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石崎力也のコンサルティング「いしこん」

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現在の場所:ホーム / Teachable / 6-13 Teachableのスクールとコースへの登録ボタンの作り方

6-13 Teachableのスクールとコースへの登録ボタンの作り方

Last updated on 2024年2月16日 By 石崎 力也

今回はTeachableのSchoolとコースへの登録ボタンの作り方をやっていきます。

Schoolとコースへの登録ボタンというのは、Schoolへの登録ボタンというのは、サインアップするボタンです。コースへの登録ボタンというのは受講のボタン、購入ボタンとも言います。このボタンの作り方をやっていきます。

今回お届けするノウハウはこちら

  • Step1. TeachableでSchoolへのサインアップボタンを作る
    • 1-1. ページエディター1.0の場合
    • 1-2. ページエディター2.0の場合
    • 1-3. Navigationの設定方法
  • Step2. コースへの受講登録・購入ボタンの作り方
  • Step3. スクールへのサインアップボタンを隠す方法
    • 3-1. ページエディター1.0の場合
    • 3-2. ページエディター2.0の場合
  • Step4. Teachableでコースへ登録させない方法
  • やり方を動画で見る

Step1. TeachableでSchoolへのサインアップボタンを作る

まず初めに、Schoolのサインアップボタンを作ります。Teachableの作られたそのSchoolを販売者側がTeachableのアカウントを作ってSchoolを開設しますよね。その開設時期によってページエディタという、ページを編集するためのツールは1.0と2.0で変わっているのでそのバージョンごとの違いと、そのバージョンに関わらないナビゲーションの右上のサインアップのボタンの部分の設定をまずやりましょう。

1-1. ページエディター1.0の場合

まずは管理画面に入っていただいて、SiteからPagesに行って、Pagesでまずページ1.0の方から紹介したいので、下の図のHomepageというところを見てください。Editを押します。中に入ると、Homepage Hero Headerというのがあります。Hero Headerというのは画像と文字が入ったバナーみたいなもの、ファーストビューです。まずShow Buttonというのがオフになってる場合はオンにするとボタンが出てきます。ここに例えば、サインアップすると入れればサインアップのボタンが和文化できるということですね。ボタンのURLに関しては、このままにしておいてください。

1-2. ページエディター2.0の場合

ページエディター2.0の場合はこのようなエディターになっています。編集画面に入ったらAdd Blockでバナーのブロックを追加します。画像とヘッダーテキスト、サブヘッドテキスト、そしてGo to URLのURLのところにページエディター1.0と同じ文字列を入れてください。そしてボタンのテキストはこのように和文化すればOKです。あとは背景などはDesignタブで色を変えられたりするのでやってみてください。

1-3. Navigationの設定方法

次はNavigationです。SiteからNavigationというところに行ってください。そうするとこの部分で、ログインとかサインアップボタンのHideとshow、隠すのと表示するのオプションですね。サインアップボタンをログアウトの状態で、今はVISIBLE、見えるようになっているということです。このボタンをオフにするとログアウトした状態でのサインアップボタンは表示されなくなります。見ていただくと、冒頭でお見せしたのと比べると、ここに黄色いサインアップボタンがあったのがなくなっています。こんなふうにボタンを消すことができます。同時にファーストビューの真ん中にあったCourse Hero Headerdのサインアップボタンも消えています。ということでナビゲーションの設定までできました。

Step2. コースへの受講登録・購入ボタンの作り方

次はコースごとの受講ボタンの作り方をやっていきましょう。セールスページを使ってやっていきます。コースの中に入ってPagesというところに行ってください。今回は2.0のバージョンのエディタだけ見ていきましょう。Editで中に入ります。バナーというセクションを追加してください。そうするとバナーセクションに購入ボタンをつけることができます。購入ボタンは初期設定では多分Go to URLという表記になっていると思います。ダミーのURLが入っていて、このままではボタンが動作しないので、ここをGo to Checkout pageにして、既に設定したPricing Planを適用してアップデートをクリックします。そうするとこの購入ボタンが表示されて、ボタンがきちんと動くようになります。

Step3. スクールへのサインアップボタンを隠す方法

3-1. ページエディター1.0の場合

Schoolへのサインアップボタンを隠す方法をやっていきましょう。ページ1.0の場合はどうするかというと先ほどと同様です。ページエディター1.0の場合はこのShow Buttonをオフにすれば、Hero Headerのところはオフになります。さっきのナビゲーションをオフにすると全体がオフになるんでしたね。だから、ナビゲーションのところはオンでこのHopepageのところのボタンがオンの場合は、右上のナビゲーションところは消えますが中心にあった登録ボタンっていうのは生きたままです。

3-2. ページエディター2.0の場合

ページエディター2.0の場合も同じくバナーセクションにShow Buttonのチェックボックスがありますから、オフにするとサインアップボタンは消えます。

Step4. Teachableでコースへ登録させない方法

最後はコースへの登録をさせない、つまりコースへの登録を打ち切る方法です。Teachableでは全てのPricing Planを削除すると全くそのコースにenrollできなくなる仕様です。どういうことかというと、例えば今このデモのコースには、複数のPricing Planがあります。これを全部削除してみましょう。削除した場合にどういうふうに表示されるかというと、Pricingが表示されていた場所に「こちらのコースは受講できません」と表示されます。これは購入ボタンをクリックしても特に何も起こらないで購入ができなくなるので、この購入ボタンも非表示にするといいです。このようにSchoolへのアクセスやコースへのアクセスをコントロールすることができます。

やり方を動画で見る

Teachable(ティーチャブル)の使い方・操作方法の一覧ページに戻る

カテゴリTeachable

About 石崎 力也

**海外移住の実現者として**
僕は2019年にオランダ移住を果たし、現在はポルトガルで生活しています。石川県の片田舎から始まった人生が、今では海外で自由な働き方を実現するまでになりました。夏休みの3ヶ月間の日本帰省を含め、年間100日ほど旅行をするという、多くの人が憧れるライフスタイルを実践しています。

**海外で四人の子育て**
妻と共に、海外で4人の子ども(一男三姉妹)を育てています。家族全員でブラジリアン柔術を学び、ポルトの海ではサーフィンも楽しんでいます。異国の地での子育ては大変なこともありますが、子どもたちが多様な文化に触れながら成長できる環境を提供できていることを誇りに思っています。

**オンラインコースの販売だけで生計を立てています**
ClickFunnelsで1億円トロフィーを受賞し、Teachableで1ミリオンドルを達成。受講生数は70,000人以上にのぼります。オンラインコースの販売だけで生計を立てており、時間と場所に縛られない働き方を実現しています。AIを活用した完全自動化システムの構築により、働く時間を半分にして2倍のお金を稼ぐという目標を達成しています。

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