ドラッカーに関する書籍には必ずといっていいほど『イノベーション』について言及されている。しかもお決まりの文句として「その他の書籍はドラッカーのイノベーションを勘違いしている」ことが書かれている。まあいずれにせよ、僕らは各々の執筆者の言うことを気にすることなく、素直にドラッカーの言う7つの機会に着目すれば良い。それを拡大解釈することなく、そのまま受け止めてみようという姿勢が大事じゃないかな。
アーカイブ2013
選挙活動で六本木の街は占拠されています。釈量子さんが美人。桐島ローランドさんがイケメン。
選挙が始まったら動画が取れない。音声が取れない。Podcastがブーレクしない。ランチでもするか。
「あまんだり?すごいんですか、山崎拓巳さん?」【書評】『アマン伝説』山口由美・著
アマンダリが世界中のセレブを魅了する最高峰リゾーツと知ったのは帰国後、fmiznと日比谷線の中で宿泊費を調べたときだった。「え・・・ただ俺たち飯くっとっただけやん!!金稼いでもう一回絶対いくしな!」そう誓ったのを今でも思い出す。
フェイスブック子どもじみた王国の赤丸ネタバレtweet
やんわりとした内部告発ブック。(笑)
— 石崎力也@師匠は大仏 (@rickyIshy) July 20, 2013
Good morning gorgeous! セックスとキャッシュやってる?
セックス&キャッシュ理論。そういえば渡辺昇一先生もこう言っていた。渡辺先生が非常に尊敬する「先生」たちはその守備範囲が非常に広く、晩年まで莫大な量の執筆をこなしている。その理由を若くして気づいたそう。それは、尊敬する「先生」たちは皆、30代で自分の分野での業績を残していること、だそう。たしかに、自分の専門分野で一定の成果を出さずに間違って教授なんかなってしまったら「オレはまだ二流なのに」という思いを抱きながら、学生に教えなきゃいけない。