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石崎力也のコンサルティング「いしこん」

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現在の場所:ホーム / アーカイブClickFunnels

ClickFunnels

6-15 クリックファネルをShopifyと連携する

Last updated on 2021年5月1日 By 石崎 力也

今回は、ClickFunnelsとShopifyと連携させていきます。連携させて何をするかというと、ClickFunnelsで決済された商品をtangibleな触れるProductsからShopifyの方に顧客データ、住所や名前や郵便番号などを渡して、Shopifyの方から発送させるということやっていきます。

Step1. Add New Integrationsを設定する

右上のAccount Settingにいきましょう。お馴染みのIntegrationですね。新しいIntegration、Add New Integrationsを追加します。

そして検索ウィンドウにShopifyと入れてもらうと絞り込まれてくるので、選択します。Integrationのニックネームは、Shopifyでいいですね。

そしてストアのURLを持ってこなければいけないので、取ってきます。取ってきました。今回はこれです。funneltesters-shop.myshopify.com これを入れておきます。なぜか2つ要求されるのですが、2つとも入れておきましょう。

Step2. Shopify側の設定をする

そしたらConnectIntegrationを押しましょう。そうするとShopifyがLog inしろというふうに出てくるので、Passwordを持ってきてLog inします。

Passwordを入れました。Log inしましょう。これで連携をしてくれているはずです。

ということで、ShopifyとClickFunnelsがConnectしましたけど、ここにwarningが出ています。ClickFunnelsというよく分からないアプリは、Shopifyがまだレビューしたことない、セキュリティに関してちゃんとアップルーブしてないアプリかもしれませんということで、「ClickFunnelsというアプリとShopifyを連携して使う時には気をつけてね」みたいな感じですね。

これで右下のinstall unlisted appというのを押しますね。そうすると、最終的にこの確認のところから戻ってきて、Shopifyが連携されたということになります。これで今回は以上です。

やり方を動画で見る

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6-10 クリックファネルでページにPayPalボタンを追加する

Last updated on 2021年5月1日 By 石崎 力也

今回はClickFunnelsの中でページにPayPalのボタンを入れていきましょう。

Step1. PayPalで決済ボタンを作成する

通常はこういう決済ボタンですよね。stripeでハンドルしていてクレジットカードが受けられるようにしています。ここにカード情報を入れて購入と押した時に、一定のお客さんで買えないという人がいるので、PayPalでも決済が受けられるようにしていきましょう。ということで、PayPalのボタンを追加してきましょう。

まずは PayPal にいきましょう。PayPal にログインして上のところにすべてのツールというところがあるので、そこをクリックしてください。するとこの画面になります。

そしたら決済ボタンというところをクリックして開いていきましょう。今回選択するのは「今すぐ購入」です。クリックしました。少し読み込みに時間がかかります。

Step2. 商品の内容を設定する

そしたら早速埋めていきましょう。商品名は今回、Evergreen Factoryにしましょう。そして価格は日本円になっていることを確認して249,700円にしましょう。このあたりはこれで OK です。このままボタンを作りましょう。

Step3. PayPalのボタンの内容を設定する

そうすると見てください。ウェブサイトの方はウェブサイトに埋め込むような形で、こういうようにHTMLタグがついています。メールアドレスの方はこういうURLが発行されるので、この両方を使っていきます。

Step4. 「メールアドレス」のURLを使ってPayPalにリンクする方法

最初にボタンの方からいきます。まずはPayPalに飛ぶためのボタンをClickFunnelsで作っていきましょう。

ボタンエレメントを配置しました。そうしたら「PayPal で支払う」としましょう。あとはよりPayPal の色に近づけるために、Color Codeを検索していきましょう。PayPal color codeで検索すると出てくる、PayPalのHEX COLORというのが、PayPalのcolor codeです。

真ん中の色がPayPalっぽいので、これをコピーしましょう。そしてこのボタンの色のBG COLOR(Background Color)というところにペーストしていきます。似たようなボタンの色かもしれませんが、ちょっと PayPal らしくなりましたかね。あまり変わらないかもしれません。

そしたらこのボタンにACTIONをSETしていきましょう。まずは、SET ACTIONというところからWEBSITE URLを入れるところまできました。

そしたらPayPalの「メールアドレス」の方のURLをクリックしてきて、GO TO WEBSITE URLに入れましょう。#が最初に入っているんですが、そこに上書きするような形で入れてください。Open in same Windowでいいと思います。同じWindowの中で開いていくという感じになります。Saveしましょう。

Step5. 「ウェブサイト」のURLを使ってPayPalにリンクする方法

そしたらもう1個は、よりPayPalらしい埋め込みのボタンを入れられるのでやっていきましょう。CUSTOM JS/HTMLを開いてください。そしてこの中のOpen Code Editorに、さっきのタグを貼り付けていきましょう。

PayPalに戻って「ウェブ サイト」の方で埋め込みコードをクリックすると、勝手に全選択されるので、コピーしましょう。そしてCode EditorにCustom Codeを貼り付けます。

Previewすると、ここで「PayPalで支払う」というのともう1個PayPalのが出てきてますが、左に寄っています。中央に戻したいのですが、例えばSETTINGSの辺に大体セットする場所がありますが、CUSTOM JS/HTMLは選べる項目がすごく少なくて、要はCodeの中で全部やってくれという話になっているのです。

なのでこういう場合は、Code Editorの中でcenterタグで両方を囲んであげましょう。そしたらうまくいくはずです。Saveしましょう。

僕もHTMLタグにすごく詳しいわけではないので、centerタグ、これは昔の方法かもしれませんけども、多分これでうまくいくと思います。もっと詳しい方はご自身の方法でやっていただければいいと思います。

するとこんな感じでうまく仕上がってきます。これをクリックするとPayPalに飛んで、PayPalの支払いリンクが出てくると思います。ということで今回は以上です。やってみてください。

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6-9 クリックファネルの購入者にKajabiで作ったコースを渡す

Last updated on 2021年5月1日 By 石崎 力也

今回はClickFunnelsで購入したお客さんさんに、Kajabiで作ったコースを渡していきます。

Step1. ClickFunnelsでProductsを作る

Kajabiの中にOffersというのをProductsの中に作ってあります。これをデモとしてやってきます。

まずはClickFunnelsにいきましょう。そしたらClickFunnelsの購入を受けるところOrder Foamのステップにいって、Productsを選択してください。今回は新しくProductsを作っていきます。

決済手段に関しては、stripeをコネクトしているので、今回はstripeでいきましょう。設定はOneーTimeのものにします。一括決済のProductsを作ることを想定していきます。

Product Nameはこのままにしておきましょう。そして日本円にして、取りあえず99,700円の値付けをしておきましょう。そしてSave and Nextです。

Step2. Kajabiで作ったOffersを選択する

そしたら次は、MEMBERSHIP(Optional)というところをクリックしてください。

そうするとMembership Integrationというので、すでにKajabiとClickFunnelsをコネクトしてあります。その連携が済んでいない方は「ClickFunnels Kajabi 連携」でYouTube で検索してもらえればこの連携の方法が出てくるので、それでやってみてください。今回は連携が済んでいるものとして進めていきます。

Membership Integrationのチェックボックスをオンにしましょう。そしてKajabiのアカウントが連携しています。Kajabiをクリックしてください。

そしてSelect the Offersで、Kajabiで作成したOffersを選びます。1、2とありますが、選ぶ画面が出てくるので、今回は2を選んでみましょう。

そうすると、この2でKajabiで売っているものがありますね。Kajabiの内容をここに向けてClickFunnelsでさっきの99,700円という値付けをしました。その商品を買ってくれたお客さんに対して、今度はコースを提供しなければいけないんですが、それをOffers#2という、Kajabi内で提供しているコースを渡すことができます。

Step3. Save and Closeする

MEMBERSHIP(Optional)のあとは、オプショナルな項目が続きます。Save and Nextでずっとクリックしていってもいいんですが、Save and Closeとやると一発でProductsができます。これでActiveになりました。

ということで、これでStripeのTest Modeとかを使って購入してみてください。そうするとKajabiで決定したコースが、自動的にお客さんに渡されるのが分かると思います。今回は以上です。

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6-8 クリックファネルとKajabiを連携する

Last updated on 2021年5月1日 By 石崎 力也

今回はClickFunnelsとKajabiを連携させていきます。

Step1. ClickFunnelsでIntegrationする

まずClickFunnelsの方をいきましょう。

ClickFunnelsで右上のAccount Settingにいってください。そしたらIntegrationです。そしてAdd New Integrationを押します。そうすると候補が出てくるので、Search FieldにKajabiと入れてください。そうすると絞り込まれます。これをクリックします。

Step2. KajabiとAPI連携する

そうするとClickFunnelsの連携はこういうのが多いのですが、API SecretとAPI Keyの2つを取ってきて、このIntegration自体の名前を付けて、Add Integrationで簡単に追加できます。

例えば最初はKajabiにしましょうか。Kajabi1とかにしてもいいですね。アカウントを複数お持ちの場合は1、2と番号を付けると後から認識しやすいと思います。

そしたらAPIを取ってきましょう。API Keyですね。まずは、Kajabiのサイトにいきましょう。KajabiのSettingは一番左下のところですね。Settingというところに行きます。Third Party Integratiosです。

そうするといろんなThird PartyとのIntegrationが出てきます。一番下にAPI KeyとAPI Secretというのがあります。ちょっと注意してほしのは、ClickFunnelsはSecretが最初でKeyが後ろでしたね。Kajabiの方は、Keyが最初でSecretが後ろなので、順番をよく見て入れるようにしてください。この値をコピーしてClickFunnelsの方に貼り付けていきましょう。

貼り付け終わったらAdd Integrationをしてください。

そうするとKajabiのが、Access FreeにCreateしました。ということで連携が完了です。今回は以上です。

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6-7 クリックファネルとStripeで決済した商品の領収書を自動送信する

Last updated on 2021年5月1日 By 石崎 力也

今回はStripeで領収書Mailをonにしていきます。

Step1. Stripeでメールを送る設定をする

Stripeの設定の画面にきています。下の方に行っていただいて、まずはメールの方にいきましょう。顧客へのメール内容です。DefaultではOffになっていますが、「成功した支払い」、これは購入したもののレシートです。

そしてもし返金があった場合に、結構聞かれるのが「本当に返金したんですか?」ということです。カードの明細に返金が載るまでには何日かかかります。それまでの間にお客さんを不安にさせないように、「成功した支払い」と一緒に「返金」の方もチェックを入れておくと、返金の内容もメールが送信されるのでいいと思います。

あとは日本語にしておくといいと思います。知らない英語のところからメールがきて、結構びっくりされる方もいますので。ここで保存しておきましょう。保存するときにパスワードを入力してください。

Step2. 独自ドメインを設定する

そして戻ります。下のところにメールドメインというのがあります。

DefaultではStripe.comの方から入る感じになっていますが、Stripe.comのところから送信されるのもいいと思いますが、ドメインを追加とやると、ご自身のメールドメインを追加できます。

ただし条件があって、「もっと知りたい→」の方で設定の方法を案内してくれていると思います。これは英語のページしかありません。Stripeは結構多いですが、日本語のページがある時とない時があります。Google翻訳とかGoogle Chromeで翻訳とすると翻訳されるので、使うといいと思います。

ただ、CNAMEとかDNSレコードとかを設定するので、ドメインの運用方法に慣れていない方は、このstripe.comの方でいいと思います。うちも確かしばらくはstripe.comでやっていたと思いますが、何の不具合もなく、お客さんからは何も言われないので、そこまで気にすることはないと思います。

Step3. ブランディングを設定する

設定に戻って、あとはブランディングとかアイコンとかロゴとかご自身で入れられて、色も変えたりできます。この辺もいろいろカスタマイズが可能です。僕らは面倒くさいのでDefaultで確かブランドカラーだけオレンジに変えていたと思います。ブランドカラーとアクセントカラーですかね。

あとは事業情報とか明細に載るような情報も、この辺を設定してやってみてください。

Step4. テストを行う際の注意点

領収書メールを送信させるには、ClickFunnelsとかでTest ModeじゃなくてStripeの本決済のモードでやらないといけないと思います。

安い価格でテスト決済していただくのがいいと思います。安めの価格にしてテスト決済する理由は、返金した時にたまにStripeの手数料が戻ってこないときがあるんです。20万円とか大きい金額にすると、その3.6%を丸々持っていかれることがあるので、安めの金額で様子を見ていただくのがいいと思います。

ということで今回は以上です。質問があったら教えてください。

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