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石崎力也のコンサルティング「いしこん」

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現在の場所:ホーム / アーカイブClickFunnels

ClickFunnels

6-6 クリックファネルでファネルにSMSメッセージ送信を実装する

Last updated on 2021年5月1日 By 石崎 力也

今回はClickFunnelsでopt inした後に、通常だったらEメールでAutomation流していくと思うんですけど、それを SMS、携帯のShort Messageで飛ばしていくやり方をやっていきます。

Step1. SMS Sign Up を追加する

今opt in Pageの中に入っています。そしたら新しくElementを追加しましょう。Add New Elementで、今回はSMSでここを検索してください。

そうすると SMS Sign Upというのが出てきます。携帯の電話番号でFunnelsの中にsign upするものです。ここを日本語化してください。同意のチェックボックスも英語なので日本語に変えてください。

Country Code For Mobileというのは、国番号です。日本だったら+81、アメリカは+1です。これは携帯番号を持っている所有者のOpt inするお客さん側が知ってることなので、Country Codeを国番号と訳してあげれば、あとは勝手にお客さんが入れてくれて、Mobile Numberもここに入れてくれると思います。そしてこれでSaveしましょう。

Step2. Add New Sms Text を追加する

では、Squeeze PageのAutomationのところにいきましょう。そしてAdd New Sms Textです。

ここのIntegrationをまず選択しましょう。今回はTwillioというShort Messageを送れるプラットホームなんです。これのClickFunnelsとの連携の仕方は別で動画を出しているので、「ClickFunnels Twillio 連携」で検索してもらえれば出て来ると思います。

  • Integration:Twillio
  • Condition:everyone、opt inしてくれた全員です。
  • Message:例えば「オプトインありがとうございます」としましょうか。
  • Deray:いつ送るか。すぐに送ってもいいですし、1日後に送ることもできます。例えばこれを0にしましょう。そしてDayもHourも0と。CREATE TEXTします。そうすると、opt in してからすぐにSMS を送ることができます。

Step3. SMSをステップメールのように送る方法

例えばStep Mailを1日ごとに流していきたい場合は、もう一度Add New Sms Textにして同じように選んでいって、Messageの内容まで入力します。

そしたらDerayのところを1にしましょう。1、0。そうすると1日後にこのメッセージを届けることができます。同じようにして2日後、3日後というふうに登録していくと、Step Mailのような形がSMSでも実現できます。ということで今回は以上です。やってみてください。

やり方を動画で見る

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6-5 クリックファネルでWarrior Plusの購入ボタンを追加する

Last updated on 2021年5月1日 By 石崎 力也

今回はWarrior Plusの購入ボタンをClickFunnelsのページに作っていきます。

Step1. 「Warrior Plus」とは

Warrior Plusの説明から入りましょう。Warrior Plusは、日本でいうとinfotopみたいな位置付けです。デジタルコンテンツを売ることができるプラットフォームで、さらにAffiliate機能がついているんですね。Affiliate Centerがついているので、ご自身のDigital Productsを売りたいという場合は、英語圏ではこういうところに登録していきます。

そしてデジタルコンテンツはないけれど、そういうAffiliate Marketingをやりたいという場合は、この中から他人が作った商品を選んで、それをAffiliateすることができます。

Step2. 「Warrior Plus」の購入ボタンを作る

Warrior Plusの購入ボタンを作ります。今回載せたいのは、ClickFunnelsのこういう決済ページです。Codeが必要になってくるので取っていきましょう。

Warrior PlusのVendorのところからOffersにいってください。

すでにWarrior Plusの方で作ってあるProductsが表示されます。ダミーのProductsは適当にやれば作れます。VendorのところからProductsを選ぶと作ることができます。今回は作ってあるので、このTest Productをクリックします。

そうするとGet Codeというのが出てくるので、Get Codeのところをコピーします。

Step3. 「CUSTOM JS/HTML」を挿入する

ClickFunnelsの方にきました。そしたらPage Editorの中でAdd New Element、Custom Java CriptとHTMLのやつを出しましょう。「CUSTOM JS/HTML」を選択してください。そしてクリックしてOPEN CODE EDITORです。

そしたらCustom Code Hereと書いてあるので、さっきのコピーしたCustom Codeを入れます。そしたらSaveしてPreviewしてみましょう。

こんな感じですね。97$のProductsにしてみたので、Just$97と書いてありますね。ここまでで取りあえずボタンは終了しました。

Step4. 納品を自動化する

Warrior Plusの商品の設定は終わっているんですけれども、この商品を購入してもらった人に、例えばClickFunnelsの方でMembership Areaを用意しておきます。購入時にこのMembership AreaのURLを渡して、ここに直接入ってきてもらいたいという、納品の自動化をやっていきましょう。

Membership Areaのところをクリックしてもらうと、Secret Sign Up URLというのがあります。これを全選択してコピーしいきましょう。

そしたらここですね。さっきのVendorのOffersのところから、この商品名をクリックします。

そしたらこのOpen Products Editorで、ProductをOpenし、 Editしていきましょう。

そしていろいろ見ていって、最後に納品のデリバリーのURLがあるはずです。このAccess URLというのがそれですね。納品のURLはこの場所に設定します。

ここにさっきのClickFunnelsのMembership AreaのSecret Sign Up URLを入れます。Saveすると無事Saveできました。

そうするとWarrior Plusで買った場合に、この商品の納品としてさっきのClickFunnelsのMember shipのところに飛ばされるようになるので、これでWarrior Plusのボタン設置と納品の自動化までができました。ということで今回は以上です。

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6-4 クリックファネルをVWO Engage (Pushcrew) と連携させる

Last updated on 2021年5月1日 By 石崎 力也

今回は、ClickFunnelsをVWO Engage、昔はPushcrewと言ったらしいですが、これとつなげていく方法をやってきます。

Step1. 「VWO Engage」とは

VWO Engageは、馴染みの無い方がほとんどだと思います。これで何ができるかというとWeb PushのNotificationありますね。こういうふうにブログの通知を受け取りますか?みたいなものです。こんな感じで通知が届くそうです。

あとはFacebook Messengerです。Facebook Messengerに最新情報をお送りしますみたいなopt inを作ることできて、こんなBOTみたいな感じで通知をしてくれるみたいです。

Step2. 「Add New Integration」で統合する

VWO Engageの設定にいきます。設定に行ったらAPI Tokenがあるのでコピーしておいてください。

そしてClickFunnelsにいきましょう。そしたらClickFunnelsの方は、この右上のMenuのところからAccount Settingにきてください。Integrationですね。そしてAdd New Integrationです。

そしてここにVWO Engageと打ちたいんですけども、実は昔の名前で入っているらしいです。Pushcrewと入れてください。

ここの名前は、VWO Engageにしましょう。そしてAPIキーを入れてAdd Integrationしてください。そうするとPushcrewの方が有効になりました。

Step3. VWO Engageのコードを入れる

あとはVWO EngageにCodeがあるので、そのCodeを、ClickFunnelsのTRACKING CODE、HEADER CODEに入れると動くようになるようです。ということで、今回は以上です。

やり方を動画で見る

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6-3 クリックファネルでYouZignと連携させて画像を直接入れる

Last updated on 2021年5月1日 By 石崎 力也

今回は、ClickFunnelsでyouzignと連携させて、youzignで作ったバナーをClickFunnelsにダイレクトに入れていく方法をお伝えします。

Step1. youzignとは

youzignを説明しておくと、Photoshop のオンライン版、Canvaのもう少し簡易的なものの位置付けです。こういうバナーをテンプレートに沿って簡単にすごくきれいに作れます。機能で少し足りないところもあるんですけれども、ツールとして紹介しておきます。

通常だったらこの画像をダウンロードして、ClickFunnelsの方にもう1回アップロードして使うという感じなんですが、ClickFunnelsと直接連携して画像を入れてSalesPageの中にこの画像を飛ばして入れていくことができるので、それをやっていきましょう。

Step2. Add New Integrationでyouzignを加える

ClickFunnelsの右上のAccount SettingsからIntegrationにいきましょう。

まずはIntegrationをAdd New Integrationでyouzignを入れてきます。そしてここの検索フィールドのところに、youと入れてください。そうするとyouzignが出てくるのでクリックします。

Integration Nicknameは何でもいいので、ご自身が分かるものにしてください。例えば、複数youzignのアカウントを作る場合は、youzign1とか2とかで識別しやすくするのも手だと思います。

Step3. youzign の Public Key と API Token で統合する

あとはPublic KeyとAPI Tokenを取っていきましょう。youzignに戻ります。そしてyouzignのTopPageに行ったらAccountのところにいきます。そうするとPublic KeyとTokenが出てくるので、これをそれぞれコピーしてClickFunnelsに入れて、Add Integrationしてください。

youzignのアカウントがClickFunnelsに追加されました。

Step4. Add New Element から youzign の画像を入れる

Funnelの中に入っていきましょう。EDIT PAGEに入ります。次にAdd New Elementで、IMAGEを入れてください。そして画像の参照のところにいくと、新しく項目が増えているはずです。youzignというのが出てきてさっきの画像を選べるようになっています。

ここで注意です。僕が1回やったことがあるんですが、youzignの方で画像を作って、すぐこっちに持ってきたいですね。でも、これはClickFunnelsの中の人に聞いたんですが、APIの仕様上、youzignの方で画像を作ってから24時間経たたないと、こっちに出てこないらしいんです。ちょっと需要的にどうなのかなというのがありますけどやってみましょう。

そしたら、選択してAdd Imageですね。

そうするとこんな感じにきれいに入りました。忘れずSaveしていきましょう。ということで今回は以上です。

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6-2 クリックファネルでファネル内にカレンダーを埋め込む

Last updated on 2021年5月1日 By 石崎 力也

今回はClickFunnelsでファネル内にCalendarを入れていきます。CalendlyとかGoogle Calendarとかです。先に答えを言ってしまうと、使うElementはCustom JS/HTMLのElementになります。

Step1. CalendlyとGoogle Calendar の違いを理解しておく

今回やっていくのはCalendlyとGoogle Calendar、あとはCustom JS/HTMLのElementを使うので、こういうJavaScriptとかHTMLの埋め込みコートがあれば、他のサービスでも全然できます。サービスによっては埋め込みが有料というものもありますので、注意してください。調べた限りだとCalendlyとGoogle Calendarは無料でした。ということでやっていきましょう。

編集画面にいく前に、これは幅の狭いところに埋め込んだものです。こちらを見てください。これは何もタグをいじっていません。Calendlyは結構うまいことやっていて、このスペースの左右の中央に配置してくれるようになっています。Google Calendarは、ここの左端にくっついてしまっていて中央に持ってきてくれていません。

これも一緒です。幅の狭いところに埋め込んだのですが、Calendlyは何も指定しなくてもこの幅通りにフィットを変えてくれています。そしてGoogle Calendarの方は、後で設定のところにいけば分かりますが、確かこれは600×800で勝手に縮尺とかを変えてはくれません。こういう違いもあるので、サービスごとに特色を理解しながらやってみてください。

Step2. 「CUSTOM JS/HTML」を挿入する

今回はAdd New Elementで、一番下にあるCustom JS/HTMLをクリックします。そしてCUSTOM JAVACRIPT/HTMLをduplicateしておきましょう。コピーして2つ作っておきましょう。

Step4. Calendlyを設定する

まずCalendlyをいきましょう。もうアカウントを取得してセットアップが終わっているということにしましょう。デモのカレンダーを入れてきて、Add to Websiteというところをクリックしてください。この歯車マークのところです。歯車マークのところからAdd to Websiteです。これは中に入ってしまうとうまくできないので、歯車マークからAdd to Websiteにいってください。

そして今回はぱっと見えるような感じがいいので、Inline Embedにします。Continue。そしたら本当に簡単に、コードをコピーしてやるだけなんです。設定もいらなくてCalendlyは本当にすごく良かったです。

僕ら「いしこん」のオフィスアワーでも、毎週土曜日のミーティングの時間をお客さんに選んでもらう時にCalendlyを使っていて、無料でもいろんな機能が使えるのですごくいいです。上の「CUSTOM JAVACRIPT/HTML」に入れました。

Step5. Google Calendarを設定する

Google Calendarをいきましょう。Google Calendarは、ここの設定からSetting&sharingですね。

そしてCustomizeの方を先にいきましょう。そうするといろいろCustomizeの項目があります。ここのところでさっき言った大きさを指定しますが、このアスペクト比はどうやら変えてくれないみたいです。ちょっと不親切かなという感じがしますね。

あとはこのMonthlyのViewじゃなくても、WeekとかのViewにすると時間帯が見やすいので少しやってみましょう。今回はこのコードをコピーしてきます。

そしてこの下の「CUSTOM JAVACRIPT/HTML」に入れましょう。閉じてSave。そしてPreviewにいってみましょう。必ずSaveが終わったところでPreviewをしましょう。

読み込みに若干時間がかかるみたいです。Google Calendar はきれいに出ていて、どこが空いているかがすぐ視覚的に分かるようになっています。

Calendlyの方は、Google Calendarみたいに週ごとのどこの時間が空いてるというのを、一覧でぱっと見れるところがないんですね。例えばこういうふうに日を指定して、その日に入って空いている時間帯を見るような感じになります。僕はCalendlyの方がきれいでいいなと思う反面、こういうWeeklyのViewがないので、Google Calendarの方が便利だと思います。用途によって決めてみてください。ということで今回は以上です。使ってみてください。

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