• Skip to primary navigation
  • Skip to main content

石崎力也のコンサルティング「いしこん」

年収1000万円以上のネットビジネス経営者を対象にデジタルコンテンツの販売方法とマーケティングオートメーションの導入方法に関する情報を発信するブログ。

  • いしこん 3.0
  • 無料ウェビナー
  • もう1本読む?
    • 【初心者でもわかる】失敗しないセールスファネル完全攻略ガイド:リード獲得から高額商品販売まで、売上を最大化する自動化戦略
    • 個人事業主のためのAIツール活用術|ChatGPTから始めるビジネスの自動化・効率化マスターガイド
    • ネット広告代理店を個人で開業!Facebook広告運用のスキルを身につけて成功する方法|ツールの設定、数値分析、営業、業務効率化まで
    • 【保存版】コンテンツマーケティングのネタ切れを防ぐ!ネタの見つけ方と戦略のコツ
    • 上級者をペルソナに設定し優良顧客だけを集める方法
    • Eメールマーケティングの基礎知識|開封率と成約率の向上、セグメンテーションまで
    • 30代フリーランスが家族と一緒にオランダに移住した体験を話します
    • Webマーケティングのやり方マスター講座|ブランディング戦略、SNS発信、スケジュール管理を解説
    • ネットビジネスの始め方【これでオランダ移住を実現しました】
    • オンラインコース(講座)ビジネスの作り方・やり方
    • 会員制サイトの作り方とサブスクリプションの導入方法
    • 動画広告の作り方マスター講座|種類、活用方法から効果測定のコツまで
    • 短くて成約率の高いVideo Sales Letter(VSL)の作り方
    • エバーグリーンローンチとは?ツールの使い方を詳しく解説!
    • 個人でKindle電子書籍を出版して利益を得る方法
    • Teachable(ティーチャブル)の使い方・操作方法
    • ClickFunnels(クリックファネル)の使い方・操作方法
  • コース一覧
  • お客様の声
  • 石崎力也とは?
  • リソース
  • スクール
  • Show Search
Hide Search
現在の場所:ホーム / アーカイブUdemy

Udemy

免許皆伝:セールスの販売

Last updated on 2017年8月13日 By 石崎 力也

IMG 2298

おはようございます。フィリピンのカタンドアネス島から書いています。物価は確かに低いんですけど、往復の航空券がそれなりに高いので、結局日本で慎ましく生活していた方がトータルでは節約になるよね、と思うこの頃です。妻に先立たれて、趣味も仕事も失ったお年寄りがフィリピンやマレーシアなどの南国に来てメイドを雇い、地元のキャピキャピした女の子と結婚して、物価の安い場所で老後を楽しむ民族を「脱出老人」と言うそうです。

地元民と同じような生活レベルでいいなら、例えばこのカタンドアネス島でだいたい1ヶ月10,000Php(2万円ほど)で生きていけますが、それはつまり

  • パサパサしたお米を食べて
  • 窃盗、スリ、車上荒らしの多い地域に住んで
  • 家族4人が一部屋に川の字になって寝て
  • 娯楽は海水浴かシグナルの弱いテレビか
  • 移動はトライシクルという安全性の低い乗り物
  • もちろんインターネットはなし

・・・の生活で我慢することになります。物価の安い場所に行けば「1ヶ月たったのX万円で」生きていける、という背表紙を持つ本やグーグルアドワーズの広告には注意した方がいいですね。日本と同じレベルのインフラを用意するには、それはもう巨大な投資が必要になります。個人の力でどうにかなるものではありません。

老後を海外で過ごしたいというモチベーション自体は否定しませんが、ただたんに「それが安いから」だけを拠り所にするのであれば、その思考法は危険かもしれません。最近はセミリタイアを目指す若い子たちも東南アジアで生活すれば節約できると思っているそうですが、地元民と同レベルの生活でいいなら、という枕詞を忘れないようにしましょう。現代の日本で20年近く生活してきた人間が、東南アジアの不便さに慣れるにはかなり時間がかかります。日本と同レベルの生活を海外で維持するには、それなりのコストがかかります。

インターネットに食わせてもらっている石崎ですが、仕事はもっぱら日本でやります。海外にいる間は一切仕事はしません。できません・・・といった方が正しいかもしれません。安定しないインターネット環境、夜道を一人で歩けない危険性、一晩中カラオケする人たちなどなど、世界には様々なカルチャーが存在します。そのうちの幾つかは、僕たちの集中力を削ぐものであり、仕事の邪魔になるものかもしれません。

実際に体験してみればわかることですが、パソコン1台で生きていける人生なんて全く魅力的ではありません。世界のどこでも通用するスキルは、ただのコモディティです。冷蔵庫は世界のどこにいても必要になるけど、冷蔵庫はコモディティです。とっかえが可能なんですよね。あのウォーレンバフェットだって、裸一つでフィリピンのミンダナオ島あたりに置き去りにされたら何もできないですよ。オマハで築いた人脈と、有能な右腕チャーリー・マンガーの存在と、アメリカのインフラがあるからこそ彼は継続的に成功しているわけです。

パソコン1台あるだけで成功できるんなら、世界のパソコンユーザーはみんな成功しています。

僕の持つスキルなんて普遍性のない、ごくごく限られたマーケットでしか機能しない「この世に無くても全く問題ない」スキルです。運良く一部の人が強烈にこのスキルを欲しがってくれるおかげでなんとか食扶持を維持しているにすぎません。昨日320ペソ(700円ほど)でマッサージをしたんです。そこのオーナーに「何の仕事をしているの?」と聞かれました。この質問、何度も聞かれる割には未だに答えに窮します。相手を見てテキトーに「王様の息子」とか「宝くじに当たった人」とか答えます。たまに投資家とかCEOとかカッコつけることもあります。昨日は「経営コンサルタント」と嘘をつきました。

そしたらそのマッサージショップのオーナーが「うちのコンサルをしてくれないか?コミッションは5%でどうか?」と真剣な顔で言ってきました。

・・・できるわけねーだろ。このスキルは日本でしか通用しないんだから。

ということで、日本でしか通用しないスキルを販売します。

免許皆伝:セールス

割引率:50%

クーポンの数:10枚

有効期限:8月31日(水)23時59分まで

URL:https://www.udemy.com/onlinesales/?couponCode=PHP0831

 

Udemyの生徒数(受講生)が5000人を超えました!

Last updated on 2016年7月22日 By 石崎 力也

スクリーンショット 2016 07 21 23 51 45

日本語は僕が担当して英語のコースは奥さんが担当しています。

5000人のうち30%が日本人ですから、だいたい1500人くらいの方がコースを受講してくれているようです。

一からビジネスを始めて1500人の顧客リストを作るのは、相当大変なんですけど、運良くUdemyのブームみたいなものに乗ったおかげで、ここまで生徒数を増やすことができました。

ありがたや、ありがたや。Udemyさんありがとうございます。そしてうちの商品を購入してくれた受講生の皆さんありがとうございます。

早くUdemyが米国でIPOしてくれることを願います。(絶対、株を買いまっせ)

僕自身アメリカ留学していた大学生の頃からずっとUdemyの熱心なユーザーで、お客さんにも「Udemyいいですよ、いいですよ」って当時から言いまくっていたんですけど、まさか自分がそこでビジネスをするとは思っていませんでした。

日本にローカライズされるといいなあーと思っていたら、なんとベネッセが資本提携して、本当に日本に上陸しちゃった。でもまだまだエドテックの業界も、その中にいるプラットフォーマーも全然評価されていなくて、僕としては若干の歯がゆさを感じているんですけどね!

生徒としても先生としてもハイブリッドでUdemyを使っているんですけど、やっぱりUdemyには未来を感じます。エドテックには強力な未来を感じます。いつかドカーンとFacebookみたいに人口に膾炙する時が来ると個人的には思っているんです。その旗振り役は僕がやります。

奥さんが出産したタイミングで、ちょっくら仕事をするかと、重い腰を上げてUdemyのコースを作り始めました。初月は2500円くらいの収益で(しかも全部奥さんの収益)こりゃビジネスにはならんわと思ったんですけど、早々に月収益が$1000を超えて、不労所得が出来上がりました。価格規制があるので、高い商品は売れません。高い商品が売れないと顧客単価は上がらないので、びっくりするほどの収益を上げることは(今の所)Udemyは不可能です。でもサラリーマンの月収程度でいいならば、僕の場合、もう完全に手放し状態で、文字通り0時間労働で入ってくるようになりました。

・・・実はサラリーマンしたことないので、サラリーマンがいくらもらっているか知らないんすけど。

まあいいや。

数年前から7つくらいの収入口を作ろうぜ!ってお客さんにずーっと言ってきて、そのお手伝いもしてきたんですけど、ようやくポケットのレパートリーの一つとしてUdemyも機能し始めました。これで自信を持ってUdemyやるといいですよ!ってお客さんにお伝えできそうです。

Udemyやるといいですよ!後発組にならないうちに、エドテックでのマネタイズ方法を勉強しておくといいですよ!

今日はここまで。読みかけの小説がありますので、、、

 

Udemyで手放し$600/月の不労所得を作った5つの手順

Last updated on 2017年8月13日 By 石崎 力也

どうも石崎です。

デジタルコンテンツを販売するのがこんなに楽になったんだ。

それがUdemyをやってみての感想です。

スクリーンショット 2016 06 26 16 49 18

これまでのネットビジネスの手順

インターネットでビジネスをする時に、儲かっている人がたどる従来プロセスは次の3つです。

  1. 商品開発する
  2. コピーを書く
  3. 集客する

いきなり情報発信をしてOM(オウンドメディア)を育てようとする人がいますが、僕はお勧めしません。だって売る商品が決まっていないと、どんなお客さんを集めればいいかわかんないでしょ。僕らみたいなマーケターは、狙ったお客さんにピンポイントで必要な商品を届けるのを生き甲斐としているので、まるでその手法はスナイパーライフルでお客さんを撃ち抜くようだと表現されることもあります。一方、ただブログのPVだけを集めればいいと考えている、いわゆるブロガーと呼ばれる人たちはマシンガンでやたらめったら弾丸を無数に撃ち放ちます。どっちがいいか悪いかの話ではなく、ただビジネスモデルが違うだけの話です。

商品を作り、コピーを書き、集客する

まず商品を作りますね。次にその商品を売るためのセールスレターを作ります。このセールスレターにはいろんな型があり、売る商品の値段や提供内容によって、あるいは売られるタイミング(フロントエンドかバックエンドかアップセルか)によって使い分けられます。が、まあとりあえずQUESTかPASONAかAIDAを使っておけばなんとかなるだろう・・・ってのがこの界隈に住む人たちの所感です。どれを使ったってそれほど成約率は変わりませんしね。このレターを書く作業を「コピーを書く」なんて言ったりします。

レターが出来上がると、いよいよ集客を始めます。集客媒体は色々です。無料のものもあれば有料のものもある。ブログやYouTubeチャンネルを開設して、どんどん情報を配信しながらメディアを育てて集客する人もいる。これが無料で集客するパターンです。サラリーマンが「副業」って検索して怪しいビジネスモデルを勧められ、そのとっつきやすさからブログやFacebook、あるいはYouTubeを始め、シコシコとゴミ・コンテンツを量産アップロードする。無料だから何をやってもいいと思っているのか知らないけど、集客ってそんな簡単なものじゃありません。無料で集客するのは、有料のそれよりも数段難しい作業と言えるでしょう。だって、自分一人でメディアを育てられる能力があるなら、普通サラリーマンなんてやっていませんし。(実際にままはっくのまなしばさんや、イケダハヤトさんは、このメディアを育てて脱サラしたグループです)

まだ下火だけどいずれ大きくなるUdemy

ああ、長くなった。いつも前置きが長い。で、Udemyの登場です。Ed Tech(エドテック)とか言われるやつですね。2014年にベネッセと資本提携していよいよ教育プラットフォームが日本の情報業界を席巻する!!と勝手に思っていたんですが、まだ日本人は情報商材をinfotopで購入しているようです。僕自身も、Whole YouTubeという商品を毎年200本ほどアフィリエイターさんに売ってもらっているので、あんまり悪口は言えないんですけど。Udemy、日本ではかなり下火です。いずれ大きくなるんだろうけど、まだまだペースがスローです。だから参入するのは今、と小声で言っておきます。

なんでいずれ大きくなるかと問われればこう答えます。

「やるのは商品開発だけでいいから」と。

専業としてのコンテンツメーカー

つまり僕たちはコンテンツメーカーに徹することができるわけです。これまではコンテンツを作った後に、コピーライターとしてレターを書き、マーケターとして集客する必要がありましたが、Udemyが登場してくれたおかげで、最後の2つのプロセスが省けたわけです。これ、独立・起業の敷居がぐっと下がりますよね。今や3人に1人がフリーランサーとして働いている、ワーキング先進国のアメリカが作った企業です。さすが、の一言。これからのデジタルコンテンツ販売方法は、巨大なプラットフォーム(GoogleやApple、Amazon、Udemyなど)に集客をアウトソーシングして(もちろんコミッションを払う)、僕たちは専らコンテンツ制作に生命時間を投下する・・・ってのがメインストリームになりそうです。

どうやってUdemyで稼ぐか?

さて、こっからが本題。どうやってUdemyで稼ぐか、ですね。本当はnote.muなどで有料で販売してもいい内容なんですけど、無料で公開します。なんでって?

・・・気分です。無料で公開すれば見込み客が増えていずれマネタイズが可能だし、有料で公開し既存客に投げれば一定数が売り上がるので即金になります。つまり、無料で公開しようが有料で公開しようがマネタイズするためのスキームはしっかりと出来上がっているので、無料で販売するか、有料で販売するかなんてのは気分なんです。(あとは、今すぐ金が欲しいかどうか)

ということで今回は無料で教えます。手順はたったの5つしかありません。次の5つです。

  1. 企画する
  2. 資料を作る
  3. 撮影する
  4. 商品紹介を書く
  5. アップロードする

1. 企画する

まずは自分自身の棚卸から。他人に教えられる何かを持っていますか。そこからです。世界には多様なニーズがありますから、超絶ニッチ(インドで葉巻を吸いながら焦げたマシュマロを美味しく頰張る方法とか)なテーマじゃない限り、とりあえず売れます。そのくらいUdemyには人が集まっています。そして今後、もっと集まってきます。だから物を作れば売れます。一定数のクオリティさえ満たしていれば、それなりに売れるんです。何を教えられるか考えましょう。運良く僕にはマーケティングのスキルがあったので、それを教えることにしました。

2. 資料を作る

どんな資料を作るかは人それぞれです。写真・動画・グラフを多用した資料を作る人もいれば、僕のように喋り一本で勝負する人もいます。喋り一本で勝負する人は、資料に記載する内容はブレット(中黒点と文字少し)だけでOKです。そのブレットをトリガーにして、記憶を引っ張りながらダラダラと喋るわけですね。あまりにダラダラ喋るとUdemyのスタッフから「台本を用意して喋ってください」とお叱りを受けるんですが、それが僕のやり方なので、ね。WindowsユーザーはPowerPoint、MacユーザーはKeynoteで作ればOKです。この資料段階で人と差をつけたかったら、slides.comを使うと、クールなものが出来上がります。

スクリーンショット 2016 06 26 16 50 09

3. 撮影する

資料を詳しく解説します。ここで喋ります。顔出し顔出し無しは自由です。僕の場合は、髪の毛をセットする時間があれば顔出ししますし、セットする時間が惜しければ顔出ししません。もう嫌っていうほどYouTubeに顔出しして、ブログで写真載せているので、わざわざ「ハロー」なんて言いながら今更キモい顔を見せる必要はないとは思うんですけど。まあUdemyには一見さんのお客さんもいるので、彼ら新規顧客には親近感を持ってもらうために顔出しするのはアリかもしれません。プログラミングの方法や、ソフトウェアの使い方などは、その操作方法を動画キャプチャーで収めましょう。操作方法に限らず、資料を見せるためにKeynoteを撮影するための動画キャプチャーは必須なんですけどね。MacユーザーもWindowsユーザーもCamtasiaを使いましょう。おそらくこの動画キャプチャーソフトのフラグシップだと思います。みんなここで、フリーソフト使ったり、安いソフトを使ったりして、後悔します。初期費用と言える初期費用なんて、ほとんど発生しないのがこのデジタルコンテンツ販売というビジネスモデルなんだから、このくらいの出費を惜しんでどうするの・・・と個人的には思うんですが。

スクリーンショット 2016 06 26 16 50 50

Camtasia 2 – TechSmith Corporation

ちなみに動画は音声が命です。音のクオリティには気をつけてください。実際にノイズがあるとUdemyのスタッフから改善を求められます。AudacityやAdobe Auditionでノイズキャンセリングすればいいんでしょと思う方もおられるかもしれませんが、ノイズは綺麗には除去できません。ノイズなしで録音するためには、撮影環境とそれなりの値段がするUSBコンデンサーマイクが必要です。僕の場合、自宅が大通りに面しているため撮影すると車の騒音が必ず入ります。日本にいる場合はレオパレスを撮影のためだけに1ヶ月借りるし、海外にいる場合はAirbnbを1ヶ月借ります。結局こっちの方が作業効率は上がり、中長期のスパンで確実に売上に差が出てきます。またUSBコンデンサーマイクにはBlue社のマイクを使いましょう。僕はSnowball(1万円ほど)とYeti Pro(3万円ほど)の両方持っているんですけど、両者Udemyの音声基準を満たしています。そんな基準はあるのかと思われるかもしれませんが、あるんです。個人的にこれらマイクより安いもので録音してアップロードしたことあるんですけど、音質悪いとスタッフから何度も指摘されました。

スクリーンショット 2016 06 26 16 52 19

スクリーンショット 2016 06 26 16 52 38

書き出しのサイズは1920*1080p あるいは 1280*720p の16:9で。最高画質で書き出した方がいいです。念のためGoogle DriveかDropboxで講義動画のバックアップをとり、念には念をということで外付けのHDにも保存しておくと安心です。 

4. 商品紹介を書く

ここ、コピーライティングっていうほどのものでもありません。Udemyインストラクター用の画面に従いながら、穴埋めをすればいいだけ。タイトル・サブタイトル(SEO的にはmeta title, meta discriptionの場所に入る)、コースのサマリー(このコースは何についてのもの?ターゲットは?マテリアルは?修了するまでどのくらいの期間が必要?コースのストラクチャーは?どうしてこのコースをとるべきか?)を埋める。そして最後にコースのゴールをこれまた穴埋め式で書いていく。このコースを修了するとこんなことが学べます、1云々、2云々、3云々。誰がこのコースをとるべきか、1学生云々、2主婦云々、3サラリーマン云々。コース受講の推奨条件、1Macユーザー限定云々、2プログラミングのスキルが必要云々、3情熱が必要です云々・・・。

5. アップロードする

最後にカリキュラムというメニューをクリックして、撮影した動画を一個一個アップロードしてゆきます。SEOを意識しながら、効果的なキーワードを配置していきます。もちろん講義動画の内容を反映したものでなければいけません。講義数が多くてセクション(本で言うところの章)を加えた方がわかりやすいと思うのであれば、ご自由に。

喋りが苦手じゃない人はやってみよう

本当、これだけ。僕がやったのはこれだけです。まだトライアル&エラーも経験しておらず、ただアップロードしてみた・・・という段階にしか過ぎません。それでも不労所得として毎月$600が入ってくるんですから、まあそれなりにいい収入口だと思います。喋るのが苦手じゃない人は、やってみてください。

 

 

  • « 移動 前のページ
  • ページ 1
  • Interim pages omitted …
  • ページ 20
  • ページ 21
  • ページ 22

AIで毎月安定収入を生み出す方法。通常9,700円が今だけ300円(9,400円引き)→ 今すぐ購入

石崎力也のコンサルティング「いしこん」

Copyright © 2026 · Rikiya "Sales Funnel" Ishizaki