• Skip to primary navigation
  • Skip to main content

石崎力也のコンサルティング「いしこん」

年収1000万円以上のネットビジネス経営者を対象にデジタルコンテンツの販売方法とマーケティングオートメーションの導入方法に関する情報を発信するブログ。

  • いしこん 3.0
  • 無料ウェビナー
  • もう1本読む?
    • 【初心者でもわかる】失敗しないセールスファネル完全攻略ガイド:リード獲得から高額商品販売まで、売上を最大化する自動化戦略
    • 個人事業主のためのAIツール活用術|ChatGPTから始めるビジネスの自動化・効率化マスターガイド
    • ネット広告代理店を個人で開業!Facebook広告運用のスキルを身につけて成功する方法|ツールの設定、数値分析、営業、業務効率化まで
    • 【保存版】コンテンツマーケティングのネタ切れを防ぐ!ネタの見つけ方と戦略のコツ
    • 上級者をペルソナに設定し優良顧客だけを集める方法
    • Eメールマーケティングの基礎知識|開封率と成約率の向上、セグメンテーションまで
    • 30代フリーランスが家族と一緒にオランダに移住した体験を話します
    • Webマーケティングのやり方マスター講座|ブランディング戦略、SNS発信、スケジュール管理を解説
    • ネットビジネスの始め方【これでオランダ移住を実現しました】
    • オンラインコース(講座)ビジネスの作り方・やり方
    • 会員制サイトの作り方とサブスクリプションの導入方法
    • 動画広告の作り方マスター講座|種類、活用方法から効果測定のコツまで
    • 短くて成約率の高いVideo Sales Letter(VSL)の作り方
    • エバーグリーンローンチとは?ツールの使い方を詳しく解説!
    • 個人でKindle電子書籍を出版して利益を得る方法
    • Teachable(ティーチャブル)の使い方・操作方法
    • ClickFunnels(クリックファネル)の使い方・操作方法
  • コース一覧
  • お客様の声
  • 石崎力也とは?
  • リソース
  • スクール
  • Show Search
Hide Search
現在の場所:ホーム / アーカイブ極意

極意

Re: [リスト集めの極意塾] マーケティングのグル達について・・

Last updated on 2015年7月12日 By 石崎 力也

ブログの方で回答させていただきました。
http://rikiyaishizaki.com/2015/07/12/13962/石崎先生

お世話になっております。

『商品販売の極意塾』~Theory U or 予期せぬ成功~を続けて2回ほど視聴し、大いに得るところがありました。

私は、数年前よりコトラーの著作に手を伸ばしながら、マーケティングを学んでおりましたが、石崎先生の講義にて、はじめてオットー・シャーマー、および、ドラッガーの謦咳に接することが出来たように感じております。

正直、このわずか1時間の講義を聞けただけでも、購入代金を回収できたような(笑)そんな充実感を得ております。

と、以前より不思議に思っていたことではあるのですが、改めて疑問に思いましたことがひとつ。・・それは、「わが日本でDRMを解説するマーケッターの多くは、なにゆえダン・ケネディやジェイ・エイブラハムの教えに偏っているのであろうか?」ということでございます。

個人的には、彼ら海外グルのコンテンツを、独占的にライセンス契約した企業の努力によるものであろう・・と単純に理解していたのですが、果たしてそれだけの理由なのだろうか?ひょっとすると米国をはじめとする資本主義諸国においても、日本と同じように『グルの住み分け(?)』的な状況が起こっているのだろうか?ということに関心をもってしまいました。

恥ずかしながら、海外事情にも精通していらっしゃいます石崎先生にお伺いしたく、投稿させて頂きます。

そして、もしよろしければ、石崎先生は日本におけるマーケッター研究(?)の現状のほどをどのように感じていらっしゃるものか。多少ぶっちゃけたところをお聞かせ頂けましたら幸いでございます。

何卒、よろしくお願い申し上げます。

—
▽リスト集めの極意塾
http://rikiyaishizaki.com/?p=11148

▽旅とお金の極意塾
http://rikiyaishizaki.com/?p=11145

▽リスト教育の極意塾
http://rikiyaishizaki.com/?p=11154

▽Hidden
http://rikiyaishizaki.com/?p=11221

▽商品販売の極意塾
http://rikiyaishizaki.com/?p=11151

▽Whole YouTube
http://rikiyaishizaki.com/?p=11142
—
このメールは Google グループのグループ「リスト集めの極意塾」の登録者に送られています。
このグループから退会し、グループからのメールの配信を停止するには listAtume+unsubscribe@googlegroups.com にメールを送信してください。
このグループに投稿するには、listAtume@googlegroups.com にメールを送信してください。
http://groups.google.com/group/listAtume からこのグループにアクセスしてください。
このディスカッションをウェブ上で閲覧するには、https://groups.google.com/d/msgid/listAtume/24517780-9501-4ea8-863d-7c532c2196b6%40googlegroups.com にアクセスしてください。
その他のオプションについては、https://groups.google.com/d/optout にアクセスしてください。

— Haamalu合同会社代表 石崎力也(JP)Haamalu.LLC Director Rikiya Ishizaki (EN)

Re: [リスト集めの極意塾] マーケティングのグル達について・・

Last updated on 2015年7月12日 By 石崎 力也

ブログの方で回答させていただきました。
http://rikiyaishizaki.com/2015/07/12/13965/石崎先生

質問内容が舌足らずだったため、若干内容を補足させていただきます。

現在、私は地方の商店主を対象にした勉強会を主催しておりますが、参加者の大半がスマホもPCも利用していない(しようとしない)年配の経営者が大半という状況がございます。

彼らと話す際、常に心がけていたのがDRMのビジネスモデルであり、「利益率」とか「顧客リピート」などの共通語を手がかりにして、LTVの概念を伝えようと努力してみたわけです。・・が、自分の無能さも手伝って、なかなか理解してもらえないものだなぁ、、と悩んでおりました。

そんな時に、「これだったら分かりやすいっしょ?」と思って紹介した書籍が、ケネディであり、ジェイの本なのでありました。すると、わずかではありますが、集客成功事例などに興味をもつ商店主さんが一定数はいらっしゃいます。しかし、コトラーなど(学者系?)の著者の言葉はさっぱり通じないし、響かない。。

単純に「馬鹿なの?」と言えば言えるのかもしれませんが、実際問題として、地方の商店主が困窮している様子をよくよく知っている者として、こういった状況・・つまり、『ビジネスモデル』や『マーケティング』といった概念(?)の認知状況って、ほぼほぼこんなものなんだろうか?

それとも、どんな地方の商店主(たとえバナナの叩き売り・・)であっても「儲かる!」と思いさえすれば、自分のマーケットに応用できないかと工夫するものさ。日本の場合が特殊なんだよね。・・とかなんとか。何かヒントになるような先生のご体験があればお伺いしてみたいと、思った次第であります。

要点の分かりにくい投稿、何卒お許しくださいませ。

・・場違いな質問でありましたらスルーください。

—
▽リスト集めの極意塾
http://rikiyaishizaki.com/?p=11148

▽旅とお金の極意塾
http://rikiyaishizaki.com/?p=11145

▽リスト教育の極意塾
http://rikiyaishizaki.com/?p=11154

▽Hidden
http://rikiyaishizaki.com/?p=11221

▽商品販売の極意塾
http://rikiyaishizaki.com/?p=11151

▽Whole YouTube
http://rikiyaishizaki.com/?p=11142
—
このメールは Google グループのグループ「リスト集めの極意塾」の登録者に送られています。
このグループから退会し、グループからのメールの配信を停止するには listAtume+unsubscribe@googlegroups.com にメールを送信してください。
このグループに投稿するには、listAtume@googlegroups.com にメールを送信してください。
http://groups.google.com/group/listAtume からこのグループにアクセスしてください。
このディスカッションをウェブ上で閲覧するには、https://groups.google.com/d/msgid/listAtume/fe78b328-8fb9-429a-b109-8b5de836cd9f%40googlegroups.com にアクセスしてください。
その他のオプションについては、https://groups.google.com/d/optout にアクセスしてください。

— Haamalu合同会社代表 石崎力也(JP)Haamalu.LLC Director Rikiya Ishizaki (EN)

Re: [リスト集めの極意塾] マーケティングのグル達について・・

Last updated on 2015年7月12日 By 石崎 力也

メールありがとうございます。インターネットが戻りましたので順次返信してゆきます。
石崎石崎先生

質問内容が舌足らずだったため、若干内容を補足させていただきます。

現在、私は地方の商店主を対象にした勉強会を主催しておりますが、参加者の大半がスマホもPCも利用していない(しようとしない)年配の経営者が大半という状況がございます。

彼らと話す際、常に心がけていたのがDRMのビジネスモデルであり、「利益率」とか「顧客リピート」などの共通語を手がかりにして、LTVの概念を伝えようと努力してみたわけです。・・が、自分の無能さも手伝って、なかなか理解してもらえないものだなぁ、、と悩んでおりました。

そんな時に、「これだったら分かりやすいっしょ?」と思って紹介した書籍が、ケネディであり、ジェイの本なのでありました。すると、わずかではありますが、集客成功事例などに興味をもつ商店主さんが一定数はいらっしゃいます。しかし、コトラーなど(学者系?)の著者の言葉はさっぱり通じないし、響かない。。

単純に「馬鹿なの?」と言えば言えるのかもしれませんが、実際問題として、地方の商店主が困窮している様子をよくよく知っている者として、こういった状況・・つまり、『ビジネスモデル』や『マーケティング』といった概念(?)の認知状況って、ほぼほぼこんなものなんだろうか?

それとも、どんな地方の商店主(たとえバナナの叩き売り・・)であっても「儲かる!」と思いさえすれば、自分のマーケットに応用できないかと工夫するものさ。日本の場合が特殊なんだよね。・・とかなんとか。何かヒントになるような先生のご体験があればお伺いしてみたいと、思った次第であります。

要点の分かりにくい投稿、何卒お許しくださいませ。

・・場違いな質問でありましたらスルーください。

—
▽リスト集めの極意塾
http://rikiyaishizaki.com/?p=11148

▽旅とお金の極意塾
http://rikiyaishizaki.com/?p=11145

▽リスト教育の極意塾
http://rikiyaishizaki.com/?p=11154

▽Hidden
http://rikiyaishizaki.com/?p=11221

▽商品販売の極意塾
http://rikiyaishizaki.com/?p=11151

▽Whole YouTube
http://rikiyaishizaki.com/?p=11142
—
このメールは Google グループのグループ「リスト集めの極意塾」の登録者に送られています。
このグループから退会し、グループからのメールの配信を停止するには listAtume+unsubscribe@googlegroups.com にメールを送信してください。
このグループに投稿するには、listAtume@googlegroups.com にメールを送信してください。
http://groups.google.com/group/listAtume からこのグループにアクセスしてください。
このディスカッションをウェブ上で閲覧するには、https://groups.google.com/d/msgid/listAtume/fe78b328-8fb9-429a-b109-8b5de836cd9f%40googlegroups.com にアクセスしてください。
その他のオプションについては、https://groups.google.com/d/optout にアクセスしてください。

— Haamalu合同会社代表 石崎力也(JP)Haamalu.LLC Director Rikiya Ishizaki (EN)

Re: [リスト集めの極意塾] プライシングについて

Last updated on 2015年7月10日 By 石崎 力也

素敵な質問ありがとうございました。インターネットが回復次第、妻のパソコンから返信させていただきます。お待たせしてごめんなさい。
石崎
石崎先生

お世話になっております。
今回も体系的に、かつ的確な回答を頂きましてとても助かりました。m(_ _)m

もう十分な回答をいただいたのですが、さらに踏み込んでもいいでしょうか。

高価格で販売することによってお客さんの側が感じる価値、
知覚価値が上がるという現象についてです。

価格が上がると顧客数が減るという傾向があるのは間違いないと思うのですが、
それはあるラインを越えたらむしろそこまで減らない、
逆に若干増えるというような逆転現象も存在しないのでしょうか。

なんといいますか、、、、

価格を上げたことによって
ふるい落とされる層というのは大勢いるんだと思いますが、
そのふるい落としに残った層のうち、
「高い方がより動機付けが強くなる」みたいな現象が存在すると思うのです。

例えば100人見込み客がいたとして、
「相当高くなりますよ」という予告、あるいは事前の雰囲気から、
お客さんの側にある程度の予測される価格帯があったとした場合、
「もうその時点で無理だ」と離脱する層は多くいると思います。

5万円以上は絶対出さない、出せない、といった感じで。

このふるい落としに残った一部の層は、
10万円で「 買える/買う気がある」として、
おそらく15万でも20万でも、極端な話50万でも買う(買える)ような気がするのです。

人間(というかこういう層は)、買うと決めたら調達方法を考えると思います。
ある程度価格弾力性の幅が広い層だと思うのです。

こういう層に対して、
「10万円」と言うよりも「20万円」と言った方が、
「あ〜高いな〜」とか思われつつも動機付けが強くなるといいますか、
知覚価値が上がって動機付けが強くなるような感覚がある気がするのです。
(むしろ、9万とか言ってしまうと、買わないかもしれない)

私は、石崎様のメルマガを拝読し、
リスト集めの極意塾のプロモーションがかかっている最中、
それなりの価格帯を覚悟しておりました。

「え、、、高いってどれぐらいだろう、、、」

という、ある種のこわいものみたさというか、興味が強く感じられました。

もしかしたら手が届かないかもしれない。
手が届くラインだったとしても、、、それなりの価格だろう、と。

そして、
実際に価格をみたとき、
ある種の拍子抜けというか、意外に感じたのです。

要するに思っていたより安かった。

でも、価格をみたその瞬間、
「よかった!」と思ったのと同時に、
私の知覚感覚がこう、我に帰るといいますか、
「パチッと」スイッチが元に戻ったような気がして、

「高い!」

と「逆に」思ったのです。

うまく言葉に言い表せないのですが、
リスト教育の極意塾で教えられている観点から自己分析的に説明致しますと、
「ストーリーにのせられて洗脳されていた人間が、現実に引き戻された」という感じでしょうか。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
要するに、プライシングは場合によっては
「ストーリー」を殺すのではないか
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

と私は考えるわけです。

「価格」って非常に「現実的な」話ですよね。

マーケターの仕事が「ある種の非現実」を見せることであるならば、
プライシングというのはそのマーケターの本質的な仕事と反作用するといいましょうか、
ストーリーを殺す可能性があるという観点から「値決めは経営」を地で行くようなもの、みたいな気が致します。

むしろ、もう少し高かった方が、
私はストーリーにのせられたままだったと思うわけです。
(ただし、その場合にはバックエンドにまで手が伸びたかどうかは定かではありません)

もちろん、購入を決意してアクションを起こしたあとは
ちゃっかりアップセルがかけられたわけですけれども 笑、
(要するに、「あぁ、ここでとられるのか笑」と納得致しました。)
しかしながらアップセル(ワンタイムオファー)は、心臓によろしくなく、
個人的にはあまり好きではありません。

なんというんでしょうか、

顧客単価を上げる、という観点から
ワンタイムオファー型のアップセルと、
私が以上述べさせて頂いたことは同列の観点からみることができると思うのです。

客単価は、当然、「顧客の知覚価値」を抜きにして語ることができない話題だと思いますが、
「OTOアップセルをしたら客単価が伸びる」とかいうある種表面的な話や、
プライシングによる最大利益額の追求といった「数字的」はさておき、
「知覚価値」という観点から「価格とは何か?」という点が

私にはサッパリわかりません。

よって、プライシングに言い知れぬ「つかみどころの無さ」を感じているわけですが、
石崎様はこの点どうお考えになりますか。

そんなことを考える前に、「さっさとやりなさい」と言われるかもしれませんが、
これは先ほどの質問の発展としての「雑談」の範囲になります。笑。

PS

石垣島滞在中、もちろん存じ上げております!
(近いですね!私のところもビュービューしております)

それから、記事タイトルの変化(?)から
石崎様のプライベートで大きなイベントがあったことも知りました。
(おめでとうございます。陰ながら、祝福させて頂きました。)

それにしても、
煙を出して壊れるとは
これまたステレオタイプな・・・・・笑

2015/07/09 10:53、石崎力也 <unkedu@gmail.com> のメール:
質問
石崎先生

お世話になっております!
kamiyaです。

先日のMacBook Airの件、本当にありがとうございました!
(遅れてしまい、大変申し訳ございません)

質問がございます。

販売する商品の価格設定について、です。

DRMの大家であるDanKennedyも、
そして石崎先生もおっしゃいますが、(私の中では石崎様がNo.1)

「値段を上げろ」
(高価格商品を売れないマーケターはNG)

という教えについて、私の中で
納得して受け入れながらも、いろいろと引っかかりがございます。

価格設定全般についていろいろとお尋ねしたいのですが、
(今回この質問に先立って石崎様のYouTube教材のセールスレターでも勉強させて頂きましたが、)

値段というのは本当にハネてもいいのでしょうか。

このハネるという感覚がよくわかりません。
本当にハネてもいいのか、どこまでハネてもいいのか、わからないのです。

もちろん、販売商品に自信がある、というのが前提なのはわかっております。

DRMの使い手としてご経験が豊富である石崎様にぜひお尋ねしたかったのですが、
価格設定を引き上げると、

・良質な客が集まる
・利益が伸びる

というのは本当なのでしょうか(本当だと思いますが)。
この点について詳しくお尋ねしたいのです。

また、ハネ方というか、価格設定の考え方、基準がまったくわからないのです。
どこまでハネていいのか、基準はどこに置いたらいいのか・・・・・

よくいろんなところで見かけるのですが、

1000万円稼ぎたかったら、

・1万円の商品を1000個
・50万円の商品を20個

「どっちが楽ですか?後者が楽ですよね?」

という考え方があります。
価値観が多様化した現代の状況であったり、
客層のターゲットが必然的に絞られることによる訴求力、
それからカスタマーサポート、

いろいろな観点から「高利少売(薄利多売の逆の造語です)」
にメリットがあるというのは頭ではわかるのですが・・・
経験がないため色々しっくりとこないのです。

一般的に価格を上げると販売数が減るという傾向がある中、
設定価格と利益額の推移をグラフに落とし込むと
最大の利益がとれる最適な価格帯というのが見つかる、というのは存じ上げておりますし、
それをテストして見つけなさい、という教えもよく聞かれます。

価格って・・・なんですか?

(具体的に質問を絞ってください、とお叱りを受けるかもしれませんが・・・・・)

kamiya

回答

出先でMacが煙吹いて故障したので少し変則的な回答方法になっております。

WordPress上で回答させていただきます。

プライシングは3つの役割を担っています


石崎
 

—
▽リスト集めの極意塾
http://rikiyaishizaki.com/?p=11148

▽旅とお金の極意塾
http://rikiyaishizaki.com/?p=11145

▽リスト教育の極意塾
http://rikiyaishizaki.com/?p=11154

▽Hidden
http://rikiyaishizaki.com/?p=11221

▽商品販売の極意塾
http://rikiyaishizaki.com/?p=11151

▽Whole YouTube
http://rikiyaishizaki.com/?p=11142
—
このメールは Google グループのグループ「リスト集めの極意塾」の登録者に送られています。
このグループから退会し、グループからのメールの配信を停止するには listAtume+unsubscribe@googlegroups.com にメールを送信してください。
このグループに投稿するには、listAtume@googlegroups.com にメールを送信してください。
http://groups.google.com/group/listAtume からこのグループにアクセスしてください。
このディスカッションをウェブ上で閲覧するには、https://groups.google.com/d/msgid/listAtume/236864FA-BD93-4B87-B24B-75C0F6DD51E6%40gmail.com にアクセスしてください。
その他のオプションについては、https://groups.google.com/d/optout にアクセスしてください。

— Haamalu合同会社代表 石崎力也(JP)Haamalu.LLC Director Rikiya Ishizaki (EN)

—
▽リスト集めの極意塾
http://rikiyaishizaki.com/?p=11148
 
▽旅とお金の極意塾
http://rikiyaishizaki.com/?p=11145
 
▽リスト教育の極意塾
http://rikiyaishizaki.com/?p=11154
 
▽Hidden
http://rikiyaishizaki.com/?p=11221
 
▽商品販売の極意塾
http://rikiyaishizaki.com/?p=11151
 
▽Whole YouTube
http://rikiyaishizaki.com/?p=11142
—
このメールは Google グループのグループ「リスト集めの極意塾」に登録しているユーザーに送られています。
このグループから退会し、グループからのメールの配信を停止するには listAtume+unsubscribe@googlegroups.com にメールを送信してください。
このグループに投稿するには listAtume@googlegroups.com にメールを送信してください。
http://groups.google.com/group/listAtume からこのグループにアクセスしてください。
このディスカッションをウェブ上で閲覧するには https://groups.google.com/d/msgid/listAtume/CAPHWW2Y0TLATd32ENTB5OSryYK5mM8YGVaBDOfBZKK%3Do%2BEvsTQ%40mail.gmail.com にアクセスしてください。
その他のオプションについては https://groups.google.com/d/optout にアクセスしてください。

—
▽リスト集めの極意塾
http://rikiyaishizaki.com/?p=11148
 
▽旅とお金の極意塾
http://rikiyaishizaki.com/?p=11145
 
▽リスト教育の極意塾
http://rikiyaishizaki.com/?p=11154
 
▽Hidden
http://rikiyaishizaki.com/?p=11221
 
▽商品販売の極意塾
http://rikiyaishizaki.com/?p=11151
 
▽Whole YouTube
http://rikiyaishizaki.com/?p=11142
—
このメールは Google グループのグループ「リスト集めの極意塾」に登録しているユーザーに送られています。
このグループから退会し、グループからのメールの配信を停止するには listAtume+unsubscribe@googlegroups.com にメールを送信してください。
このグループに投稿するには listAtume@googlegroups.com にメールを送信してください。
http://groups.google.com/group/listAtume からこのグループにアクセスしてください。
このディスカッションをウェブ上で閲覧するには https://groups.google.com/d/msgid/listAtume/52379275-7C2B-48A3-803A-AB79E134569E%40gmail.com にアクセスしてください。
その他のオプションについては https://groups.google.com/d/optout にアクセスしてください。

— Haamalu合同会社代表 石崎力也(JP)Haamalu.LLC Director Rikiya Ishizaki (EN)

Re: [リスト集めの極意塾] プライシングについて

Last updated on 2015年7月9日 By 石崎 力也

質問
石崎先生

お世話になっております!
kamiyaです。

先日のMacBook Airの件、本当にありがとうございました!
(遅れてしまい、大変申し訳ございません)

質問がございます。

販売する商品の価格設定について、です。

DRMの大家であるDanKennedyも、
そして石崎先生もおっしゃいますが、(私の中では石崎様がNo.1)

「値段を上げろ」
(高価格商品を売れないマーケターはNG)

という教えについて、私の中で
納得して受け入れながらも、いろいろと引っかかりがございます。

価格設定全般についていろいろとお尋ねしたいのですが、
(今回この質問に先立って石崎様のYouTube教材のセールスレターでも勉強させて頂きましたが、)

値段というのは本当にハネてもいいのでしょうか。

このハネるという感覚がよくわかりません。
本当にハネてもいいのか、どこまでハネてもいいのか、わからないのです。

もちろん、販売商品に自信がある、というのが前提なのはわかっております。

DRMの使い手としてご経験が豊富である石崎様にぜひお尋ねしたかったのですが、
価格設定を引き上げると、

・良質な客が集まる
・利益が伸びる

というのは本当なのでしょうか(本当だと思いますが)。
この点について詳しくお尋ねしたいのです。

また、ハネ方というか、価格設定の考え方、基準がまったくわからないのです。
どこまでハネていいのか、基準はどこに置いたらいいのか・・・・・

よくいろんなところで見かけるのですが、

1000万円稼ぎたかったら、

・1万円の商品を1000個
・50万円の商品を20個

「どっちが楽ですか?後者が楽ですよね?」

という考え方があります。
価値観が多様化した現代の状況であったり、
客層のターゲットが必然的に絞られることによる訴求力、
それからカスタマーサポート、

いろいろな観点から「高利少売(薄利多売の逆の造語です)」
にメリットがあるというのは頭ではわかるのですが・・・
経験がないため色々しっくりとこないのです。

一般的に価格を上げると販売数が減るという傾向がある中、
設定価格と利益額の推移をグラフに落とし込むと
最大の利益がとれる最適な価格帯というのが見つかる、というのは存じ上げておりますし、
それをテストして見つけなさい、という教えもよく聞かれます。

価格って・・・なんですか?

(具体的に質問を絞ってください、とお叱りを受けるかもしれませんが・・・・・)

kamiya

回答

出先でMacが煙吹いて故障したので少し変則的な回答方法になっております。

WordPress上で回答させていただきます。

プライシングは3つの役割を担っています


石崎
 

—
▽リスト集めの極意塾
http://rikiyaishizaki.com/?p=11148

▽旅とお金の極意塾
http://rikiyaishizaki.com/?p=11145

▽リスト教育の極意塾
http://rikiyaishizaki.com/?p=11154

▽Hidden
http://rikiyaishizaki.com/?p=11221

▽商品販売の極意塾
http://rikiyaishizaki.com/?p=11151

▽Whole YouTube
http://rikiyaishizaki.com/?p=11142
—
このメールは Google グループのグループ「リスト集めの極意塾」の登録者に送られています。
このグループから退会し、グループからのメールの配信を停止するには listAtume+unsubscribe@googlegroups.com にメールを送信してください。
このグループに投稿するには、listAtume@googlegroups.com にメールを送信してください。
http://groups.google.com/group/listAtume からこのグループにアクセスしてください。
このディスカッションをウェブ上で閲覧するには、https://groups.google.com/d/msgid/listAtume/236864FA-BD93-4B87-B24B-75C0F6DD51E6%40gmail.com にアクセスしてください。
その他のオプションについては、https://groups.google.com/d/optout にアクセスしてください。

— Haamalu合同会社代表 石崎力也(JP)Haamalu.LLC Director Rikiya Ishizaki (EN)

  • « 移動 前のページ
  • ページ 1
  • Interim pages omitted …
  • ページ 4
  • ページ 5
  • ページ 6
  • ページ 7
  • ページ 8
  • Interim pages omitted …
  • ページ 17
  • 移動 次のページ »

AIで毎月安定収入を生み出す方法。通常9,700円が今だけ300円(9,400円引き)→ 今すぐ購入

石崎力也のコンサルティング「いしこん」

Copyright © 2026 · Rikiya "Sales Funnel" Ishizaki