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石崎力也のコンサルティング「いしこん」

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News

Re: [リスト集めの極意塾] 費用対効果の高い集客について

Last updated on 2016年2月12日 By 石崎 力也

<回答>
PPC広告は2,000〜3,000円で1リストの相場なので、Facebookは比較的低コストだと思います。
他に考えられるのは直接/間接競合の号外広告と、プロダクトローンチです。

属性によってもリスト獲得単価は変わりますが、いい媒体が見つかると
1件200円〜300円で取ることができます。

おそらく2000の読者があれば、すでにマネタイズができていると思われるので
その利益をいずれかに振り分けてみてはいかがでしょうか?

石崎
 
藤井と申します。

現在DRMを実践中です。

そこで困っているのが集客です。

どうやってメルマガ読者を増やせば良いかで
詰まっています。

ブログで1年半ほどかけて2000名ほど読者を増やせましたが
更に増やす方法を模索中です。

Facebook広告を2ヶ月ほど実験しましたが
1リスト1000~1500円程度かかっています。

何かもっと安くて費用対効果の高い方法があれば教えて下さい。
よろしくお願いします。

—
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その他のオプションについては、https://groups.google.com/d/optout にアクセスしてください。

— Haamalu合同会社代表 石崎力也(JP)Haamalu.LLC Director Rikiya Ishizaki (EN)

Re: [リスト集めの極意塾] ブログの切り口

Last updated on 2016年2月11日 By 石崎 力也

<回答>
ですよね、DRMって面白いですよね。(もうかれこれ10年くらいやっているので、そろそろ飽きてきてもいい頃なんですが・・・)でも面白いだけじゃ物足りません。マネタイズしましょう。

7つの習慣って言ってしまうとコビージャパンの方から「何勝手にビジネスやっとんねん」と怒られる可能性もあるかもしれませんから、fumiさんなりの言葉で言い換えた方がいいかもしれませんね。

個人的にこっちの方がDRMに乗りやすいし、何よりシンプルでわかりやすいです。

>だから、良心に従った生き方をするためにも、会社から独立したスキルも持っておく必要がある。というのが自分が意>識しているところです。

「会社は辞めなくてもいい。でもスキルも持っておいた方がいい」

そのスキルは具体的に言うと「情報収集力」と「情報発信力」。情報の収集力を上げるためには英語のスキルは必須です、何故なら・・・。また情報発信力も重要です。発信力があると、たった一人でも数万人にメッセージを届けられるので、やろうと思えばいつでも収益化できるし、仲間を募ってNPOを立ち上げることもできるし・・・。

みたいな感じですかね。あくまでも一例ですが。

石崎

石崎さん
いや~DRMはおもしろいですね。
DRMを通して、自分を見つめなおすことにつながります。

実はこれこそ、『計画された偶発性』だと思います。

もともとは、会社の発展のために、リスト集めの極意塾を買おうと思って、会社に提案したら、会社ではあまり理解されなかったので、自費で購入しようというところから、始まっているのですから。

マネタイズを無視して、主張できるのであれば、人生は、一般的に考えられているより、深く崇高なものなのだ。というのが主張です。

そういう意味では、No second lifeに近いのかもしれませんが、どちらかというと、ぼくは、むしろ、死から逆算した生き方を自分はしているところがあります。

自分の葬式を自分の魂が眺めた時に、友人から、家族から、子供から、人間以外の動物・植物から、地球自身から、次世代の子供たちから、どのような生き方をしたと言われたいかを逆算した生き方を心掛けています。(完全にできているわけではないのを自覚しているのですが。)

 

自分としては、会社で働くなんてダメだという気持ちはなく、会社で働きつつ、社会を良くしていっている人もたくさんいるのも知っており、いわゆる市井の人たちによって、社会が支えられているという意味で、尊敬の念すらあります。

 

ただ、経済の自立がなくしては、自分の理想と会社の主張が相反するときに、会社の主張が優先されてしまう。それは困る。
だから、良心に従った生き方をするためにも、会社から独立したスキルも持っておく必要がある。というのが自分が意識しているところです。

 

石崎さんがドラッガーに心酔しているのであれば、僕は、『7つの習慣』を書かれたスティーブン・R・コヴィー博士に心酔しています。

コヴィー博士の提唱する原則主義(人格主義の回復)に則った生き方の素晴らしさを主張したいというのはあります。

 これをDRMモデルに組み込むことができたら、最高ですね。
DRMのモデルに乗るものでしょうか。

Fumi

2016年2月10日 5:03 石崎力也 <unkedu@gmail.com>:<回答>
>イケダハヤトさんや立花さんのイメージですね。

確かに彼らは何でも書いていますが、一貫した主張も存在します。例えばイケダハヤトさんなら、「会社で働くなんてダメだ」・・・と。fumiさんも何を書いてもいいですが、一つ主張を定めてそれを繰り返し言うようにしてみてください。(ちなみに石崎の場合は「DRMしろ、旅をしろ」ですね)

アメブロを拝見しました。

行った場所だったらそんなに量は出ないので、量が出るテーマも見つけてください。「拡張性」ってやつですね。
http://gori.me はガジェットネタですね。ガジェットネタでアクセスを集めて、サイト内を回遊させて主張を伝えるイメージです。(gori.meの主張はわかりませんが・・・)

ロールモデルとしてイケダハヤト氏のブログをウォッチするのは悪い戦略ではないと思います。彼はDRMを知らないので、マネタイズのチャンスをかなり逃していますが・・・。
2016-02-08 16:45 GMT+09:00 Fumihito Takeda <fumihito.takeda@gmail.com>:

石崎さん
メール回答ありがとうございます。
最初のブログの切り口が、一番悩ましいところです。

実は、ジャンルを決めずに、自分コンテンツで発信するのが、一番やりやすいん
ですよね。思いついたことを発信できるので。

エベレストの近くに上ったり、スカイダイビングやったり、スキューバダイビングで
女性にもてようと、魚を数千種類覚えたり、でも、全く効果がなかったり、友達からは、
自分コンテンツが一番面白いと思うと、ほとんどの人がいうのですが、それでもいいのかな、と思ったりします。

イケダハヤトさんや立花さんのイメージですね。

または、ある分野に特化させるか、というところで迷ってます。
ただ、ある分野に特化させると、それに関連した記事しか書けなくなるので、
僕にはやりにくさが正直あります。

実は、12月あたりから遊びで作ったアメブロのブログもあるのですが、アメブロは
僕には相性があまり良くなく、WordPressに切り替えようと思ってます。

プロトタイプなのですが、どんな感じでしょうか?

水中世界のタク八郎
http://ameblo.jp/t-denjyurou/

現在、私も引っ越ししたばかりで、ブログが止まっていますが。。。

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Re: [リスト集めの極意塾] ブログの切り口

Last updated on 2016年2月10日 By 石崎 力也

<回答>
>イケダハヤトさんや立花さんのイメージですね。

確かに彼らは何でも書いていますが、一貫した主張も存在します。例えばイケダハヤトさんなら、「会社で働くなんてダメだ」・・・と。fumiさんも何を書いてもいいですが、一つ主張を定めてそれを繰り返し言うようにしてみてください。(ちなみに石崎の場合は「DRMしろ、旅をしろ」ですね)

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2016-02-08 16:45 GMT+09:00 Fumihito Takeda <fumihito.takeda@gmail.com>:石崎さん
メール回答ありがとうございます。
最初のブログの切り口が、一番悩ましいところです。

実は、ジャンルを決めずに、自分コンテンツで発信するのが、一番やりやすいん
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Re: [リスト集めの極意塾] 計画された偶発性について

Last updated on 2016年2月8日 By 石崎 力也

<回答>
申し訳ございません、長距離の移動で返信が遅れました。

さて早速質問に答えさせていただきます。

自分のキャリアは、「うーん」って悩んでその結果導きだしたものとは遥か彼方離れたものになる。それでもいいよ、むしろそっちのほうがいいよ、っていうキャリア形成の理論ですね。20世紀末にスタンフォードのクランボルツ教授によって提唱されました。プランドスタンスハップンセオリー(カタカナにしたら余計に読みにくいですね)理論とか言われています。

我が身を振り返ってみると、高校の面接の際には「理数科に行きます」と言いながら結局文系を選び、面談では「心理学部に行きたいです」と言いながら結局法学部に行き、英語なんて一生勉強しないと決断していたのにいつの間にか英語の先生になっていたり、中小企業の社長さんから「先生」なんて呼ばれて気恥ずかしい気分なるこの頃です。キャリアなんて本当にどうなるかわからないですよね。

さてDRMに関してですが、三つの提言があります。どこから始めてもいいですが、上から順番にやるとスムーズかと思われます。
ブログの切り口を決めましょう売る商品を決めましょうメルマガを発行しましょうDRMは一見やることがたくさんあるようですが、切り詰めると原則1,2,3に収まるので比較的全体像を作りやすいモデルなのではないかと思います。(もちろん、せどり、くらいのシンプルさはありませんが)

引き続き、このメーリスを通してアイディアを具現化していってください。質問することを躊躇ったらもったいないので、どんどんと質問をしてください。fumiさんの疑問はメーリスにいる(100人)の悩みです。

前回の切り口のお話しが途中なので、まずはそこから始めましょう。

媒体を育てるのはそれなりに時間がかかりますし、継続的に魅力的なコンテンツを制作して行くのもやはり時間がかかりますので、すぐに始めるのがベターと思います。

石崎

<質問>

石崎さん

たびたび、メール失礼します。Fumiです。

Hidenのマーケティングキーワードで、計画された偶発性のメールを読みました。

『好奇心』、『持続性」、『楽観性』、『柔軟性』、『冒険心』の5つのキーワードをいただきました。

持続性のところで、暇な時間を確保できることが大切、とのことで、本当にそうだな
と実感するこのごろです。

私は、一般的なサラリーマンよりも仕事時間は少ないとは思いつつ、DRMを学ぶだけでも
時間はいくらあっても足りないです。

DRMモデルを作るに当たり、どういう時間管理や優先順位でやっていくのがいいのでしょうか。
(優先順位は、人により異なるでしょうから、答えるのが難しいことは重々承知なのですが、何分
DRMでは、勉強することが多くて、、、、)

石崎さんは、大学時代に英語もやり、ブログもやり、メルマガもやり、本を1日数冊読みと、
これ、どうやっても無理でしょう!と私などは感じてしまいます。

ここまで大量にこなすコツなどありましたら、教えていただけましたらありがたく思います。

よろしくお願いいたします。

Fumi

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Editing Breakdown: Watchtower of Turkey – The Beat: A Blog by PremiumBeat

Last updated on 2016年2月3日 By 石崎 力也

Tylerdoubleyou: A big part of what makes this great is the sound design. Past that, the editor is really playing with time. Nearly every shot has been time remapped in someway. Past that, the technique is just that its really well done. The editor does a fantastic job of keeping continuity of movement and color. Many shots don’t seem to cut as they do just flow, because he’s done such a nice job of controlling where your eye is traveling through the frame and it just feels so nice.

情報源: Editing Breakdown: Watchtower of Turkey – The Beat: A Blog by PremiumBeat

great, great

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