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石崎力也のコンサルティング「いしこん」

年収1000万円以上のネットビジネス経営者を対象にデジタルコンテンツの販売方法とマーケティングオートメーションの導入方法に関する情報を発信するブログ。

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石崎 力也

第二の故郷フィリピン|5-Bullet Friday – 2025年8月8日

Last updated on 2025年8月9日 By 石崎 力也

どうもこんにちは、石崎力也です。

ヨーロッパで生活する石崎の近況を毎週、5つの項目に分けて紹介する5-Bullet Fridayです。毎週お送りしていきます。

1ヶ月の日本滞在を終え、フィリピンに向かいます。我が愛すべき第二の故郷。まだ夏休みは半分も終わってません。

今考えていること:Grab

僕が旅をしている中で、ある企業の登場前後で世界が明らかに変わった事例があります。それはGrabです。

東南アジアを旅行すると、メーターを操作されたり、わざと遠回りされたりするだけではなく、変なところに連れていかれて、自分で無理矢理タクシーから降りたことも何度かあります。

空港でタクシードライバーと交渉する瞬間はいつも悩みの種でした。でもGrabの登場でそれが綺麗さっぱりなくなりました。タクシーが快適になったから、今まで以上に外出するようになりました。

乗ったもの:バイクタクシー

やったー、去年のタイ以来のバイクタクシー!!タイでは他の人が使ったヘルメットをシェアするのが嫌でしたが、ここではネットがもらえました。

車の間をスイスイ抜けていくかと思いきや、そもそも隙間がないくらい鮨詰め状態。

食べたもの:ハロハロ

ポルトガルに着いたら毎日パステルデナタを食べていたように、フィリピンに着いたら毎日ハロハロを食べています。

他の国で食べたら割高で、しかも美味しくないものって沢山あるけど、フィリピンではそれがハロハロです。

気になること:生き甲斐

最近、欧米人が意味不明な漢字のタトゥー(オランダのサーフィンのコーチは均衡という文字列を肩に入れてた)を入れるのがブームのようです。フィリピンではお店の名前に日本語を入れるのがブームになっています。

訪れた場所:モール

モール以外にやることないです。とはいえ、日本にいる時でも雨の日はモールに行くしかなかったし、旅行と言えば基本的には食うことです。

バナナが100円って安過ぎる|5-Bullet Friday – 2025年8月1日

Last updated on 2025年8月1日 By 石崎 力也

どうもこんにちは、石崎力也です。

ヨーロッパで生活する石崎の近況を毎週、5つの項目に分けて紹介する5-Bullet Fridayです。毎週お送りしていきます。

日本に帰国しています。バナナが100円って安過ぎる!ポルトガルは200円くらいかな。と思って食べたら半分腐ってました。

「お買い得だよ」っておばちゃんが言うから。本日、最初の食事が腐ったバナナ3本。もうお腹いっぱいになった。言うことなし。お買い得のその言葉、嘘じゃなし!

感動したこと:美味しいきな粉餅

まさか熊本駅で歴代一番美味しいきなこ発見するとは!

「繁華街はバスで直接行ったらいい」とフロントのお姉さんに言われたけど、「少し歩くくらいがちょうどいい」という妻の意見に皆が賛成し熊本駅に寄ったら、横綱レベルのきな粉餅に出会いました。

訪れた場所:熊本城

熊本城を見にいきました。金沢城はもっと近くまで寄れるのですが、熊本城は頭が少し見えるだけで暗くなるほどの樹木に囲まれていました。

気になること:髪を切る時間がない

旅先で髪を切るのがルーチンになりました。旅している時にしか髪を切る時間がないとも言える。1350円!クレジットカード決済オッケー!

今考えていること:誇りに思う

朝7時からマイナー駅から出てくる人たち。小走りで駅に向かう人たち。安定した労働力を提供し続ける社会。駅にある吉野家とファミリーマート。

「こういうのがあればいいな」が全て網羅されている駅構内、日本全体。先発との間隔がたったの3分で運行できるJRのシステム。我ながら、日本人であること、日本で生まれたことを誇りに思う朝でした。

訪れた場所:芦屋競艇場

芦屋競艇場に行ってきました。今回の旅行で、福岡、大村、唐津、芦屋の4つの競艇場を追加しました。

残りはどこだろう?若松、下関、徳山、常滑、、、。とりあえず、全場制覇はまた次回。

世界がショボいのか、日本がすごいのか|5-Bullet Friday – 2025年7月25日

Last updated on 2025年7月26日 By 石崎 力也

どうもこんにちは、石崎力也です。

ヨーロッパで生活する石崎の近況を毎週、5つの項目に分けて紹介する5-Bullet Fridayです。毎週お送りしていきます。

日本に帰国しています。ポルトガル気分で3分遅れてバス停についたらもう発車していました。あらゆることが時刻通りに運行していることはすごいことなんだ、と改めて。でも日本人の感覚からしたら普通ですよね。世界がショボいのか、日本がすごいのか。

今考えていること:地方一択

マックは地方によって値段が違うのは知ってたけど、博多のABCマートで買ったものが長崎ではさらに1000円安かったです。リモートワーカーは地方一択ですね。

食べたもの:インドカレー

物価の高いところに住むスイス人が世界のどこに行っても安く感じるように、仮に激安のポルトガルに住んでいてもユーロ圏なので、日本に来ると何でも安く感じます。インドカレーのセットもユーロ換算したら8ユーロほど。ふむ。

買ったもの:サランラップ

サランラップを爆買いして、ポルトガルに船便で送ります。海外のサランラップは切れないので。こういう細かい便利さが日本には溢れていて、それが日本に帰りたくなる理由の一つでもあります。

一方で公共の交通機関がお通夜すぎるので、子供が話せない。話すと無言のプレッシャーを感じるのは異常です。

気になること:買い物を楽しんでいる

ドンキホーテで選びに選んで、過去に何度も「買って買って」とお願いされたドールを次女に買ったら二日で飽きて、次はステッカーが欲しいと言い出す始末。

オモチャの種類や質が問題ではなく、陳列棚から選んで買って、家ですぐに開封して遊ぶこの一連の工程を楽しんでいることを見抜きました。

だから、手を引いて百均に連れていき、「好きなもの一個選んでいいよ」って言ったら、百均にいる間に欲しいものが瞬間瞬間でアップデートされていき、彼らの内側に欲しいものなんて存在せず、買い物を楽しんでいることが分かりました。

訪れた場所:稲佐山

稲佐山に長男長女と3人でアタックしました。とんでもない階段の数。無数の野良猫。祠と墓。真っ暗な登山道に張り巡らされた蜘蛛の巣。すれ違った人は3人だけです。

ただの登山ですが、道中でいろんな感情の起伏を経験し、それぞれその経験を人生訓に置き換えていきます。

暗さの怖さを紛らわすために3人で会話をしながら登頂へ。そこには海、山、光、命、星々がありました。

11-1 【挫折ゼロへ】オンライン講座で受講生が離脱しない5つの仕組み

Last updated on 2025年7月22日 By 石崎 力也

あなたは個人事業主やフリーランスで、渾身のオンラインコースが売れた喜びを感じつつも、気づけば多くの受講生がコースを途中でやめてしまう状況に悩んでいませんか?管理画面を見ると、ほとんどの受講生が最初のモジュールで止まっていたり、活発なはずのコミュニティが静まり返っていたり。ここでは、受講生を孤独な旅人にさせないための、5つのエンゲージメント戦略を詳しく解説します。

オンラインコースビジネスの本当の勝負は、売れた瞬間から始まります。受講生がコースを最後までやり抜き、実際に成果を手にしてくれることこそが本当の意味での成功です。これから紹介する5つの戦略を取り入れれば、あなたのコースの完走率は大きく向上し、受講生は満足と達成感を得て熱心なファンへと変わります。その結果、リピート購入や口コミが自然と生まれる理想的な循環を作ることができるでしょう。

なぜ受講生は熱意を失い、コースから消えてしまうのか?オンライン学習の2大障壁

オンライン学習において、受講生が挫折する理由は実に明確です。大きく分けて2つの障壁が存在し、この障壁を理解することが解決への第一歩となります。

一つ目の障壁は、孤独との戦いです。オンライン学習は隣で頑張る仲間も、気軽に質問できる先生もいません。たった一つの疑問が解決できないだけで、モチベーションは急速に失われます。一人で学習画面に向き合い、わからないことがあっても誰にも聞けず、自分だけが取り残されているような感覚に陥るのです。

二つ目の障壁は、進捗の不透明さです。ボリュームのあるコースを進めていると、自分が今どの位置にいて、ゴールまであとどれくらい残っているのかを見失いがちです。やってもやっても終わらないという感覚は、学習意欲を著しく削ぎます。前に進んでいるという実感がなければ、人は歩みを止めてしまうのです。

この2つの障壁を理解したうえで、具体的な解決策を講じていく必要があります。単に良いコンテンツを作るだけでは不十分で、受講生の心理的な側面にまで配慮した設計が求められます。

明日から使える5つのエンゲージメント戦略

次に紹介する5つの戦略は、先ほど挙げた、孤独と進捗の不透明さという2大障壁を打ち破るための武器です。これらを一つでも実装すれば、あなたのコースは劇的に変わります。

戦略1:オンボーディング

購入直後の、最もモチベーションが高い瞬間を逃さず、迷わず学習をスタートさせ、成功への期待感を最大化させましょう。多くのコース作成者が軽視しがちですが、最初の体験がその後の学習継続を大きく左右します。

まず、ウェルカムメールやビデオの配信を行います。購入への感謝を伝え、コースの全体像を提示し、「まずはこのレクチャーから見てください」と最初の一歩を明確に指示します。曖昧な案内ではなく、具体的な行動指示が重要です。

次に、目標設定ワークシートを提供します。受講生自身に「このコースで何を得たいか」を言語化させ、学習の目的意識を明確にします。これによって、コース全体への取り組み姿勢が変わってきます。

そして、コミュニティへの招待を行います。学習の第一歩として、購入者限定コミュニティへの参加を促し、「あなたは一人ではない」というメッセージを伝えます。これが孤独感の解消に大きく貢献します。

戦略2:進捗の可視化と小さな成功体験

学習の過程をまるでゲームのようにデザインし、「自分は着実に前に進んでいる」という実感や小さな達成感を味わえる仕組みを作ることが重要です。人は自分の成長や進歩を目で見て感じられると、自然と「もっと頑張ろう」という気持ちが湧いてきます。

コース全体の地図と中間ゴールを明示するサクセスパスとマイルストーンを提示しましょう。受講生が常に現在地を把握できるようにし、次に何をすべきかを明確にします。

僕が運営しているサブスクの「CashLab」を作成した際にも、実際にサクセスパスを設計しました。CashLabは、オンラインコースビジネスをゼロから立ち上げて成長させる具体的な方法を体系的に解説するサービスです。

CashLabを設計する際に、どうすれば受講生を理想のゴールまで導けるかを徹底的に考えました。理想の状態に到達するには、実は多くのステップが必要です。だからこそ、受講生が一歩ずつ着実に前進できるようなサクセスパスを用意することが非常に大切だと実感しています。

そして、コースを最後までやり遂げた受講生には、名前入りの修了証を自動で発行します。これにより、受講生は達成感を味わえるだけでなく、SNSでシェアすることで強力な社会的証明にもなります。こうした「自分はやり切った」という誇りを感じられる瞬間を演出することが、エンゲージメント向上の鍵です。

戦略3:定期的なコミュニケーション

受講生を放置せず、定期的に関わることで、見守られているという安心感を与え、学習ペースを維持させましょう。一度購入したら放置というのは、最も避けるべき対応です。

週に1回程度、「学習の進み具合はいかがですか?次回は〇〇の内容に進みます!」といったフォローアップのステップメールを自動で送ります。あくまでさりげなく、受講生に僕たちの存在を思い出してもらうことがポイントです。

一定期間ログインしていない受講生にリマインドメールを自動で送る、進捗リマインダーも効果的です。学習管理システムの機能を活用して、自動化できる部分は自動化しましょう。

また、コミュニティでの週報アナウンスも重要です。今週のトピックや、よくある質問への回答などを投稿し、コミュニティ内の情報共有や交流の中心的な役割を果たします。これにより、コミュニティ全体の活性化も図れます。

戦略4:双方向の関わり

一方的な情報提供だけでなく、受講生が参加し、疑問を解消できる場を作ることで、孤独感を完全に払拭しましょう。受講生の声を聞き、それに応える仕組みが必要です。

定期的なQ&Aライブセッションを月1回など、Zoomでリアルタイムの質疑応答会を開催します。リアルタイムでの対話は、受講生にとって非常に価値の高い体験となります。

オフィスアワーの設定として、「毎週火曜日の14時〜15時は、必ずDiscordにいます」など、講師が質問に答える時間を固定で設けます。いつでも質問できる安心感が、学習継続の大きな支えとなります。

レクチャーごとのコメント欄の活用も重要です。コメント欄で来た質問には丁寧に回答します。そのやり取りが、後に続く受講生のFAQとしても機能します。

戦略5:受講生同士の繋がり

講師対受講生だけでなく、受講生同士の横の繋がりを促進しましょう。これが活性化すれば、学習効果と満足度は飛躍的に高まります。

自己紹介スレッドの設置により、コミュニティ参加時に、テンプレートを用意して自己紹介を促します。お互いを知ることで、親近感が生まれ、質問しやすい環境が作られます。

進捗報告チャンネルの作成として、「#今日の作業報告」「#〇〇達成しました!」といった投稿を奨励します。他人の頑張りが、自分のモチベーションに火をつけます。

コミュニティが本当に活性化すると、講師が答える前に、先輩受講生が質問に答えてくれるようになります。これこそが理想的な状態です。講師は場を整え、受講生同士の交流や学びを促す、サポーターとしての役割に専念できるようになります。

あなたのコースにエンゲージメント戦略を実装する

ここまで学んだことを総動員し、実際にあなたのコースのエンゲージメント戦略を設計していきましょう。理論だけでなく、実際の行動に移すことが重要です。

まず、オンボーディング・フローの見直しを行います。購入直後に送るウェルカムメールの内容を具体的に書き出し、最初の行動指示を明確にします。目標設定ワークシートの記入、コミュニティへの参加など、具体的なアクションを示すことが大切です。

次に、ゲーミフィケーション要素の追加を検討します。あなたのコースで提供できるチェックリストや修了証のデザインを考え、どのタイミングで提供するかを決定します。受講生の達成感を最大化するタイミングを見極めることが重要です。

最後に、コミュニケーション計画の策定を行います。今後、定期的に行うコミュニケーションをカレンダーに書き込み、具体的な開催日や配信スケジュールを決定します。Q&Aセッション、フォローアップメールなど、継続的な取り組みが成功の鍵となります。

まとめ:受講生が離脱しないオンラインコースを作る

ここまで、オンラインコースで受講生が離脱しないための5つのエンゲージメント戦略について解説しました。最後に要点を4つにまとめました。

  • オンラインコースの成功は、販売数ではなく、受講生の完走率と成果で測られる。
  • 挫折の主な原因は、孤独と進捗の不透明さである。この2つの壁を意識して設計することが重要。
  • オンボーディング、進捗の可視化、定期的なコミュニケーション、双方向の関わり、受講生同士の繋がりの5つの仕組みを実装することで、完走率と満足度が大きく向上する。
  • まずはできるところから一つずつ実践し、受講生と共に成長する、生きた学びの場を作る。

日本の無人ホテルが素晴らしい|5-Bullet Friday – 2025年7月18日

Last updated on 2025年7月19日 By 石崎 力也

どうもこんにちは、石崎力也です。

ヨーロッパで生活する石崎の近況を毎週、5つの項目に分けて紹介する5-Bullet Fridayです。毎週お送りしていきます。

日本に帰国しています。無人ホテルが素晴らしいです。家電製品はバルミューダで統一してあり、露天風呂とアラジンのプロジェクターがあります。

ポルトガルのお家も新しいのですが、こちらのホテルの方がはるかにテクノロジー的にも実的にも優れています。

訪れた場所:唐津競艇場

唐津競艇場すごく良かったです。僕のホームプール三国競艇場のように自然に囲まれていて、お客さんもゆったりとしたおじいちゃんばかりです。しかも施設は三国よりもはるかに現代的でした。

子供の遊び場はたったの300円で、妻曰くギャンブルせずにプレイグランドのためだけに来ている家族連れがいた、と。でも僕は知ってます。レース始まると乳幼児抱えたイクメンのパパが舟券握りしめていたことを。笑

嬉しいこと:子供たちの成長

有田焼の有田で乗り換えしました。ポルトガルから有田へ。もう世界の隅々まで行けるほど子供たちは成長しました。こっから旅行は楽になる一方なので、あの時のキツかった旅行はもう経験できないと思うと寂しいです。旅行が楽ゲーになったら価値はないですから。歩かないならVRでいいいです。

気になること:本格的な山道

道なき道をハイク。途中から本格的な山道になってきて、サンダル短パンだと軽装すぎるので撤退しました。そのまま海に入り、カマキリとカニに挨拶して帰ります。

感動したこと:絶景の温泉

スーパーまで遠いので農家の野菜を温泉の売店で購入しました。絶景の温泉でした。息子は僕と同じくお風呂やサウナが好きで、頭にタオルを乗せて外気浴しながら「ヘブン」と呟いていました。過去1のお風呂体験とのこと。そうか、モロッコのハマム超えたか。そりゃそうだよな。

今考えていること:永住権が欲しい

セミの鳴き声、ボラのジャンプ、鶯のホケキョ、夕陽が1フレームと、この一瞬に詰まっています。冗談抜きで、自分が日本生まれて良かったと思う瞬間です。永住権が欲しい。

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