• Skip to primary navigation
  • Skip to main content

石崎力也のコンサルティング「いしこん」

年収1000万円以上のネットビジネス経営者を対象にデジタルコンテンツの販売方法とマーケティングオートメーションの導入方法に関する情報を発信するブログ。

  • いしこん 3.0
  • 無料ウェビナー
  • もう1本読む?
    • 【初心者でもわかる】失敗しないセールスファネル完全攻略ガイド:リード獲得から高額商品販売まで、売上を最大化する自動化戦略
    • 個人事業主のためのAIツール活用術|ChatGPTから始めるビジネスの自動化・効率化マスターガイド
    • ネット広告代理店を個人で開業!Facebook広告運用のスキルを身につけて成功する方法|ツールの設定、数値分析、営業、業務効率化まで
    • 【保存版】コンテンツマーケティングのネタ切れを防ぐ!ネタの見つけ方と戦略のコツ
    • 上級者をペルソナに設定し優良顧客だけを集める方法
    • Eメールマーケティングの基礎知識|開封率と成約率の向上、セグメンテーションまで
    • 30代フリーランスが家族と一緒にオランダに移住した体験を話します
    • Webマーケティングのやり方マスター講座|ブランディング戦略、SNS発信、スケジュール管理を解説
    • ネットビジネスの始め方【これでオランダ移住を実現しました】
    • オンラインコース(講座)ビジネスの作り方・やり方
    • 会員制サイトの作り方とサブスクリプションの導入方法
    • 動画広告の作り方マスター講座|種類、活用方法から効果測定のコツまで
    • 短くて成約率の高いVideo Sales Letter(VSL)の作り方
    • エバーグリーンローンチとは?ツールの使い方を詳しく解説!
    • 個人でKindle電子書籍を出版して利益を得る方法
    • Teachable(ティーチャブル)の使い方・操作方法
    • ClickFunnels(クリックファネル)の使い方・操作方法
  • コース一覧
  • お客様の声
  • 石崎力也とは?
  • リソース
  • スクール
  • Show Search
Hide Search
現在の場所:ホーム / アーカイブTeachable

Teachable

3-14 Teachableでページエディタのバージョンを確認する方法

Last updated on 2022年5月28日 By 石崎 力也

今回はTeachableでページエディターのバージョンを確認する方法についてやっていきます。ページエディターというのはこのようなセールスページなどページを作っていくグラフィカルなインターフェースのことですが、これにもいくつか種類があるのでそれを見ていきましょう。

Step1. EDITOR VERSION 1.0と2.0の違い

これはあるコースのページを作るところです。EDITOR VERSIONを見てください。ここでページのバージョンを見ることができます。バージョン1.0と2.0があって、古いものが1.0ですね。2019年の9月18日以降に作ったスクールは2.0のエディターのみになっています。僕たちのスクールはそれより前に作ったスクールなので、バージョン1.0のページエディターを見ることができます。今回は1.0と2.0の違いを解説しつつ中身を見ていきましょう。

#1. ページディター1.0

まず1.0ですね。1.0はすごく簡素です。ブロックにはなっていますが、グラフィカルな要素が薄いことがわかるでしょうか。ここにブロックを入れたい場合ですが、例えば「+Insert new block」から「Add Video Embed Block」を選択してビデオを入れてみましょうか。ビデオを入れるとこのように出てくるのですが、少し寂しい感じがするエディターですよね。もちろんこれでもできるのですが、2.0はもう少しグラフィカルな感じです。見てみましょう。

#2. ページディター2.0

2.0は先ほど最初にお見せしたものですね。順番を入れ替えたかったらこのように入れ替えることができます。実際のページを見ているような感覚になるくらい、実際のページにとても近い形になっています。新しいブロックを追加するときはこうして入れていきます。今、ビデオを追加しました。このように追加することができます。

Step2. 1.0で作ったものを使い続ける場合の注意

ページエディターには1.0と2.0があると言いましたが、1.0はもうTeachableが開発をやめてしまっているのでこれ以上アップデートされることはありません。そのため、1.0にバグがあった場合はそのまま使い続けなければなりません。これから作る場合は2.0になっていることを確認して作ることをおすすめします。ちなみに1.0で作ったものを2.0にアップグレードするというオプションは特にないので、新しく2.0で作って、それを手動で移行するような形になります。

CHECKOUTとTHANKYOUを見てください。チェックアウトページとサンキューページは1.0のままでは、セールスページのように新しいページを追加することができないんですよね。削除して新しく作ることもできません。

スクール自体が古いスクールなので、1.0のチェックアウトページ、サンキューページで固定されてしまっているんです。そのため、これを変えよう、チェックアウトページを2.0にしたい、サンキューページを2.0にしたいとなった場合は、もう新しくスクールを立ち上げるしかないんですよね。それはしんどいじゃないですか。1.0でもなんとかやりくりすることはできるので1.0のまま使ってください。

今回はページエディターのバージョンの比較でしたが、1.0でもしょうがないところは1.0でやってください。2.0の良さを活かせるところは2.0でやってもらうといいと思います。今回は以上です。

やり方を動画で見る

Teachable(ティーチャブル)の使い方・操作方法の一覧ページに戻る

3-12 Teachableでカスタム・ルートドメインを設定する

Last updated on 2022年5月28日 By 石崎 力也

今回はTeachableでカスタムルートドメインの設定方法についてやっていきます。カスタムドメインというのは、Teachableから与えられる「teachable.com」が付いたサブドメインとは別に、「morefree.me」や、「rikiyaishizaki.net」のように自分で取ったドメインです。これをTeachableに割り当てるときの方法をお伝えしていくのですが、方法は2つあります。「lectures.rikiyaishizaki.net」のようにサブドメインで割り当てる方法と、「morefree.me」のようにサブドメインがついていない一番上の階層を割り当てる方法です。

Step1. 独自ドメインを取得してCLOUDFLAREに追加する

今回は「lectures.rikiyaishizaki.net」のようにルートドメインについて連携をやっていきたいと思います。アクセスをすると自分のTeachableスクールに飛ぶようになっているものです。ではやっていきましょう。

まずはルートドメインをどこかで取ってください。僕はエックスサーバーで取りました。エックスサーバーで取ったあと、ドメインの文字列(この場合は「rikiyaishizaki.net」)をコピーしておいてください。

次はCLOUDFLAREのアカウントを作ってください。アカウントを作ったらここに追加したいサイト、今回は「rikiyaishizaki.net」を入れて「Add a Site」を押します。次は名前です。なんでも大丈夫なので、「rikiyaishizaki.net」を入れて「Add a Site」を押します。次は無料プランでまったく問題はないので、無料プランを選択して「Continue」を押します。そうするとDNSのスキャニングを行ってくれるので、少し待ちましょう。

DNSのスキャンが終わりました。今はなにも設定がされてない状況なので、とりあえず「Continue」を押して進みます。

Step2. ネームサーバーを設定する

次はネームサーバーですね。ネームサーバーは今エックスサーバーのネームサーバーになっていますが、これをリムーブしてCLOUDFLAREのネームサーバーを2つ入れてくれとあります。「gloria.ns.cloudflare.com」と「harley.ns.cloudflare.com」ですね。これを設定していきましょう。

ではエックスサーバーの中に入ってください。ネームサーバーの設定をやっていきましょう。「ネームサーバー設定」をクリックして、「その他のサービスで利用する」を選択します。ネームサーバー1は「gloria.ns.cloudflare.com」、ネームサーバー2は「harley.ns.cloudflare.com」と指定された2つを変更して確認画面へ進みます。「設定を変更する」というボタンを押してください。このボタンを押したあと、時間がかかるのですが、2回押さないように注意してください。「ネームサーバーの設定が完了しました」と表示されるまで少し待ちましょう。

Step3. CLOUDFLAREでCNAMEを設定する

ではCLOUDFLAREに戻って作業しましょう。

まず必要となるのがTeachableからもらっているサブドメインですね。今回は「morefree.teachable.com」 というものになりますが、これをコピーしておいてください。DNSのスキャニングに時間がかかるので少し待ちましょう。

終わったら「+Add record」を押します。Typeは「CNAME」にしてください。Nameは最初は「www」ですね。TargetはTeachableからもらったサブドメインである「morefree.teachable.com」を入れてセーブします。

もう1つ追加します。Typeは同じ「CNAME」で、Nameは「@」ですね。Targetは先ほどと同じです。セーブします。これでCLOUDFLAREの設定はOKです。「Continue」で次の画面に進み、「Done check nameservers」を押しましょう。とりあえずこれでCLOUDFLARE側の設定はOKです。

Step4. Teachableにドメインを設定する

最後にTeachableでドメインを設定していきましょう。「Add Domain」を押します。URLには「www.rikiyaishizaki.net」と入れます。ルートドメインの「www」を必ずつけるようにしてください。

「Add Domain」を押すと新しく追加したドメインがペンディングになっているので、しばらく時間を置いてみてください。この時点で「www.rikiyaishizaki.net」にアクセスしてもすでにこのスクールに飛ばされるようになっているのですが、正式にチェックが終わると「Verified」と表示されます。Verifiedになったものは「…」から「Make Primary」を選択することでメインのURLとして運用を開始することができます。やってみてください。今回は以上です。

やり方を動画で見る

Teachable(ティーチャブル)の使い方・操作方法の一覧ページに戻る

3-11 Teachableでカスタム・サブドメインを設定する

Last updated on 2022年5月28日 By 石崎 力也

今回はTeachableでカスタムのサブドメインを設定する方法についてやっていきます。あなたがすでに持っているドメインを使っていただいてもいいですし、新しく取得するドメインでサブドメインを作って運用してもOKです。いずれにしてもルートドメインではなく、サブドメインのほうでカスタムドメインを設定していく方法です。どういうものかというと、例えば「school.rikiyaishizaki.com」のようなものです。そういうのをやっていきます。

Step1. 独自ドメインを取得する

Xserver domainを検索して入ってください。トップのところからドメイン名を検索します。今回は「rikiyaishizaki」でドメインを取ろうと思います。検索ボタンを押しました。少し時間がかかりますが、辛抱強く待っているといろいろなものが出てきました。今はテスト用なのでどれでもいいかなと思うのですが、それぞれ値段が違いますよね。

「rikiyaishizaki.co.jp」のようにきちんとしているドメインは高いですね。高いといっても1年間で1500円で、「rikiyaishizaki.com」でも1円、ドメインが2つ目になると1000円くらいですね。今のところ一番安いのが年間1円の「rikiyaishizaki.net」なので、これを取っていきましょう。同時にエックスサーバーを申し込むかと言われていますが、ここでは申し込まない方法でやっていきますね。

取得手続きに進みます。そうすると、僕の場合はすでにエックスサーバーのアカウントにログインしているのでこの状態になっていますが、ログインしてない場合はログインするか新しく登録をしてください。

クレジットカードで払っていきましょう。カード情報を記入して次へ行きますね。待っていてください。「お申込内容の確認」を押すと、確認画面が出てくるので同意して申し込みましょう。そうするとおそらく確認メールが来ると思います。申し込みボタンは2回押してしまうとまずいのでこのまま待ちます。OKですね。では管理ツールにログインしていきましょう。一番下までスクロールすると管理画面へログインするところがあるので押して入ります。

管理画面に入りました。無事にrikiyaishizaki.netのドメインが1年間有効だと出ています。これでドメインの登録は完了ですね。

Step2. CLOUDFLAREにドメインを追加する

次はCLOUDFLAREにアクセスしてアカウントを作ってください。アカウントを作ったら先ほど取得したドメイン、「rikiyaishizaki.net」を入れて「Add a Site」を押します。そうするともう一度入れるように言われるので入れて、「Add site」を押します。

まだサーバーもなにも設定しておらずドメインだけなので、なにもサイトがないよと言われていますが、とりあえず無料プランでやっていきましょう。無料プランで十分です。今はDNSレコードなどを検索しているので少し時間がかかります。少し待ちましょう。出てきました。今のところまだなにも設定をしていない状態で、とりあえず読み込みだけされたのでこのあと設定していきます。

Step3. CLOUDFLAREでサブドメインを作成、DNSを設定する

ではCLOUDFLAREのほうでDNSを登録して行きます。「Add record」を押します。サブドメインなので、Typeは「CNAME」を選択します。NAMEは「lectures」と入れて、「lectures.rikiyaishizaki.net」というサブドメインにしようと思います。TargetはTeachableのサブドメインである「morefree.teachable.com」を持ってきましょうか。これで「Save」を押します。

あとはネームサーバーを変える必要があります。ネームサーバーにCLOUDFLAREのものを設定しなければいけないので、エックスサーバーからネームサーバーの設定に行きます。ドメイン適用先サービスは「その他のサービスを利用する」を選択し、ここに先ほどのネームサーバーを入れていきましょう。2つあるので、ネームサーバー1には「gloria.ns.cloudflare.com」、ネームサーバー2には「harley.ns.cloudflare.com」と1つずつ入れていき、CLOUDFLAREのネームサーバーにしてください。入力したら確認画面へ進み、「設定を変更する」を押します。これでネームサーバーの設定が完了しました。

Step4. Teachableに独自ドメインを設定する

次は「lectures.rikiyaishizaki.net」を作りたいので、TeachableのDomainsで「Add Domain」を押します。URLに「lectures.rikiyaishizaki.net」と入力し、「Add Domain」を押します。Pendingと表示されているので、しばらくして戻ってこようと思います。

しばらくしてからlectures.rikiyaishizaki.netにアクセスしてみました。そうすると無事にTeachableのページが表示されているので、これでカスタムドメインの設定がうまくいったということになります。カスタムドメインを新しく作って設定するのはこのようにやってみてください。今回は以上です。

やり方を動画で見る

Teachable(ティーチャブル)の使い方・操作方法の一覧ページに戻る

3-10 Teachableのデフォルト・サブドメインを変更する

Last updated on 2022年5月28日 By 石崎 力也

今回はTeachableのサブドメインを変更する方法についてやっていきます。

Step1. 「Add Domain」から新しいドメインを追加する

Teachableではサブドメインというものが最初から与えられています。ここに「morefree.teachable.com」と表示されていますが、「morefree」という部分が僕たちのサブドメインですね。「teachable.com」はルートドメインで、Teachableにドメインを貸してもらっているような状況です。Teachableのルートドメインの中に僕たちのサブドメインが入っていて、それをURLとして使わせてもらっています。

今はカスタムドメインとして、僕たちがプライマリに設定したものがあり、teachable.comのサブドメインのほうをmorefreeにしてしまったのですが、これを変える方法についてやっていきます。

よく見て欲しいのですが、ここの「…」を見ても変える項目がないんですよね。ではどうしたらいいかというとここです。「Add Domain」から新しいドメインを追加すればいいんです。例えばURLに「rikiya.teachable.com」と入れてみましょう。ここは間違わないようにしてください。これでいけるかやってみましょう。人に取られていたら、おそらくエラーになると思うんですよね。「Add Domain」を押します。大丈夫でした。そうしたら「rikiya.teachable.com」が追加されましたね。あっさり追加されます。

Step2. 「Make Primary」に設定するとメインのドメインになる

今追加したドメインをメインのドメインにしたい場合は、右側の「…」から「Make Primary」を押せばOKです。すごくシンプルですよね。むしろ2つ残せてしまうような感じになっています。おそらくいくつでも追加できるのではないかなと思いますね。やってみましょうか。追加できますね。以上がTeachableのサブドメインを変更、追加する方法でした。やってみてください。

やり方を動画で見る

Teachable(ティーチャブル)の使い方・操作方法の一覧ページに戻る

3-9 Teachableのドメインの種類を理解する

Last updated on 2022年5月28日 By 石崎 力也

今回はTeachableでドメインの種類を把握していきます。Teachableのドメインにはいくつか種類があるので順番に見ていきましょう。

Step1. 一般的なドメインの種類

こちらは一般的に言われているドメインの区分けです。まずはルートドメインというものがあります。ルートドメインは僕たちのスクールである「https://school.morefree.me/courses」でいえば「morefree.me」というところですね。ほかにはclickfunnels.comやteachable.comといったものもあります。

次はサブドメインですね。サブドメインはルートドメインの前です。「school.morefree.me」の「school」という部分ですね。ここがサブのドメインになります。

さらにサブディレクトリというものがあって、それはなにかというと、「morefree.me/courses」のスラッシュの後の「courses」ですね。このように分かれています。

Step2. Teachableでのドメインの種類

Teachableはデフォルトでは「https://ishizaki.teachable.com/」のように「サブドメイン.teachable.com」が割り当てられます。

これをこのまま使ってもいいのですが、僕たちのようにカスタムドメインを使いたいという場合についてです。先ほどはmorefree.meでしたが、例えば「rikiyaishizaki.com」というカスタムドメインを使いたい場合は、「https://school.rikiyaishizaki.com/」とサブドメインにしてもいいですし、「https:// rikiyaishizaki.com/」とルートドメインのまま使っても大丈夫です。どちらでも使うことができ、方法については別のレクチャーでお伝えしています。

とりあえずは僕たちのように「school.rikiyaishizaki.com」や、「school.morefree.me」と使うこともできます。僕たちはルートドメインをブログのトップにしています。そしてサブドメインのところでClickfunnelsやほかのツールを運用しているので、1つのドメインに絞りたいという場合はサブドメインを切ってTeachableなどを運用してもらうといいかなと思います。

Step3. Teachableでのプライマリドメインの設定方法

あとはTeachableのドメインはいくつか追加できるのですが、そのドメインのうちプライマリドメインという、基本的にメインで使うドメインはどれになるかという設定方法を管理画面で見ていきましょう。

これが管理画面ですね。SiteのところからDomainsに行ってください。そうするといくつか僕たちが追加したドメインがあります。今は「school.morefree」がPRIMARYとなっていますね。Teachableからもらったサブドメインは「morefree.teachable.com」で、「morefree.me」というルートドメインのほうはまだ確認中と出ています。これは今のところはデリートしてしまっても大丈夫です。

#1. プライマリドメインを変更する方法

ではプライマリドメインを変えるとなった場合はどうしたらいいのかというと、目的のドメインで右の「…」となっている部分から「Make Primary」を選択してください。そうするとプライマリドメインが変わります。

#2. ドメインを削除する方法

あとはドメインの削除ですね。ドメインの削除は先ほどの「…」のところから「Delete」を選択してください。まだ確認が済んでいないものは右側に「Delete」が表示されていて、そのままデリートできるようになっています。

「morefree.me」のようなカスタムドメインを新しく追加する場合は「Add Domain」からやっていくのですが、URLを入力するだけではなく、ドメイン側でも設定がいろいろと必要になります。それは別のレクチャーで解説しているので、そちらを参照してください。ということでTeachableのドメインはこのようにいくつか使えるよというお話でした。今回は以上です。

やり方を動画で見る

Teachable(ティーチャブル)の使い方・操作方法の一覧ページに戻る

  • « 移動 前のページ
  • ページ 1
  • Interim pages omitted …
  • ページ 10
  • ページ 11
  • ページ 12
  • ページ 13
  • ページ 14
  • Interim pages omitted …
  • ページ 21
  • 移動 次のページ »

AIで毎月安定収入を生み出す方法。通常9,700円が今だけ300円(9,400円引き)→ 今すぐ購入

石崎力也のコンサルティング「いしこん」

Copyright © 2026 · Rikiya "Sales Funnel" Ishizaki