネスが乱立しているにも関わらず儲かり続けているんだと思う。

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「石崎さんが自由をめざしたキッカケはなんですか?」

Last updated on 2017年8月14日 By 石崎 力也

=====
@雑談
=====

どうも、石崎です。またまた飛行機の中からこの文章を書いているのですが、前の席に座っているシンガポール人が気になって気になって仕方ありません。

シンガポール経由の便なので、たくさんのシンガポール人が乗っているわけですが、彼らたくさんの言語を話しますね、本当。

目の前に、お父さんとお母さんと4~5歳の子供がいます。

日本で仕事しているのかな?ものすごく流暢な日本語でスチュワーデスのお姉さんと会話しています。「殺人教室」っていうタイトルの日本語漫画を読んでいます。

奥さんとは中国語で話しています。北京語か広東語かまでは判断つきませんが、まあ中国系の多いシンガポール人です、当然中国語はペラペラですね。

しかも彼らの子供は英語と中国語を交互に話すんです。お母さんは子供には英語で答えています。(どういう仕組みなんだろう?)

と思ったら、お父さんはiPad miniでKindle本を読み始めました。日本語で書かれた殺人教室から変わりまして、今度は英語で書かれている何かです。たぶん小説っぽい。

日本でも「賢い」とされている、大手町や丸の内で働く日本人が寝る間を惜しんで英語を勉強しているのに、習得できてない。一方で、彼らのように他国言語を難なく操る人もいる。

この差はなんだろーって、いっつも思いますね。

で、答えはいっつも同じなんです。

・・・日本人は自分の欲しい物が分かってない、って。

=====
@ネットビジネス論
=====

前回は「ネットビジネス論」の概要をお話するとともに、ネットのマーケティング技術って進んでいるよーってこともお伝えしました。

で、最終的にはあなたも僕にお金を献上することになるでしょう、ってことも・・・ふふふ。(笑)

そのカラクリは、僕の言う通りにやったらネット上でお金なんて簡単に稼げちゃうので、石崎力也の発言に信憑性が生まれるってヤツでした。

将来的に僕の商品をあなたに売りつけるためにも、僕は渾身の努力であなたをネット上で稼がせてあげなきゃいけない。

でもね・・・。運が良いことにネット上で誰かを稼がせるってことは非常に楽なんです。具体的な数字はもちろん個人によりけりですが、まあ月々30万円から40万円のお小遣い稼ぎ程度でいいのであれば、誰でも達成できる、とだけお伝えしておきましょう。

では以下にあなたがネット上で稼ぐまでのプロセスを示します。パターンは一つだけです。いろんなやり方を示すことは、あなたに混乱を導くだけなので、シンプルに一つの方法だけを教えて、それで稼いでもらいます。

—–

1、サーバー契約

2、ドメイン購入

3、WordPressインストール

4、WordPressプラグイン導入

5、WordPressブログ更新

6、商品作成

7、 ステップメール構築

8、ペイパルアカウントを作る

9、広告を取ってくる

10、広告を貼付ける

—–

合計で9つのステップに別れます。

実際にお金が発生するポイントは、ステップ7以降となります。商品を作成し、ステップメールを組んで、そのメール内であなたの商品を販売します。更に収益を最大化するために、広告も貼付けましょう。

以上が一連の流れになります。これから書き始めるので、これらのステップが合計で何記事になるかは今の所、未定です。

メルマガやブログの反応を見ながら記事数を調整しようと考えています。もしかしたら大量になるかもしれませんんし、1ステップ1記事で終わるかもしれません。

いずれにせよ、可能な限り多くの人がネットで生計を立てられるような記事を書くよう努力します。その方が多くの方から信頼も得れて、結局は弊社の商品が売れますから。

・・・。

さあさあさあ、記事が長くなりすぎないうちに切り上げましょう。だいたい1日の長さがこれくらいだったら読みやすいのかな?とか1人で考えながら、これからも試行錯誤して書き続けようと思います。

・・・(もう6年ほど毎日文章を書いているけど、読者の反応率が高くなる文量を未だに掴めてにないんだなー)

=====
@人生論
=====

じゃあ、ここからは人生論ですね。

最近ですね、よく聞かれる質問があるんです。ほら、僕ってブログ上で海外の写真を載せまくるじゃないですか。実際、ほとんど日本にいないです。それだけでもうなんか自由人の象徴みたいな感じになっているらしいんです。

その自由さに憧れてか、よーくこんな質問をいただきます。

「石崎さんが自由をめざしたキッカケはなんですか?」

みたいな感じの質問ね。

あのね、人生にキッカケとかそーユーのを求めるの、もう止めた方がいいと思うよ。マジでこういった質問をしょっちゅう頂くんですよ。他にも

「人生のターニングポイントは?」とか、

「何に影響されましたか?」とか、

「心に残る本は何ですか?」とかね。

もうこういった質問をする時点で、成功するためには何か大きなキッカケみたいな物が必要であるって頭ごなしに決め込んでいるじゃん。そこらへんが、やっぱりアウトだなー、僕的に。

そんな、キッカケとかターニングポイントとか「無い」って。人生ってそんな一瞬でガラッと変わるモノじゃないでしょ、どう考えたって。

確かにキッカケとかターニングポイントみたいなものは、伝記とか自己啓発本とかでよく見かけますよね。でも、あれは完全にネタでしかない。

成功した本人も確信犯で過去の伝記や自己啓発本を踏襲して、意図的にキッカケとかターニングポイントをストーリー調で書いているだけですって。絶対、本人も「本当は、小さな経験の積み重ねが全てだ」って思っているに決まっていますもん。

だってね、ムカつきません?

たとえば、あなたは小さい頃からボクシングを練習していたとします。世界チャンピオンになるために、毎朝5km走って、学校が終わればすぐにジムに直行する生活を10年続けました。

一方、隣町に住んでいたB君は、とても平凡な暮らしを10年継続しました。しかし11年目に、職場でイジメにあい、それがきっかけで「強くなろう!」と志し、急に強くなりました。

どうですか?なんか違和感ありません?

そうなんです。僕らも心の底では分かっているんです。「そんな簡単に人生が変わるもんか」って。

10年間努力を継続してきたあなたよりも、イジメがキッカケで11年目にボクシングを始めたB君の方が強かったなら、猛烈な不公平を感じませんか?

僕だったら「努力をなめんなよ」って神様に愚痴りたくなると思います。でも運がいいことに、神様はそんなシステムは作りませんでした。努力した分だけ人間は成長する、積み重ねた経験の分だけ人間は成長する、というシンプルな仕組みに留めておいたのです。

僕らはただ素直に、神様の作ったシンプルな法則に従うだけでいいんだと思います。英語を勉強したり、速読術を身につけたり、成功本を読みまくったりして、急に変わるはずのない人生を無理矢理変えようとしなくてもいんだと思います。

もっと肩の力を抜いて「ま、今日の努力が7年後の決断に1%でも寄与したら儲け物だぜ」とか心の中でつぶやいていればいいのです。目の前のことを地道にやり、その積み重ねが人生になるわけですから、あんまり将来のことを考えて行動したって意味ないですよね。

そもそも「将来こうありたい」と願う時点で、ものすごく人生に対して傲慢だなと僕は思っちゃいます。明日何が起こるかわからないのに、1年後、いわんや5年後、10年後なんてのは全く分からないわけです。

ただ一つ分かるのは、(繰り返しになりますが)目の前のことを(楽しみながら)一生懸命やり、それを経験し、その積み重ねが人生になるってことだけです。

というわけで、僕は今日も自分の手が勝手に動くままタイピングをしたわけです。これが将来に関係していようとしていまいと、僕の気にする所ではありませんし、僕はただ自分のやっていることを100%楽しめればそれでOKなわけです。

ってことで、まあ今日もOKって感じですね。

はい、OK。では、また。

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