• Skip to primary navigation
  • Skip to main content

石崎力也のコンサルティング「いしこん」

年収1000万円以上のネットビジネス経営者を対象にデジタルコンテンツの販売方法とマーケティングオートメーションの導入方法に関する情報を発信するブログ。

  • いしこん 3.0
  • もう1本読む?
    • 【初心者でもわかる】失敗しないセールスファネル完全攻略ガイド:リード獲得から高額商品販売まで、売上を最大化する自動化戦略
    • 個人事業主のためのAIツール活用術|ChatGPTから始めるビジネスの自動化・効率化マスターガイド
    • ネット広告代理店を個人で開業!Facebook広告運用のスキルを身につけて成功する方法|ツールの設定、数値分析、営業、業務効率化まで
    • 【保存版】コンテンツマーケティングのネタ切れを防ぐ!ネタの見つけ方と戦略のコツ
    • 上級者をペルソナに設定し優良顧客だけを集める方法
    • Eメールマーケティングの基礎知識|開封率と成約率の向上、セグメンテーションまで
    • 30代フリーランスが家族と一緒にオランダに移住した体験を話します
    • Webマーケティングのやり方マスター講座|ブランディング戦略、SNS発信、スケジュール管理を解説
    • ネットビジネスの始め方【これでオランダ移住を実現しました】
    • オンラインコース(講座)ビジネスの作り方・やり方
    • 会員制サイトの作り方とサブスクリプションの導入方法
    • 動画広告の作り方マスター講座|種類、活用方法から効果測定のコツまで
    • 短くて成約率の高いVideo Sales Letter(VSL)の作り方
    • エバーグリーンローンチとは?ツールの使い方を詳しく解説!
    • 個人でKindle電子書籍を出版して利益を得る方法
    • Teachable(ティーチャブル)の使い方・操作方法
    • ClickFunnels(クリックファネル)の使い方・操作方法
  • お客様の声
  • 石崎力也とは?
  • リソース
  • スクール
  • お問い合わせ
  • Show Search
Hide Search
現在の場所:ホーム / アーカイブ石崎 力也

石崎 力也

AIでブログ記事の一括作成を自動化!スプレッドシートとZapierでChatGPTを連携する方法

Last updated on 2024年11月20日 By 石崎 力也

あなたは、ブログ運営でSEO対策を意識した質の高い記事を継続的に作成することに苦労していませんか? 特にフリーランスや副業の会社員の場合は大変だと思います。1人や少人数でやっていて時間に限りがある中で、質と量のバランスを保つのは大変な作業ですよね。ここではChatGPTを活用してブログ執筆を効率化し、読者の心を掴む記事を量産する方法をお伝えしていきます。

オンラインで見込み客を集めようと思ったとき、ブログ記事はまだまだ有効な手段です。このブログ業界でも近年注目されているのが、ChatGPTなどのAIを使った自動化です。ChatGPTは、まるで人間が書いたかのような自然で質の高い文章を自動で生成してくれる強力なツールです。しかし、ただ闇雲にChatGPTを使うだけでは、効果的なブログ運営はできません。そこで今回は、スプレッドシートとZapierを活用し、ChatGPTでブログ記事を自動生成する具体的な方法をご紹介します。

一歩踏み込んだChatGPTによるブログ執筆方法を教えます

ブログ記事の作成は多くの場合、時間と労力を必要とする作業です。 特に、SEO対策を意識した質の高いコンテンツを継続的に作成することは、多くのブロガーにとって大きな課題となっています。検索エンジンのランキングで上位表示を目指すためには、定期的に新しい記事を投稿し、サイトへのアクセス数を増やす必要があります。ですが記事の執筆には、テーマ選定、情報収集、構成作成、文章執筆、校正など、多くの工程が必要です。

そのため、それらを全て手作業で行っているとすぐにリソース不足に陥ってしまいます。特にフリーランスや個人事業主、副業の会社員などではこれが顕著です。その結果、ひと記事ごとのクオリティが落ちる。または記事の数が出せないという、質と量のバランスを取るのが難しくなります。

Google sheets and zapier chatgpt blog

そこで注目されているのが、AIを活用したブログ記事の自動生成です。2022年のChatGPTの登場以降、文章生成AIの分野では目覚ましい発展がありました。それ以降も毎月新しいブレイクスルーが起こり、世界中のコンテンツクリエイターたちを驚かせています。人間が書いたかのような自然で質の高い文章を自動で生成することができるようになってきました。

ChatGPTのような高性能な文章生成AIツールを使うことで、これまで人間が行っていた記事の下書き作成を自動化することが可能になりました。そしてここでは「ただ単にChatGPTでブログを書く」という芸のないことはやりません。その代わりに、スプレッドシートに何かお題を入れると、それに沿ってブログ記事を書いてくれるという自動化を組んでみましょう。

Zapierというノーコードの自動化ツールを使えば、プログラミングなしで各ツールを連携させることができます。ここでは、Zapierを使ってChatGPTとGoogleスプレッドシートを連携させる方法を紹介していきましょう。これにより、ブログ運営にかかる時間を大幅に短縮し、より多くの記事を効率的に公開することができるようになるはずです。

ステップ1:Zapierアカウントの用意

まずは この仕組みの中心的な部分を担うZapierと言うツールに登録しましょう。 有名なツールなので既に登録されている方もいるかもしれません。もしまだ登録していない場合は、この機会に登録することをオススメします。Zapierに対応しているツールは、およそ7000以上と言われています。あなたが今使っているツール同士を連携してラクをすることもできるかもしれません。

Zapier top

Zapierには無料プランと有料プランがあります。無料プランでは、いくつかの制限があります。1ヶ月あたりに実行できる処理の数が制限されていたり、有料プランだけで使えるツールなどがあります。アカウント登録は簡単です。メールアドレス、名前、パスワードを決めてアカウントを作ってください。今回紹介するすべてのステップを実行するには、最低でも一番下のBasicプランが必要になります。ただし、ステップ数を3つ以内に減らすことで無料プランでも実行することは可能です。

ステップ2: Googleスプレッドシートの準備

次にブログ記事のテーマやキーワードを管理するためのスプレッドシートを作成します。ここでは誰もが無料で使えるGoogleスプレッドシートを使っていきます。このスプレッドシートは、ChatGPTに記事生成の指示を与えるための重要な役割を果たします。最終的には自分が書きたい記事のテーマやキーワードに加えて、ChatGPTに伝えたい具体的な指示などの補足情報もこのスプレッドシートに入力していくことになります。

Zapier blog google sheets

スプレッドシートには、少なくとも「テーマ」と「追加指示」の2つの列を作成してください。「テーマ」列には生成したい記事のテーマやキーワードを、「追加指示」列にはChatGPTへの具体的な指示や補足情報を入力します。例えば、テーマ欄には「WordPressのおすすめテーマ5選」と入れて、追加指示には「WordPressのおすすめテーマを5つ紹介し、それぞれのメリットとデメリットを詳しく説明してください。」といった指示を入力します。

この時点ではまだ自動化を組んでいないので、何も起こりません。これからZapierを使ってこの設定を行っていきます。このように、テーマと追加指示をスプレッドシートに入力することで、ChatGPTはそれぞれのテーマに沿った記事を生成することができます。追加指示は、ChatGPTに記事の内容をより詳細に指示するためのものです。

ステップ3: Zapierで自動化ワークフローを作成する

次にZapierを自動化ツールを使って、スプレッドシートに入力された情報をもとにChatGPTで記事を自動生成するための仕組みを作ります。ZapierでGoogleスプレッドシートに入力した情報をChatGPTに渡していきます。

まずはZapierでトリガーを設定します。Zapierには自動化の開始点となるトリガーと、その結果実際に実行されるアクションというものがあります。トリガーは1つですが、アクションには複数のものを設定することができます。

Zapier blog new zap

Zapierのアカウントを作成したら、新しいZapを作成します。Zapとは、特定のイベントをトリガーとして、一連のアクションを実行する1つの自動化のワークフローの単位です。

今回はスプレッドシートに新しい行が追加されたことをトリガーとして、ChatGPTに記事生成の指示を送ります。そしてChatGPTで生成された記事をGoogleドキュメントに自動で出力するワークフローを作成します。

Zapier blog zap google sheets

まずは新しいZapの中に入り、トリガーとして「Google Sheets」を選択します。これは、スプレッドシートへのデータ入力をきっかけとしてワークフローを起動させることを意味します。

Zapier blog zap google sheets2

次にイベントを選択する画面になります。イベントとして「New Spreadsheet Row」を選択します。これは、スプレッドシートに新しい行が追加された時、あるいは既存の行が更新された時にトリガーが発動することを意味します。

Zapier blog zap google sheets3

Zapierと連携させるGoogleアカウントを選択し、対象となるスプレッドシートとワークシートを指定します。これは、どのスプレッドシートのどのシートを監視するかをZapierに教えるための設定です。

トリガーとなる列を指定します。例えば、「テーマ」列に新しいデータが入力された場合にワークフローが起動するように設定します。

もしこの時点でスプレッドシートに何も記入していない場合は、テスト用のテーマと追加指示を入れておいてください。このテスト用のデータはこの先の設定で使用します。例えば先ほどのようにテーマに「WordPressのおすすめテーマ5選」と入れ、追加指示には「各テーマのそれぞれのメリットとデメリットを詳しく説明してください」と記入しておきます。

Zapier blog zap google sheets test

トリガーの最後でテストを行ってください。テストするとスプレッドシートのデータがZapierに読み込まれます。これによってトリガーが正しく機能していることが確認できます。

ステップ4:Zapierでアクションを設定する

トリガーが設定できたら、次はアクションを設定していきましょう。普通はすぐにChatGPTに情報渡すためのアクションを入れるところですが、ここで一工夫しましょう。ChatGPTがブログ記事を生成する前に、少しタイムラグを入れましょう。スプレッドシートに入力を始めた瞬間にChatGPTが動いてしまい、入力の途中でChatGPTが勝手に記事を書き始めてしまうのを防止するためです。

Zapier blog zap delay

それではこの時間差を確保するために、アクションとして「Delay by Zapier」を選択します。次に遅延時間を設定します。これは、スプレッドシートの情報がChatGPTに伝わるまでのタイムラグを考慮して、処理がスムーズに進むようにするための設定です。

Zapier blog zap delay3

イベントから「Delay For」を選び、「Time Delayed For」のvalueに「5」と入力し、unitには分を表すminutesを入れます。これで5分間待ってからChatGPTに情報を渡す流れが出来ました。

次にアクションとして「ChatGPT」を追加します。これは、ChatGPTを使って文章生成を行うアクションを設定することを意味します。

Zapier blog zap ChatGPT

イベントには「Conversation」を選択します。これは、ChatGPTとの会話形式で文章を生成するモードを選択することを意味します。特に理解する必要はありません。

Zapier blog zap ChatGPT apikey

ここでChatGPTとAPI連携が必要になります。ChatGPTの開発元であるOpenAIのページからAPIキーをもらってきます。OpenAIのAPIキーを取得し、Zapierに設定することでChatGPTとの連携が可能になります。APIキーの取得はウェブで英語で「 ChatGPT API Key」と検索してください。本家OpenAIのAPIキー取得ページに行くことができるはずです。

https://platform.openai.com/api-keys

Zapier blog zap ChatGPT apikey create

APIキーというページでCreate new secret keyというボタンをクリックし、新しいAPIキーを取得してZapierの連携画面に入力してください。

ここで注意です。ChatGPTをこのAPI経由で使うと、使った量に応じてお金が掛かります。ChatGPTを月額で契約している場合でも、それとは別に費用が掛かります。もちろん1回ごとの費用は数円程度と少額なことが多いです。ですが費用は入出力する文字数が増えるにつれて上昇します。そのため、自分のやりたいタスクがどのくらいの費用になるのか?一度試しておくことを推奨します。

またChatGPTをAPI経由で使用する前に、いくらかの金額をデポジットとして事前に課金しておく必要があります。まずは5ドル程度の少額で良いので、APIのBillingから課金しておくと良いです。

https://platform.openai.com/settings/organization/billing/overview

そうしたらChatGPTのアクションの中の設定をしていきます。Modelを選びます。ModelというのはChatGPTの中のいわばバージョンです。Basic版、Pro版のように価格によって精度が変わるような仕組みです。Modelによって、言葉の理解力や文章を作る力が違います。すごく高性能なModelほど難しくて複雑な仕事ができますが、その分、使うのにお金がかかります。

初めてChatGPT APIを使う場合は、まずはGPT-3.5-turboというModelから始めるのがいいでしょう。使いながら金額と性能のバランスを見て、必要に応じてもっと高性能なModelに変えればいいんです。

ステップ5:ChatGPTへのプロンプトを作成する

次にZapierからChatGPTに送信するプロンプト、つまり指示文章を作成します。ここでは、スプレッドシートに入力されたテーマに沿って記事を書くためのプロンプトを用意します。プロンプトには、スプレッドシートから取得したテーマと追加指示を動的に埋め込むことができます。プロンプトは次のようになります。

プロンプト1:ブログの構成を作るためのプロンプト

“`
あなたは最高のライターです。{{テーマ}} に沿ってSEO対策をしたブログ記事の構成を考えてください。各見出しには説明を付けてください。ブログの構成以外の余計な言葉は出力しないでください。

{{追加指示}}

“`

まずはこのように構成だけを作らせます。 構成を作る前に、いきなり文章を書かしてしまうとうまくいかない場合があります。そのため、まずは構成を作ってもらう。その上で構成をもとにブログ記事を執筆してもらう。と言う流れを組んでいきます。

Zapier blog zap ChatGPT usermessage

先ほどのプロンプトをZapierのChatGPTのステップのところの、User Messageに入れてください。

Zapier blog zap ChatGPT usermessage2

そしてテーマの部分には、ドロップダウンメニューからスプレッドシートのテーマ列の内容を指定してください。

Zapier blog zap ChatGPT usermessage3

またスプレッドシートの追加指示は、このプロンプトの追加指示というところに入るようにしてください。ChatGPTのModelも指定します。まずはデフォルトのgpt-3.5-turboで良いと思います。

Zapier blog zap ChatGPT test1

このステップはこれで完成です。試しにテストしてみると、ちゃんと構成が出来上がっていることが分かると思います。

Zapier blog zap ChatGPT2

では次に構成を元に 記事の中身を本格的に書くステップを追加しましょう。プラスボタンから もう一つアクションを追加し、アプリには同じくChatGPTを指定します。そして、先程の要領で次のプロンプトを入れていきます。

プロンプト2:構成から記事文章を書くためのプロンプト

“`

あなたは最高のライターです。以下の指示に従ってブログ記事を書いてください。記事の中には見出し、小見出しなどを作成する。数回に分かれても良いので、全体で3000文字になるように書いてください。

## タイトル:{{テーマ}}

## 構成:{{先ほどのChatGPTの回答}}

“`

Zapier blog zap ChatGPT2 usermessage

タイトル部分には、スプレッドシートに入力したテーマを取ってきましょう。そして、構成には先ほどの1回目のChatGPTの結果を取ってきましょう。ドロップダウンメニューから、「3. Conversation in ChatGPT」を選び「Reply」を選択します。そうすると先程の1回目のChatGPTのアクションの実行結果を挿入することができます。

ステップ6:生成されたブログ記事をGoogle Docsに自動で出力する

ChatGPTが生成したブログ記事の文章をスプレッドシートに直接入力してしまうと、フォーマットが崩れて読みにくくなってしまいます。そこで、生成された記事をGoogleドキュメントに自動的に出力するようにしましょう。

Zapier blog zap google docs

Zapierのアクションで「Google Docs」を選択し、「Create Document from Text」を指定します。これにより、テキストデータから新しいGoogleドキュメントファイルを作成できます。

Zapier blog zap google docs2

Googleアカウントと接続し、作成するドキュメントの名前、出力先のフォルダ、ドキュメントの内容を指定します。Document Nameには、スプレッドシートのテーマ欄の内容を持ってくれば良いでしょう。ドキュメントの内容には、ChatGPTから出力された記事の内容を動的に埋め込みます。

こうすることで、ChatGPTが生成した記事がきれいにフォーマットされた状態で、自動的に新しいGoogleドキュメントファイルとして保存されるようになります。スプレッドシートではなくGoogleドキュメントに出力することで、記事の内容を確認・編集しやすくなり、ブログへの投稿準備もスムーズに進められるでしょう。

生成された記事をWordPressなどのブログプラットフォームに自動投稿する場合も、Googleドキュメントに出力しておけば、そこから簡単にコピー&ペーストできます。スプレッドシートから直接投稿するよりも、記事の体裁を整えやすいというメリットがあります。

ステップ7:出来上がったZapが動くようにPublishする

設定が完了したら、ZapをPublishつまり公開してください。Publishすることで初めて、この自動化が正式に動き始めます。これでスプレッドシートに新しいテーマと追加指示を入力するたびに、Zapierが自動的にChatGPTに記事生成の指示を送り、生成された記事がGoogleドキュメントに出力されるようになります。

Zapier blog result

このようにスプレッドシートとChatGPT、Zapierを組み合わせることで、効率的なブログ記事の自動生成システムを構築することができます。手間のかかるブログ記事の執筆作業を自動化することで、ブログ運営の生産性を大幅に向上させることが可能になるはずです。さらに記事のクオリティを上げたい場合には、ChatGPTへのプロンプトを工夫してみることをオススメします。

まとめ:AIを活用したブログ運営で効率化を実現

ここまでChatGPTによるブログ執筆方法を紹介してきました。最後に要点を3つにまとめました。

  • ChatGPTとGoogleスプレッドシート、Zapierを連携させることでブログ記事の自動生成システムを構築できる。
  • スプレッドシートに入力したテーマやキーワードをもとに、ChatGPTが自動で記事を作成してくれる。
  • 生成された記事はGoogleドキュメントに自動出力されるため、確認や編集が容易に行える。

長年の努力の結果|5-Bullet Friday – 2024年07月05日

Last updated on 2024年7月5日 By 石崎 力也

どうもこんにちは、石崎力也です。

オランダで生活する石崎の近況を毎週、5つの項目に分けて紹介する5-Bullet Fridayです。毎週お送りしていきます。

国籍性別超えて子供たちがオランダ語を介しながら仲良くしているのを見ると、微笑ましいというより、家族としての努力の結果だなという思いが強いです。

みんなそれぞれ移民ならではの辛さを抱えながら新しい国にメリットを見いだしタフに生きています。その子供たちが仲良くしているのは、長年の努力の結果を見ているような気がするのです。

買ったもの:売れ残りパン

朝6時半にジムにいきMMA。子供たち四人を学校に送って、ジムに行きました。

ジムでできることなんて少ないです。なぜなら木曜日は疲労が一番蓄積しているからです。よってダンベルで胸と背中だけをやってすぐにサウナにいきました。

その後、売れ残りパンを食品ロス防止のようなアプリ経由で妻が買っていたのでピックアップ。5.99ユーロ。

食べたもの:ターキッシュブレックファースト

金曜日の楽しみ。ターキッシュブレックファースト。パリとかアムステルダム行かなくてもいいです。イスタンブールのターキッシュブレックファースト一回やってください!なんなら僕がツアーを実施します。

ハマっていること:ステーキ

鳥羽シェフのレシピでステーキ作るのにハマっています。妻曰くこの牛肉はシチュー用の肉の気がするとのこと。まず一枚焼いてみる。

あー食べてみたらシチュー用やったわあー。だから安かったんかぁ。でも食べれます!美味しいです。

ワクワクすること:Google Mapを見て想像する

家族と一緒に、自分たちが将来住むかもしれない地域のGoogle Map叩いて、これある、あれあるとか想像するのは新しい人生・自分を構築している感があってすごいワクワクします。

訪れた場所:ヘアサロン

前回利用したヘアサロンに来ました。予約システムがないため中で待つ。先客がいるので1時間ほど。二人で30ユーロ!悪くない。Twitterとサッカー見てたらすぐに時間すぎた。KFCピックアップして帰る。寒すぎ

水曜日にHIITをやる習慣ができた|5-Bullet Friday – 2024年06月28日

Last updated on 2024年6月28日 By 石崎 力也

どうもこんにちは、石崎力也です。

オランダで生活する石崎の近況を毎週、5つの項目に分けて紹介する5-Bullet Fridayです。毎週お送りしていきます。

今、個人的なカット(ダイエット)のシーズンに入っています。なぜか水曜日にHIITやる習慣ができています。1時間のクラスでヘロヘロになるまで追い込むんですが、僕はそのヘロヘロな身体を引きずりもう1時間キックボクシングの練習に参加します。

体重落ちるけど、身体が本当にボロボロになります。終わった後、立てない。こういう超キツい練習は現役でいる限り週に一回はずっと続けようと思います。

訪れた場所:オランダのアップルストア

さて先日、日本への旅行中にApple Watchが故障しました。日本のアップルストアでは有償修理をオファーされたけどオランダではどうか?Apple Watchの故障ですが、無料交換で落ち着きました。

ヨーロッパでは追加の1年が欧州独自の consumer law でカバーされて無料の現物交換となりました。296ユーロの修理代が無料になりました。オランダやるやん。

嬉しいこと:天気が良い

オランダって天気あんまり良くないんですよ。快晴の日とか本当に少ない。

でもここ最近、奇跡の天気が続いている。扇風機を出したらむっちゃ喜ぶ子供たち。特に下の子二人はエアコンの存在を知らない。この家にもエアコンはない。オランダにはエアコンの無いおうちが結構あるそうです。

感動したこと:Enhance Speech 機能

動画編集のためにAdobeのPremiere Proを触っています。新しく追加されたAIによる Enhance Speech 機能。これがすごい。周囲の音から、人間の声だけを目立たせる機能。

これまでAudio gain でトップの音量を0dbに合わせて調節していましたが、このエンハンス機能はどうやらもっと細かく調整してくれて、さらにノイズキャンセルまでやってくれているっぽい。いい!

気になること:足の打撲

朝7時からMMA。9時からサーフィン。おしまい。MMA の先生から、もっと練習に参加できないか?と個別に声掛け。これってすごい賛辞ですよね。

いつもは足の甲でキックするんですけど、威力を高めるために脛で蹴る練習をしたら足が打撲だらけに。

今考えていること:減量は順調

減量は順調。一時的な停滞があり、またどこかでストンと落ちます。減量って、食事制限です。でもこんなに簡単に落ちるとは。永遠にバルクでいいと思ったけどやっぱり絞れていると気持ちいいです。上裸で彷徨きたくなります。

たった20分でSNS投稿用の名言画像を大量生成!ChatGPTとCanvaを使ってSNS画像の作成を自動化

Last updated on 2024年11月20日 By 石崎 力也

あなたはSNSマーケティングに力を入れているフリーランサーや中小企業のマーケティング担当者で、魅力的な画像コンテンツの作成に時間がかかり過ぎて困っていませんか?ここでは、AIを活用してSNS投稿用の画像作成を効率化する方法をご紹介します。ChatGPTとCanvaを組み合わせることで、手間をかけずに高品質な画像コンテンツを量産できるようになります。

デジタル時代において、SNSは企業や個人のブランディングに欠かせない存在となっています。しかし、日々変化するアルゴリズムやユーザーの興味に合わせたコンテンツ作りは、多くのマーケターにとって大きな課題です。特に、視覚的なインパクトが重要視される現代のSNS環境では、魅力的な画像コンテンツの継続的な制作が求められます。ここで注目されているのが、AIを活用したコンテンツ制作の自動化です。AIツールを適切に使用することで、クリエイティブな作業の効率を大幅に向上させ、より戦略的なマーケティング活動に時間を割くことができます。

面倒なSNS画像の作成作業をAIで高速化できる

SNSマーケティングにおいて、画像コンテンツはとても重要な役割を果たします。他のユーザーの注目を集めて、情報を効果的に伝えるために、もはや視覚的に訴求力のある画像は欠かせません。特にインスタグラムなどの画像主体のSNSプラットフォームでは、投稿する画像の質がフォロワーとのエンゲージメントや見込み客の獲得に直結すると言われています。あなたもインスタやXで流れてきた印象的な画像を、ついブックマークに保存してしまった経験があるはずです。

ですがSNS運用において画像が大事と言われていても、多くの人が途中で挫折します。それは魅力的な画像を一枚一枚手作業で作成するのは、時間と手間がかかる作業だからです。SNSマーケターは、日々大量のコンテンツを生成することを求められますが、その全てを手作業でこなすのは非効率的です。そこで、AIを活用した画像生成の自動化が注目を集めています。

AIを使うことで、これまで人間が手作業でやっていたSNS用コンテンツの作成を自動で行うことができます。これはSNS運用の効率化に大きく貢献します。特にChatGPTのような生成AIツールと、Canvaのようなグラフィックデザインツールを組み合わせることをオススメします。

それにより、SNS画像に入れる文章の生成からデザインの調整まで、一連の画像作成プロセスをスピードアップすることが可能です。ここでは、ChatGPTとCanvaを使ってSNS投稿用の名言画像を大量生成する方法を解説します。AIを活用することで、SNSマーケターは画像作成の手間を大幅に削減しつつ、フォロワーを引き付ける魅力的なコンテンツを量産することができるはずです。ここでは、名言や格言などが入ったSNS投稿用の画像を作る手順を、ステップバイステップでお伝えしていきます。

ステップ1:ChatGPTを使ってSNS投稿用の名言を量産する

ではまずいきなり画像を作る前に、 画像に入れるための文章をChatGPTで用意するプロセスから始めていきましょう。ChatGPTはOpenAIが開発した生成系AIのツールで、自然言語処理のタスクにおいて優れた性能を発揮します。つまりテキストを生成する能力が高く評価されているということなんです。SNS投稿用のキャッチーな名言を量産するのに最適なツールだと言えます。

ChatGPTを使った名言生成は、適切なプロンプトという指示を与えることが鍵となります。例えば、次のようなプロンプトを入力してください。

プロンプト例:

「SNS投稿用の心に響く名言を20個生成してください。1つの名言は30文字以内にしてください。」

ChatGPT quotes for social media

そうすると、ChatGPTが指定された条件に沿って名言を自動で生成してくれます。生成された名言はそのままSNSに投稿することもできますが、画像に埋め込むためにコピーしておきましょう。これはあとで一括で画像の中に文章を流し込むのに必要になります。

人間が最後の2割を埋めることでコンテンツは超ハイクオリティになる

ここで少しだけ注意点をシェアさせてください。AIを使って全自動でコンテンツを作りたいというのは多くの人の夢だと思います。しかし、100% AIで作成されたコンテンツにはどうしても「AIっぽさ」のようなものが残ってしまいます。バズるコンテンツには人間のユーザーが反応するための閾値、つまり一定の基準値が存在します。これを超えるためには、最後の20%ほどは人間の手を入れることが重要です。

AIツール、例えばChatGPTが生成する内容は、非常に便利で時間を大幅に短縮してくれます。ですがAIツールはまだまだ完璧ではありません。AIが生成した内容をそのまま使用するのではなく、文言を調整したり、不適切な内容がないかチェックしたりする作業が必要です。AIは補助ツールに過ぎず、最終的な判断と仕上げは人間が行う必要があります。

また、AIが生成するコンテンツは、一般的でありふれた情報になりがちです。これを避けるためには、人間のクリエイティブな視点が求められます。単にAIが提供する情報だけではなく、人間の経験や感性を融合させることが必要不可欠です。このようにAIの力を活用しつつ、人間が最後の仕上げを行うことで初めて価値のあるコンテンツが完成すると思っています。

ステップ2:Canvaで名言画像のテンプレートを作成する

では文章が完成したので、文章を流し込む先の画像を用意していきましょう。画像の作成にはCanvaというツールをオススメします。Canvaは無料で使い始められるオンラインの画像加工ツールで、多くのユーザーが使っている人気のツールです。直感的な操作ができて、プロが作ったテンプレートがたくさん用意されているのが特徴です。

SNS投稿用の画像作成にもよく使われています。Canvaには無料と有料の2つのプランがありますが、いきなりCanvaの有料プランを契約する必要はありません。無料でも結構使えてしまうからです。まずは無料で使い始めて、必要に応じて有料プランを契約するくらいの使い方で大丈夫です。

名言画像を作成する場合、それぞれの名言ごとに別々の画像を使った方が効果的です。そこで名言ごとに異なる画像を流し込めるようにしていきます。ここでは名言を流し込む受け皿を作っていきます。そのためには画像を流し込むための土台と、文章を流し込むための土台が必要です。それを1つにしたものを作ります。

Canva creating design

まずはCanvaにログインしましょう。そしてダッシュボードから「デザインを作成」をクリックし、SNS投稿に適したサイズを選択します。例えば正方形の「Instagram投稿」などを選びます。

Canva frames

そうするとデザインする画面が開きます。まず画像を流し込むための受け皿を作ります。画面左側のメニューから「要素」タブをクリックし、「フレーム」と検索してみましょう。すると、様々な形のフレームが表示されます。今回は、シンプルで使いやすい正方形のフレームを選び、デザイン上に追加してみましょう。

Canva frame fullscreen

追加したフレームは、サイズや位置を自由に変更できます。フレームの角をドラッグすればサイズを変更でき、フレーム全体をドラッグすれば位置を調整できます。背景画像に合うようにフレームのサイズと位置を調整してみましょう。これで、後ほど一括作成機能を使って画像を流し込む際に、このフレームが画像の受け皿として機能するようになります。画像を一括で流し込むと、それぞれの画像が自動的にこのフレーム内に配置されるという仕組みです。

Canva add elements

ただ文字を入れるだけでなく、適当に素材などを入れて文字が映えるようにしましょう。図形を入れて装飾することもできます。そうしたら、いよいよ名言を表示する場所を作ります。といっても、名言をそのまま入れないでください。その代わりに、先ほどのフレームのようにテキストを流し込む受け皿のようなものを作ります。

Canva add text

左側の「テキスト」タブをクリックし、「テキストを追加」をクリックすると、テキストボックスが画面上に現れます。このテキストボックスが名言の表示場所になります。テキストボックスの中にカタカナで「テキスト」と入力しましょう。このテキストは、後でAIで作った名言の文章を流し込むための特別な場所になります。特に決まった表記がある訳ではありませんので、好きな文字列を入れてください。

Canva adjust text

テキスト流し込み用のパーツを配置したら、さらにその文字の見え方を調整しましょう。テキスト部分のフォントや文字の大きさ、色などを調整して、背景デザインに合うように整えましょう。例えば、背景が明るい色なら、文字は黒や濃い色で見やすくするなどの工夫が必要です。文字の大きさも、スマホ画面で見た時にちょうど良いサイズに調整することが大切です。

あとはテキストボックスの幅をしっかり調整しておくと、あとで文章が入ったときに枠をはみ出すのを防ぐことができます。読みやすさを重視しつつ、インパクトのあるデザインを心がけてください。また、テキストボックスの位置や大きさを調整するなどして、全体のバランスを整えておいてください。それが出来たら次に進みましょう。

ステップ3:Canvaの「一括作成」機能で名言と画像を一気に流し込む

Canvaには、AIを活用した一括作成機能が搭載されています。この機能を使うことで、用意したテンプレートに対して、複数のデータを組み合わせ、大量の名言画像を一括生成することができます。素材として使う背景用などの画像は、あらかじめCanvaにアップロードしておくことをオススメします。

Canva bulk create

Canvaの一括作成を実行するには、まず左側の「アプリ」というメニューから「一括作成」というボタンを探します。もし見つからない場合は一番上のボックスから検索してください。まずは名言の文章と、一緒に入れる画像などのデータを入れていきます。「データを手動で入力」のオプションを選びます。

Canva bulk create columns

そうすると、データを追加するための表が出てきます。そこにテキストと画像の列を追加します。名前やメールアドレスなどの不要な列は削除してください。そしてこの表の横一行ずつが、そのまま最終的に出来上がる画像1枚に対応しています。

Canva bulk create text

テキストには先ほどChatGPTで作った名言の文章データをコピーしてきましょう。

Canva bulk create image

画像には、既にアップロード済みの画像を指定してください。もしここで欲しい画像が見当たらない場合には、一度 一括作成機能から抜けて画像をアップロードしてきてください。

Canva bulk create connect data

データが入力できたら完了をクリックします。そうすると今度は、どの部分にテキスト、どの部分に画像を流し込むか?といったデータの連携の画面になります。流し込む先のテキストを右クリックし、「データの接続」を選び、さきほどの文章のデータと連携させます。画像についても同じくデータの接続を行ってください。

Canva bulk create connect data done

表のデータとテンプレートが紐付けられたら、あとはCanvaにお任せです。そのまま進んで「デザインを生成する」というボタンをクリックしてください。あとはCanvaが自動的に名言テキストを画像に流し込み、画像の一括作成を実行してくれます。数十、数百もの名言画像を一瞬で生成できるのは、まさにCanvaならではの強みと言えます。

Canva result

一括作成された画像は、新しいデザインファイルとして出てきます。ここで最後の確認や編集をすることができます。Canvaが生成した画像をそのまま使うのもよいですが、微調整を加えることでクオリティをさらに高められます。例えば、テキストの位置がずれていたり、背景画像との相性が悪かったりする場合は、手動で修正を加えましょう。その場合は元のテンプレートに戻って編集します。文字にエフェクトで縁取りを追加するのも、文字を読みやすくする良い手です。

こうして完成した名言画像は、そのままSNSに投稿したり、スケジュール管理ツールを使って予約投稿したりすることができます。Canvaの一括作成機能とChatGPTを組み合わせることで、SNS運用の効率化と画像コンテンツの質の向上を同時に実現できるのです。AIを活用することで、SNSマーケターは画像作成の手間から解放され、戦略立案やフォロワーとのコミュニケーションにより多くの時間を割くことができるようになります。

まとめ:AIを活用してSNS投稿用画像を効率的に作成する

ここまでAIを活用してSNS投稿用の画像を効率的に作成する方法を解説してきました。最後に要点を5つにまとめました。

  • SNSマーケティングにおいて、視覚的に訴求力のある画像は非常に重要である。
  • ChatGPTを使うことで、SNS投稿用の名言やキャッチコピーを効率的に生成できる。
  • Canvaを活用して、名言画像のテンプレートを簡単に作成することができる。
  • Canvaの一括作成機能を使うことで、別々の文章や画像を入れた大量の名言画像を短時間で生成できる。
  • AIツールは便利だが、最後の20%は人間が手を加えることで、より質の高いコンテンツが完成する。

大阪に一人旅|5-Bullet Friday – 2024年06月21日

Last updated on 2024年6月21日 By 石崎 力也

どうもこんにちは、石崎力也です。

オランダで生活する石崎の近況を毎週、5つの項目に分けて紹介する5-Bullet Fridayです。毎週お送りしていきます。

1週間ほどオランダから大阪に一人旅してきました。月1回の旅行、今回は大阪です。

ストレスコントロールは音コントロールだと僕は思っています。普段から旅にBoseの大きめのヘッドホンを持参していました。飛行機の中でも快適だからです。でも色々と試した結果、AirPods ProはBoseヘッドホンの代わりになることが分かりました。

なので、今後旅行にはBoseの大きなヘッドフォン持っていきません。特にヘッドフォンは耳を覆うので飛行機の中で眠るときに妨げになりますし。では今週もいきましょう。

訪れた場所:京都の神社・仏閣

京都に行ってきました。中学生の時に修学旅行で行ったのと、大学生の時に一回、妻と一回行ったきり。でも全然記憶にないというか京都こんなやったっけ?みたいな。

感動したこと:すべてが安い国!日本

ハイテックっていうトレッキングシューズ買ったら軽くて履き心地よくてハッピー。ABCマートの店舗セール無茶苦茶安いですよね。今回は厚底靴とトレッキングシューズがたくさん残ってました。

妻に連絡したらなにも買ってくるなって。まあ、そうやよね。いつ引越しするかわからんし物買ってもまた配送することになる。

今考えていること:日本が無理ゲーなら海外はただの地獄

郊外のモール。ABCマートの靴は鬼安いし、100円ショップにあるものは外国人なら100%信じられない質のもの。子供達を遊ばせる遊具があり、家族連れがさらっと入れるフードコートがある。

橘玲さんが本で「無理ゲー社会」とセンセーショナルに言ったけど、日本が無理ゲーなら海外はただの地獄でしかありません。そりゃ家賃安くてご飯美味しくて家でNetflix見てれば、海外になんかいく理由なんてて一つもありません。

買ったもの:中古のiPhone

大阪のゲオには2世代、3世代前のiPhoneが2万円前後で所狭しと並んでいました。iPhoneはもうこれでいい。高いのはいらない。今のiPhone14が死んでも、中古でiPhone 13あたりを買ってラフにサウナとかで使うのが一番いい。値段が安ければ安心して適当に扱えるし。

今考えていること:長距離のフライトは大変

日本総括。いくら日本が素晴らしいといえど14時間かけて4日間滞在のためくるほどではありません。そのくらい長距離のフライトは大変。ビジネスクラスの直行便やからギリ耐えられるくらいかなと。

  • « 移動 前のページ
  • ページ 1
  • Interim pages omitted …
  • ページ 65
  • ページ 66
  • ページ 67
  • ページ 68
  • ページ 69
  • Interim pages omitted …
  • ページ 1144
  • 移動 次のページ »

AIで毎月安定収入を生み出す方法。通常9,700円が今だけ300円(9,400円引き)→ 今すぐ購入

石崎力也のコンサルティング「いしこん」

Copyright © 2026 · Rikiya "Sales Funnel" Ishizaki