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石崎力也のコンサルティング「いしこん」

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先生

徳島県に移住しました – 亀の泳ぎ方、不細工すぎて先生って呼びたくなる

Last updated on 2015年8月6日 By 石崎 力也

夫婦で世界一周中(奥さんは妊婦):徳島県立中央病院

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亀の泳ぎ方、不細工すぎて先生って呼びたくなる

日付:Aug 06, 2015 @ 11:58

投稿者:rikiya_i(職業:メルマガ発行人)

亀の泳ぎ方、不細工すぎて先生って呼びたくなる

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石垣島にホテル泊で移住!学校の先生っていう表現が彼らに若干のパワーを与えるだけで

Last updated on 2015年8月4日 By 石崎 力也

夫婦で世界一周中(奥さんは妊婦):韓式焼肉 宮GUNG

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学校の先生っていう表現が彼らに若干のパワーを与えるだけで毎日悩んでいるただのサラリーマンと捉えれば、まぁ、そんなもん。自殺もするタイプやからね

日付:Jul 23, 2015 @ 09:26

投稿者:rikiya_i(職業:メルマガ発行人)

学校の先生っていう表現が彼らに若干のパワーを与えるだけで毎日悩んでいるただのサラリーマンと捉えれば、まぁ、そんなもん。自殺もするタイプやからね

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地域で「先生」とか呼ばれていい気分になりスナックのブスを囲む

Last updated on 2015年7月14日 By 石崎 力也

石崎の囚われない自由さについて知りたいのですね。わかりました。

その前に、少し脱線を。前回質問をいただいたkamiyaさんや、今回の質問者さんの文章を見ていると、DRMをやっているのならきっと上手くいっているだろうな・・・と思うわけです。本塾の塾生は皆レベルが高いので、わざわざ申し上げる必要はないのかもしれませんが、こうやって複数回、文字だけでやりとりをすると、彼・彼女がDRMで成果が出せる素養があるかどうかというのがなんとなくわかるからです。皆様、文章がお上手で。とても魅力的です。

さて、今回のメールにもやはり質問がいくつかありました。(1メール・1質問の原則を今後強化いたします笑)

まず「なぜ石崎が政治の世界を目指さなかったのか?」という質問から。政治的な発言をした覚えがないのでまさかこんな質問が飛んでくるとは予想していませんでした。それともこの政治の世界というのはメタファーで、なぜ権力を持とうとしなかったのか、という意図なのでしょうか。

先日、ウィンブルドンが終わりました。セルビアのジョコビッチが通算9度目のグランドスラムを手にしましたね。次は全米です。2014年の全米オープンでは、日本の錦織圭が決勝まで勝ち進み日本をわかせました。残念ながら決勝でチリッチに惜敗し日本人初のグランドスラム達成はお預けとなりました。

錦織圭のコーチであるマイケルチャンは決勝前にこういったそうです。「お前はまだ何も成し遂げていない」と。日本ではグランドスラム準Vや世界ランク5位でざわついているけど、錦織圭もマイケルチャンも自分たちはまだ何も成し遂げていないと思っているようです。

仮に錦織圭が「まだ何も成し遂げていない」のであれば、わたくし石崎は「まだ何もやっていない」レベルです。これはへりくだっているわけでもなんでもなくて、僕自身がまだ何かをやった覚えもないし当然何かを成し遂げた覚えもないからです。中小企業を作ってそれを成功させる程度は「何かをやった」にカウントすらできないのかな、と。

もちろんその程度の人間ですから権力を意識する機会などありません。いわんや政治をや。2016年の大統領選にドナルドトランプが登場するらしいですが、彼くらいキャリアで成功するとようやく政治とか権力を考えたりしてもいいかもしれません。今年、サウスカロライナにいたときミスユニバースを見ていましたが、ドナルドトランプが席上に!あとで調べるとミスユニバース機構の代表をしているそうです。彼はその権力で世界中の美人とお話ししているんでしょうか。もしそうであれば、このくらいの権力になら興味あります。地域で「先生」とか呼ばれていい気分になりスナックのブスを囲む程度の権力なら、僕に限らず誰も興味ないはずです。

次に「自由になりたい!」と願いながら存在しないルールにがんじがらめになっている商店主に対して何か一言!という質問。先ほどの質問もそうですが、こーゆー奇抜な質問が飛んでくると大喜利をやっているみたいで心の中にいかに上手く言おうか・・・みたいな変な気概が生じます。笑

第一に僕の中に「大衆は変われない」という深いセオリーが刻まれていますので「この人を変えたい!」という気持ちが生じてきません。自由じゃない人に「自由になりましょう」という言葉はきっと届かないはずです。スティーブジョブズは彼の30歳の誕生日パーティーに際して「人生の最初の30年で習慣をつくり、残りの30年で習慣が人をつくる」という言葉を招待状に載せたそうです。実際にジョブズは60歳になる前に死んだので、まさにこの言葉通りの人生を送ったのかもしれませんね。

長寿国の日本の場合だと「人生の最初の40年で・・・残りの40年で・・・」になるはずですが、僕の意見は少し違って「人生の最初の20年で習慣をつくり、残りの60年で習慣が人をつくる」が正しいのかなと。レコードの針がどんどんと溝を深くしていくように、人の思考もなれきったパタンをどんどん踏襲し最終的にはずっと同じ溝を辿り、新しい考え方ができなくなる・・って人がほとんどじゃないですか。

「人生が変わった」・・・という言葉を聞くたびに「嘘だ〜w」と穿った見方をするのはきっと僕の性格がひねくれているからだと思いますが、基本的に人生は変わらないものだと思います。当然、思考も簡単には変わらないと。これまで腐る程、レコードの溝が深すぎて自分の思考パタンから抜け出せない人を見てきたので、こういう悲しい結論に至りました。

一番悲しいのは、そういっている本人(石崎)がまさにレコードの溝を深めつつあるのを自覚しているからです。

 

(中略)

・・・ということで、商店主のみなさん、これから一緒にレコードに新しい溝を作っていきましょう。なんてことを言うはずです。きっと自由を謳歌している人は、自分が自由がどうかすら意識していないはずです。午前1時、エビスビールを片手に堤防の上にねっころがり文字通り満天の星空を見ながら「あぁ、自由だなぁ」とか寒いこと言っている自分に気づき、まだまだ僕は自由でないことを確信したのでした。

@バークレーセンター, ビール飲みながらNBA観てると、学校の先生が知らないこと、教えら

Last updated on 2015年1月13日 By 石崎 力也

バークレーセンター

[row][column span=”6″]ビール飲みながらNBA観てると、学校の先生が知らないこと、教えられないことを、物凄い体感レベルで学習している気がする。取り敢えず学級会は無意味(笑)[/column][column span=”6″]

日付:Jan 13, 2015 @ 11:19

投稿者:rikiya_i(職業:メルマガ発行人)[/column][/row]

ビール飲みながらNBA観てると、学校の先生が知らないこと、教えられないことを、物凄い体感レベルで学習している気がする。取り敢えず学級会は無意味(笑)

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教頭先生にブサイクと言われた僕でも気持ちのいいセックスはできる

Last updated on 2017年8月14日 By 石崎 力也

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僕のメルマガ読者歴が長い人なら知っていると思いますが、僕、小学校・中学校と9年間ずーっとデブやってきたんです。僕の周りには幼少期にデブを経験していない友達がたくさんいるんですけど(っていうかほとんどの人がそうかな)、彼らは大人になった今、かなり打たれ弱い。そのくらい幼少期をデブで過ごすと嫌なことがたくさん起き、強くなれるのです。笑

あれは小学校の書道の時間。うちの学校では、書道の授業は教頭先生が担当していました。手にたくさん指輪をはめたオバさんでしたね。今生きているんでしょうか。もう15年以上前のことですからねー。

・・・とかシニカルなこと言っていますが、実は教頭先生と僕の仲はすごいよくて、というか僕、小学校、中学校と先生に好かれまくる性格だったので(そこそこ学校の成績が良かったからやと思います)、先生との関係性にそれほど悪い思いでとかってないんです。(高校の先生はクソでしたけど)

それなりに仲が良かったから先生も失礼になっちゃって、僕に対して急に「石崎はKinKi Kidsの剛君みたいにはなれないでしょ」とか授業中に言い放つわけです。僕が密かに思いを寄せていた女の子がKinKi Kidsのこと大好きだったので、余計にそーゆーこと言われてショックだったのを覚えています。

どういう文脈でそんな発言が飛び出てきたのかと言いますと、確か才能の話をしていたんです。人間は生まれた瞬間から寿命をどんどんと減らしながら生きていく。生命時間は有限じゃない。だから早い段階で自分の才能を見つけて磨きなさい・・・たしかこんな内容だったはず。

そして「ほらご覧なさい。ウチの級長の石崎の顔みてごらん。石崎がどう頑張ってもKinKi Kidsの剛君みたいにはなれないでしょう」という流れ。

当時の若かりし小学生たちにはさぞかし衝撃的な内容だったはず。少なくとも僕は大きな衝撃を受けました。(二重の意味で)

一つは、よくもそんな失礼なこと言うな、このクソばばあという衝撃。

もう一つは、世の中の大人達は子供の未来は明るくて無限大の可能性があると口を揃えて言うなか、この教頭先生は「才能を早く見つけろ。それ以外は人生の早い段階で諦めろ」と諭してくる。この違いがあまりにも衝撃だったのを覚えています。

でも、今振り返ってみると、あの教頭先生、結構いいこと言ってた。

だって、僕も後輩に全く同じことを今言っているんだから。

僕は後輩に言います。「人生を早い段階で諦めろ」って。

たぶんそんなこと言うと、自己啓発セミナーの目が$マークになっている講師とかは「ふざけたこと言うな!人生を諦めるなんて、自らのセルフイメージを下げるだけだ!ましてや前途有望な若者に対してそんなこと言うとは信じられない」とか血相を変えて言ってくるでしょう。

そういうまやかしに騙されて、てめーみたいな無能な奴らが貧乏セミナー講師とかになってんだろーが・・・って彼らに一言伝えたいのですが、取りあえず喉に引っ込めておいて、と。

世界をグルグル回りながら、日本とそれ以外の国の民族傾向を比べてみると、日本人は諦めるのがヘタクソなように思えます。

たとえばイギリスみたいな階級社会では、下級層に生まれた子たちは「政治家になろう」とかは絶対に言いません。当然、オックスフォードとかケンブリッジとかの超一流大学に行こうなんてのは考えもしません。彼らは知っています。そーゆーエリートの道を進む人たちはそもそも全く違ったルールで生きているってことを。

ベッカムがマンチェスターを辞めてもなおイギリス国内で人気があるのは、あれほどセレブになったにも関わらず、ベッカムは下級層出身の英語を話し続けるからです。だからイギリスの下級出身の子供達に「あなたの夢は?」とか聞くと、口を揃えて「サッカー選手」と言うのです。サッカー選手が唯一、下級層の人たちがお金持ちになるためのルートであることを子供ながらにみんな理解しているのです。

じゃあ日本の子供はどうでしょうか?終わっている子供たちは「公務員」とか言うらしいですが、もっと駄目な子供は自分の出自によらず「総理大臣」とか言うわけです。

(いやいやいや、あなたのお父さんやお母さんがフリーメーソンと関係がない限り、そういったエクスクルーシブな職業にはつけませんよ・・・)

しかも周りの大人は発破をかけるように「夢を諦めるな!」と子供をその気にさせるようなことを言うため、子供はちょっとした気持ちで言ったにも関わらず、その夢を本気で負い続けなきゃいけないのでは、と真剣に考えるようになるのです。

でも考えてみて下さい。

若いうちに人生と諦めるのと、死ぬ間際まで人生を諦めきれないの・・・どっちがいいと思いますか?

僕は間髪をいれずに前者の「若いうちに人生を諦める」を採用します。僕はそのおかげで、かなり人生を楽しく生きています。

教頭先生に「お前はKinKi Kidsの剛君みたいにイケメンにはなれない」と教えられて以降は、一切自分の容姿を気にしなくなりました。僕は外見で世の中の男子達と争うことを人生のかなり早い段階(小学5年生)で諦めました。

おかげで、イケメンの友人達に囲まれて学校生活を送っても、ちっとも嫉妬の感情が湧いてきませんでしたし、おもしろいことに、僕みたいな平凡な顔(orそれ以下)を好きになってくれる人もいるんです。もちろんイケメンじゃなくても、愛のある最高に気持ちの良いセックスをすることだって可能です。

他にもいろいろ諦めました。10年以上続けてきた空手、ボクシングを辞めてプロの格闘家として生きることを諦めましたし、大学に落ちてからは「勉強」というフィールドで僕よりも賢い人たちと争うことを諦めました。

でもそーやっていろいろなレースから降りていくことで、負けレースってのをしなくなりました。負けレースに参加する必要がないから、かなりの時間を節約することができます。で、その節約した時間を、自分の本当に勝負すべきレースに投下してゆきます。

自慢じゃあありませんが、大学生になってからは参加したレースで一つも負けていません。自分の勝つべき分野を見極めて、勝ちレースにだけ参加しているのだから、負けるわけがありません。勝ちレースに参加して手堅く勝ちをおさめる。

どうやら世の中のサラリーマンなる人たちは、死ぬ直前まで参加しているレースから降りるつもりがないようです。運良く(?)自分の参加しているレースが、それほど価値のあるものではなく、第三者から植え付けられた価値観によって形成されているレースであると気付いた人は、そうそうにレースを降りてゆきます。

でも気付いたのが40歳だったら?50歳だったら?60歳だったら?死ぬ直前だったら?

戦慄しませんか?これでなんとなく日本の自殺率は50歳前後がピークになっているファクトに頷けませんか?

もし現時点で勝ちレースの見極めが出来ていないなら、まずは負けレースから降りることから始めましょう。そういった消去法的に決断していくと、不思議と自分の勝ちレースが見えてくるようになります。

最後に僕が尊敬するギタリスト・ジョンフルシアンテの言葉を紹介して筆を置こうと思います。元レッドホットチリペッパーのギタリストだったジョンは、薬物中毒から復帰したあとクロスビート誌のインタビューでこう答えています。

「若い頃、髪型や服装、女の尻に気を使う暇があったらもっと違う創造的なことを注視するべきだった。悉(ことごと)く時間を無駄にしていた。」

諦める作業は勇気を伴う作業なので、けっこう決断するときにビビります。だけど「あ、これはもういいや」と決別したあと、本当に勝つべき分野が目の前に拓けてくると僕は信じております。

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