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石崎力也のコンサルティング「いしこん」

年収1000万円以上のネットビジネス経営者を対象にデジタルコンテンツの販売方法とマーケティングオートメーションの導入方法に関する情報を発信するブログ。

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石崎 力也

13-6 クリックファネルでお客さんの回答結果を確認する

Last updated on 2022年4月27日 By 石崎 力也

今回はClick Funnelsでお客さんの回答結果を確認するというのをやっていきます。

Step1. オプトインページに任意の項目を追加できる

オプトインページなんかで名前、メールアドレスだけでなく、他にヒアリングしたい項目なんかがあった場合に、このように欄を追加できるんですよね。例えばここに参加したいセミナーの日程だったり、住んでる国はどこですかみたいな質問も入れることができます。

Step2. クリックファネルでお客さんの回答結果を確認する方法

ここで入れてもらった内容というのはどうやって確認するのかっていうのをやっていきたいと思います。お客さんのコンタクト情報のところで見ることができます。

Click FunnelsというところからContactsページに入ってください。該当するお客さんを見つけたらクリックしてください。そうするとお客さんの名前とか諸々の情報が出てくるんですけど、COUNTRYだったらここにオランダって出てますよね。あとは下の方にずっと行くと、Seminar Date。これは参加日のSeminar Dateっていうフォームにしたんですけど、さっきのやつですね、4月15日とか。

他にもたくさん項目を設定できて、その回答結果をここで見ることができます。結構これはどこで回答で結果見るんですかと聞かれるんですけど、ここのところで見ることができますのでやってみてください。今回は以上です。

やり方を動画で見る

ClickFunnels(クリックファネル)の使い方・操作方法の一覧ページに戻る

13-5 クリックファネルで手動で顧客にタグを付ける

Last updated on 2022年4月27日 By 石崎 力也

今回はClick Funnelsで手動で顧客にタグ付けをしたりタグを外したりというのをやっていきます。

Step1. クリックファネルのタグの特徴

Click Funnelsではお客さん1人1人をContactという名前で管理しています。
Contactsページのうち、今回はたくさんのお客さんの中から期間を選んでメールアドレスで絞り込みをして、1人のお客さん今出しています。これはテストデータです。

これからClickFunnelsで手動でタグを付け外しする方法をやっていくんですが、この方法は若干怪しげなところがあって、うまくタグがつかなかったり、時間差でついたりすることがあります。どれが確実な方法でつくかっていうのはその時々によってまちまちだったりします。4つの方法を紹介するので、1つ1つ試してみてください。うまくいかない場合は他の方法を試したりとかっていうふうにちょっといろいろやっていただければと思います。

Step2. クリックファネルでタグを手動でつける方法

#1. Manage Contact

1つ目はこのコンタクトページ一覧のところからお客さんをチェックマーク入れて、Manage Contactというところをドロップダウンセレクトします。次Add Tagsですね。
そうすると画面が遷移しますので新しくタグ付けましょう。例えばCashLab-Leadとかですかね。半角スペース空けてもいいんですけど、うまくいかないときもあるんですよね。クリックして、タグを新しく作った状態にして、それで、Add Tagsですね。
そうするとお客さんのページの中にちょっと入ってみましょう。これはあまりうまく働かないことが多いです。

#2. 顧客の個別ページからタグを付ける

2番目の方法はManage Contactというお客さん個別のページからAdd Tagsで、ここにタグを入れます。Lead2にしましょうか。新しく作ってAdd Tagsですね。

#3. RECENTLY ADDED TAGS の See All からタグを付ける

3つ目の方法はお客さん個別のページのRECENTLY ADDED TAGSというところに See All というのがあります。ここをクリックして、そうすると、いつこのタグがついたよというのが出てくるんですけど。この右上に Add Tags というのがあります。CashLab-Lead、今度は3というタグを付けてみましょう。Add Tags をクリックします。
この方法も結構うまくいくんですよね。

#4. ファネルの中からお客さんを見つけてタグをつける

最後の方法はFunnelsの中からお客さんを見つけてタグをつけるという方法です。2番目、3番目のやり方に繋がるようなお客さんの探し方みたいな感じの補足的な内容ですね。

CONTACS からお客さんを探してきてください。そうするとお客さんの情報が出てきて Edit というページがあります。クリックしてください。そうするとさっきのお客さんごとの個別ページに行くので、ここから Manage Contact で Add Tags をやってみましょう。

#5. タグの付け方まとめ

僕この撮影前に何回か1の方法やったんですけど、やっぱり1の方法調子よくなくて。
できるときはできるんですけども、あまりおすすめしないですね。2番目、3番目の方法結構いいので、それでやってみてください。

Step3. クリックファネルでタグを消す・削除する方法

最後に、Remove Tags でタグを消すのやってみましょう。お客さんが入ってるタグがこういうふうに一覧で表示されてくるので、2の方を消そうという感じで、Remove Tags をやってみます。そうすると見事、2の方が消えました。ということで今回は以上です。

やり方を動画で見る

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マーケティングアイデアを効率的に実行するタスクテンプレートの作り方

Last updated on 2023年4月16日 By 石崎 力也

このレクチャーでは、あらゆる規模のマーケティングプロジェクトにおいて、チームコラボレーションに取り組む方法を学びます。10倍のアイデアを実行するためにチームが協力しやすくなるようなワークフローを作成する方法を説明します。

https://youtu.be/uKklVS5xRIk

一人でやっていた仕事をチームで行うようになると、 途端に一つ一つのタスクが難しくなったように感じた事はありませんか? それはチームメンバーの間でそれぞれ認識のズレがあるからです。今回はそんな認識のずれを減らしてチームでの作業を進めるためのコツをお伝えします。

繰り返すタスクのためにタスクテンプレートを作成する

チームで作業する上で、まず初めにやるべきことはタスクテンプレートの作成です。タスクテンプレートとは「この種類のテンプレートであれば、こういった作業プロセスで進めていく」という作業の流れを誰にでも分かりやすい形で定型化したものです。

Marketing ideas team

チームでの作業が難しいのはそれぞれの仕事の進め方にバラツキがあったり、 認識のズレがあるからです。 このようなバラツキやズレを無くして平らにすることを平準化と呼びます。チーム作業ではいかにタスクを平準化できるか?ということがポイントになってきます。

平準化を進めるためのアイテムとして、テンプレートを作っていきます。ただしテンプレート作りにもコツが存在します。ただ闇雲にテンプレートを作れば良いわけではありません。そのコツを今から説明します。

タスクテンプレート作りにおいて重要な4つの要素

まず、タスクテンプレートを構成する要素は以下の4つです。これらの4つの要素をいかに上手に設定するか?というのがタスクテンプレート作りの大事な点になります。

要素#1:タスクの名前

各タスクに適切な名前を付けましょう。これはごく当たり前のことでしょう。でもこの「適切な」というのがポイントです。「タスク名くらい、ちゃんと付けてるよ」と思うかもしれません。でも意外と手を抜いている盲点だったりします。

実は、もう一歩踏み込んだ名前を付けると良い場合があります。タスクに「リサーチ」と名付ける代わりに、「競合の投稿記事のランキングトップ10をリサーチ」と名付けるのです。

大体のケースにおいて僕たちは未来の自分を過大評価しています。今の自分が覚えていることを、一か月の自分が覚えていると思い込んでいます。でも僕たちは忘れるんです。それもすごく簡単に。ほとんどの人が複数の仕事を同時に抱えているから無理もありません。

タスク名を「リサーチ」と書いただけでは、何をリサーチするのか?思い出せなくなります。あなたのTodoリストが意味の分からなくなったタスク名で一杯になる前に、誰が見ても客観的に理解できるタスク名を付ける習慣を身に付けてください。

要素#2:完了の明確な定義

次にタスクの完了の基準を定義しましょう。完了したときにどのような状態になっているべきか?各タスクの結果を明確にしましょう。

さきほどの例の「競合記事のランキングトップ10を調査する」というタスクであれば、完了の定義は次のようになります。「各記事を読み、各記事の理解のしやすさ、実用性、価値を判断できるようになる」というのが完了の定義です。これをタスク担当者に伝えてください。

要素#3:目安時間の設定

これは「各タスクにどれくらいの時間をかけるべきか?」ということです。1人1人、タスクに対する時間の掛け方が異なります。10分で終わるはずのタスクに1時間もかけてしまうことがないように、タイムラインを管理するためです。しかし、うまくやれば、現実をよりよく予測することができます。

科学雑誌に掲載されている研究によると、多くの人が「計画の誤謬」と呼ばれる現象の餌食になっていることが指摘されています。これは、人が仕事にかかる時間をすごく過小評価する傾向があるということです。適切な労力を定義することで、プロジェクトを脱線させたり、範囲を拡大させたりする両極端な事態を避けることができます。

要素#4:期限

これはもちろん、プロジェクトマネジメントの基本です。プロジェクト全体の期限から逆算して、各タスクには締め切りが設定されているはずです。期限については、以下でもう少し詳しく説明しますが、何日前までにはこれが終わっていないとダメ。というマイルストーンのような考え方が重要になります。

終わりを思い描くことから始める

スティーブン・コヴィーによる有名なアドバイスに従ってみましょう。”Begin with the end in mind” (終わりを思い描くことから始める)というものです。

7habits

ビジネス書が大好きなら「7つの習慣」の本にあった内容だなと、ニヤリとしてくれるかもしれません。タスクを期限内に終わらせるためには、 実際の期限の日付から逆算する必要があります。そしてテンプレート自体もこの期限から逆算したものを作ります。ちょっと難しいので、実例をお見せします。

例えば、ブログ記事をリリースするとします。そのために必要な作業を書き出していくと次のような順序で並んでいきます。

  • 記事の草案を作成する
  • 記事を仕上げる
  • ブログ画像を挿入する
  • SNS投稿の案を作る
  • SNS投稿の内容を仕上げる
  • SEO最適化をかける
  • レビューして記事を予約する

これに目安時間や期限を付けていくと以下のようになります。タスクの納期は、公開日を基準にして逆算します。

  • 記事の草案を作成する(所要1時間、公開日の11日前)
  • 記事を仕上げる(4時間、9日前)
  • ブログ画像を挿入する(30分、7日前)
  • SNS投稿の案を作る(10分、5日前)
  • SNS投稿の内容を仕上げる(30分、4日前)
  • SEO最適化をかける(30分、4日前)
  • レビューして記事を予約する(1時間、1日前)

毎回このように同じ順序で、同じ期限になります。これをテンプレートとして用意するのです。例えば、「SNS投稿の案を作る工程では10分かけて、このくらいの質のものを作ってください。少なくとも4日前には終わらせてください。」というようにしてチームで共有するのです。

ここでこのようなテンプレートを登録して簡単に使い回すことが出来るツールを紹介します。それがコンテンツカレンダーのツールで有名なCoSchedule(コースケジュール)です。CoScheduleでは、カレンダー上に「どのコンテンツがいつ公開されて、そのためのタスクはどこまで進んでいるか?」という情報を表示することが出来ます。

CoScheduleのTask Template(タスク・テンプレート)という機能を使えば、先程のようなブログ記事のタスクテンプレートを簡単に挿入することが可能です。例えば、5月31日を記事のリリース日としてプロジェクト登録したとします。

Coschedule task template2

そのプロジェクトの中に入ってブログ記事用のTask Templateをセレクトすると、作業すべきタスクのセットをズラッと並べてくれます。また各タスクの期限は、5月31日のリリース日から逆算して自動的に設定されます。例えば、ブログ画像を挿入するタスクはリリース日の7日前なので、5月24日という具合に一発ですべてのタスクに期限が入ります。

このテンプレートの仕組みはすごく便利じゃないですか?それぞれのプロジェクトに対して手作業でタスクを書いていき、それぞれのタスクに1つずつ期限を割り当てるという非効率的なやり方はもう不要です。

このようなタスクテンプレートを用意することで、プロジェクトマネージャーがわざわざ割り当て作業しなくても、コンテンツ担当者自身が自分でタスクをハンドルできるようになります。もちろん、CoScheduleのようなツールがなくても、スプレッドシートや他のタスク管理ソフトを使っても良いでしょう。

まとめ:タスクテンプレートで作業を平準化しチームパフォーマンスを最大化する

今回は、チームで作業する上で欠かせないタスクテンプレートの作り方をお伝えしました。1つのタスクを設定する上で重要な要素は4つです。適切なタスク名、完了の明確な定義、目安時間の設定、期限です。

タスクテンプレートを初めて作る場合、ちょっと面倒な作業に思えるかもしれません。ですが、一度作ってしまった後は効率面で大きな利益をもたらしてくれます。作るのは一度だけ、その後は何度も繰り返し使われていきます。より多くの仕事が時間内に完了し、細部の見落としを減らすことができます。

これで、素晴らしい10倍のアイデアを素早く実行に移すことができるようになりました。さあ、次の10倍プロジェクトの計画を立て、これまで以上に速い成果を手に入れましょう!今回は以上です。また次のレクチャーでお会いしましょう。

13-4 クリックファネルで顧客のメールアドレスを手動で追加する

Last updated on 2022年4月27日 By 石崎 力也

今回はClick Funnelsで顧客のメールアドレスを手動で追加する方法というのをやっていきます。

Step1. 手動で顧客データを入力する

Click FunnelsのContacsページに来て、ここでCreate New Contactから新しく手動で顧客データを追加することができますのでちょっとやっていってみましょう。

  • 名前
  • Email(必須)
  • あとはTagsや、他にAddressといった住所なども入れることができます。

Step2. Confirmationにチェックを入れてSave New Contactする

必ず必要なのがこのConfirmationですね。なんて書いてあるかというと、このコンタクトが18歳以上でしかも、このマーケティングコミュニケーションに対する受け取りの許可をお客さんからもらってるよという話ですね。これをチェックを入れて、Save New Contactと、そうするとお客さんが追加されるという感じになります。

ということでこれが追加されました。こんな感じでできますのでやってみてください。
簡単ですよね。

やり方を動画で見る

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13-3 クリックファネルで顧客のメールアドレスをCSVでインポートする

Last updated on 2022年4月24日 By 石崎 力也

今回はClick Funnelsで顧客のメールアドレスをインポートするというのをやっていきます。

Step1. CSVファイルを用意する

顧客のメールアドレスと名前をCSVファイルにして、それをインポートしていくんですけども、まずCSVファイルを用意しなきゃいけないですよね。
どういう感じでやるかというと、今これGoogleスプレッドシートなんですけども、ここの項目の部分は何でも自分がわかる名前にしておけばOKです。後でこの列はどれに対応します、First Name、Last Nameどれに対応しますかみたいなのをClick Funnelsの方で指定できるので、こんな感じでCSVファイルを用意しておきましょう。そしたら、GoogleのスプレッドシートからCSVファイル形式でダウンロードしておきます。

Step2. CSVファイルをクリックファネルにインポートする

そしたらこのClick FunnelsのContacsというページから Importですね。Importを押してCSVファイルを選択します。
あとは、ここにコンタクトリストがちゃんとあなた許可貰ってますよ、18歳以上の人たちですよというのを確認しましたよというチェックボックスをクリックして、Uploadします。

Step3. インポートしたデータをクリックファネルにの項目に対応させる

そうすると、さっきの列、Columnsのところ、First、Last、Email、Phoneというふうにあったけど、これどれに対応させますか?というのを聞いてくるので、確認します。FirstはFirst Name、LastはLast Nameですね。あとはEmailと、Phoneを対応させます。
そして、Reviewをクリックします。

Step4. インポートしたデータをリストに追加する

あとは、どのリストに追加するかを決めます。
そうするとインポートのこの、キューといってインポートの処理に入ります。プログレスバーが100%になるとインポートが完了するという感じです。インポートできるまでちょっと待ってみてください。Completeするまでだいぶ時間がかかりましたけど、ちょっと変だなと思ったときはリロードとかしてみてください。

Contacsの方をクリックしていってみます。無事にインポートされました。こんな感じでできますので、やってみてください。

やり方を動画で見る

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