• Skip to primary navigation
  • Skip to main content

石崎力也のコンサルティング「いしこん」

年収1000万円以上のネットビジネス経営者を対象にデジタルコンテンツの販売方法とマーケティングオートメーションの導入方法に関する情報を発信するブログ。

  • いしこん 3.0
  • 無料ウェビナー
  • もう1本読む?
    • 【初心者でもわかる】失敗しないセールスファネル完全攻略ガイド:リード獲得から高額商品販売まで、売上を最大化する自動化戦略
    • 個人事業主のためのAIツール活用術|ChatGPTから始めるビジネスの自動化・効率化マスターガイド
    • ネット広告代理店を個人で開業!Facebook広告運用のスキルを身につけて成功する方法|ツールの設定、数値分析、営業、業務効率化まで
    • 【保存版】コンテンツマーケティングのネタ切れを防ぐ!ネタの見つけ方と戦略のコツ
    • 上級者をペルソナに設定し優良顧客だけを集める方法
    • Eメールマーケティングの基礎知識|開封率と成約率の向上、セグメンテーションまで
    • 30代フリーランスが家族と一緒にオランダに移住した体験を話します
    • Webマーケティングのやり方マスター講座|ブランディング戦略、SNS発信、スケジュール管理を解説
    • ネットビジネスの始め方【これでオランダ移住を実現しました】
    • オンラインコース(講座)ビジネスの作り方・やり方
    • 会員制サイトの作り方とサブスクリプションの導入方法
    • 動画広告の作り方マスター講座|種類、活用方法から効果測定のコツまで
    • 短くて成約率の高いVideo Sales Letter(VSL)の作り方
    • エバーグリーンローンチとは?ツールの使い方を詳しく解説!
    • 個人でKindle電子書籍を出版して利益を得る方法
    • Teachable(ティーチャブル)の使い方・操作方法
    • ClickFunnels(クリックファネル)の使い方・操作方法
  • コース一覧
  • お客様の声
  • 石崎力也とは?
  • リソース
  • スクール
  • Show Search
Hide Search
現在の場所:ホーム / アーカイブClickFunnels

ClickFunnels

7-1 クリックファネルでSMSテキストを使ったオプトインを設定する

Last updated on 2021年5月7日 By 石崎 力也

今回はClickFunnelsでテキストを使ったオプトインを設定して行きます。テキストを使ったオプトインというのはどういう感じかというと、例えばお客様からある電話番号にショートメッセージを送ってもらいます。その時この様な特定のキーワードを付けてショートメッセージで送って下さいと電話番号とキーワードをこちらが指定しておきます。そうするとお客様には「オプトインありがとう!あなたのメールアドレスを教えてください 。PDF を送りします。」等こちらが任意で指定できる自動メッセージが来るので、メールアドレスを教えるとメールに PDF が届く、というようなシステムを作ることができます。いきなりメールアドレス等を入力するよりも手軽ですよね。こういうシステムがあるので紹介していきます。

Step1. SMSテキストを使ったオプトインの概要

お客様側としてはまずテキストを送る、そして自動メッセージに返信する、です。返信の内容は、メールアドレスを下さいというような自動メッセージを設定しておきます。そしてメールアドレスを返信すると、自動でPDF等が送られてくるように設定をしておくという感じです。特徴としては、対応しているのがUS、カナダのみだという点です。日本は今後対応するかどうか分からないことが少しネックですが、英語圏等で使う場合には凄く良いと思います。

もう一つの特徴としては、MailChimpやConvertKitといったメールレスポンダーと連携していることです。この自動メッセージの所でメールアドレスの返信をしてもらいますよね。その時にお客様のメール情報をClickFunnels側のCONTACTSの所に蓄積してくれます。同時にそこでオプトインしたものは、オプトインページでINTEGRATIONを設定したメールレスポンダーにも顧客情報を流してくれるので、例えばMailChimp、ConvertKitの中で、こういう人が来たら自動メールを返信するといった設定をしておけばこのフローを作ることができます。

Step2. 自動メッセージをPublishingタブで設定する

では早速設定をしていきましょう。オプトインページのPublishingタブに行きます。

そして一番下のText Optinsの所にあるAdd Text Optinをクリックします。

そうするとNumberという所は+1と米国の番号が表示されています。Uniqueというのは先程説明した、こちらが指定するキーワードです。仮に「CF9999」を入れます。ここにも書いてありますが、キーワードは他のClickFunnelsを使っている人達と被らないものを設定しなければならないということに注意してください。多分送り先の番号を使い回していて、被ってしまうと他の人のメッセージが返ってきてしまうと思うので、ユニークなものを設定してください。Response Messageは用意した文章をコピーして貼り付けます。そしてCREATE TEXT OPTINをクリックしますが、この時にこのUnique ID は使えないという風に言われたら、別のものを入力してください。無事作ることができたら、この様に表示されます。今回は以上です。

やり方を動画で見る

ClickFunnels(クリックファネル)の使い方・操作方法の一覧ページに戻る

7-2 クリックファネルでメールのエイリアスを使ってファネルをテストする

Last updated on 2021年5月7日 By 石崎 力也

今回はEメールのエイリアスを使ってファネルをテストしていきます。何度も何度もファネルをテストするという時があると思いますが、その時に毎回Eメールアドレスを用意するのは面倒臭いですよね。なので今回は、ご存知の方も多いと思いますが、Gmail 等メールサービスのエイリアス機能を使うと良いよというお話です。

Step1. メールのエイリアスを使うメリット

例えば僕がファネルのテストをする時には、こういう風にエイリアスではない普通のアドレスと、これは広告用のエイリアスなのですが、識別できるように+マークと文字列をつけて別のメールアドレスとして登録しています。こうすることで何が良いのかと言うと、ここのお客様、ここのお客様という風にお客様を擬似的に分けることが出来ます。なので、ここで決済テストしたお客様と、ここで決済テストしたお客様を分けて別の決済情報を残したりすることが出来ます。そうすると最後の注文確認ページの所で、この人が注文したものは結局何なのかというまとめがきちんと出てきます。この様に複数のファネルでテストした時に購入履歴が混ざったりしないのが凄く良いので、方法をお伝えしていきます。

Step2. メールのエイリアスを設定する

では、簡単ですがまず名前を設定します。Funnel Testerにしてみます。次にこれは普通のEメールアドレスが表示されています。ここに例えばtest1や、先程のようにads2といった任意の文字列を付けます。

こういう風に凄く長い文字列を入れても良いと思います。

いずれにしても、これが何のテストだったか後から振り返った時に見て分かる名前にすると良いと思います。ファネルの名前をつけても良いです。そして基本は同じメールアドレスで、ファネル毎に後半の部分だけ名前を変えて、どこのファネルでテストしたか分かるようにすると良いと思います。今回は以上です。やってみてください。

やり方を動画で見る

ClickFunnels(クリックファネル)の使い方・操作方法の一覧ページに戻る

6-24 クリックファネルとZenDirectを連携させる

Last updated on 2021年5月1日 By 石崎 力也

今回は、ClickFunnelsとZenDirectというサービスをConnectしていきます。

Step1. ZenDirectとは

ZenDirectというのは、オンラインでビジネスをやっていると、デジタルコンテンツとかをよくお客さんのメールに届けますね。そうではなくて、このサービスはオンライン上でお客さんの情報を入力すると、ここですね。PersonalなMessageをPrintして、PhysicalなMailとかGiftにして送ってくれるというものです。

こういう手紙とかお菓子とかのギフト、あとはAmazonで使えるギフトカードやターゲットのギフトカード、STARBUCKSのギフトカードとかそういうのを送ってくれます。

Step2. ClickFunnelsとZenDirectを連携させる

ZapierとかInfusionsoftとかHubSpotとかも対応してるので、ClickFunnelsも当然対応しています。ClickFunnelsで決済を受けたお客さんに、住所の情報をもらった場合は、その住所にこのWelcome Giftみたいなのを送るというアイディアもできるので、ClickFunnels側の設定をやっていきましょう。

ClickFunnels側で右上のAccount Settingにいきましょう。そしたらIntegrationですね。右上のAdd New Integrationを押します。

そしたら検索フィールドにZenDirectと入れると絞り込まれるので、ZenDirectをクリックします。

そしたらIntegrationに名前をつけてくれというので、今回はもうシンプルにZenDirectというふうに入れて、Connect Integrationします。

そうすると新しいウィンドウが開いて、メールアドレス、パスワード、ZenDirectに登録してあるものですが、それを入れてくれというふうに言っているので入れていきます。Log in情報を入れ終わりました。そしたらLog inボタンを押しましょう。

そうすると、ここに書いてあるのは、「ClickFunnelsがZenDirect側のOrderとかContacts、Productsとかを閲覧できる状態になるけど、その許可を出していいか?」というふうに聞かれます。許可 OK なのでAuthorize、許可を押します。

そうするともうこれで連携は完了です。ここの下にZenDirectができています。ということで今回はこれで以上です。

やり方を動画で見る

ClickFunnels(クリックファネル)の使い方・操作方法の一覧ページに戻る

6-23 【2000種類に対応】クリックファネルと連携できないサービスにはZapierを使え

Last updated on 2021年5月1日 By 石崎 力也

今回はClickFunnelsで連携できないアプリがたまにあるんですけども、その時にどうしたらいいかという話です。結論を言ってしまうとZapierを使いましょうということです。

Step1. ClickFunnelsでZapierを使う場合とは

今ここにClickFunnelsのここのSettingからIntegrationで、新しいIntegrationを追加するところがあります。ここで何かのサービスをConnectしたいというときに、ここの一覧を検索してもいいんですけど、検索でも出てこない、要はClickFunnelsともともと連携がサポートされていないというアプリがあります。そういう場合はZapierをぜひ使ってください。Zapier(ザピア)です。

Step2. ClickFunnels内でZapierがよく連携するアプリを探す

Zapierと動くアプリは、撮影時点で何と2,000以上のアプリが使えるそうです。たくさんあるので、ClickFunnelsがサポートしているアプリよりも、はるかに多いアプリをサポートしています。

ClickFunnelsと連携していろんなことができるんですけど。例えばどういうことができるかということを調べるためのいい方法があるのでお伝えしていきます。

これは、今ClickFunnelsのFunnelです。右側にSettingというところがあります。下の方にいっていただくと、ここはZapierのセクションです。大体Zapierを使ってClickFunnelsと連携させるようなことは、よく使うだろうというものをClickFunnelsが選んでくれています。Zapですね。

Step3. ZapierのページでClickFunnelsと連携できるアプリを探す

ClickFunnelsのSettingsからZapierの下部、See Moreというふうになってるリンクから飛ぶと、ClickFunnelsとZapierを使って連携させられるもののプリセットみたいなものを、Zapierのページで用意してくれています。

下の方にいくと、Search for up to connectというのがあるので、例えばここを何でもいいんですけどGoToWebnarとか検索してみます。そうすると「ClickFunnelsとGoToWebnarを使ってこういうことができます」みたいな例を出してくれています。

ここにClickFunnelsで連携できる以上のアプリ、Zapierが対応している2,000以上のアプリをConnectすることができるので、もしアイディアが浮かばなかったら「LOAD MORE」で例をずっと眺めて、これいいなみたいなのを探してみるのも面白いかもしれません。

ということで、ClickFunnelsで連携したいアプリがあった場合に、もしClickFunnelsとネイティブに連携できない場合は、一旦Zapierをかましてみましょうというお話です。ぜひ使ってみてください。Zapierはとっても便利なので毎回使っています。

ということで今回は以上です。

やり方を動画で見る

ClickFunnels(クリックファネル)の使い方・操作方法の一覧ページに戻る

6-22 Zapierでクリックファネルを使ったZapを組む

Last updated on 2021年5月1日 By 石崎 力也

今回はClickFunnelsと連携したZapierで新しいZapを作ってきます。今回必要になるのはClickFunnelsと、それに接続したZapierです。

Step1. ClickFunnelsとZapierを連携してできること

連携方法については、別の動画でお伝えしているので、「ClickFunnels Zapier 連携」で検索してみてください。

ということで、早速やっていきましょう。ClickFunnelsとZapierを連携して、僕らはどんなことやっているかと考えてみたんですが、本当にいろいろZapierをビジネスの中核に置いています。

例えば一番多いのが一番上です。

  • ClickFunnels->Teachable:ClickFunnelsで決済を受けて、Teachableでレクチャーを渡していく。納品作業の自動化です。
  • ClickFunnels->MailChimp:ClickFunnelsで購入したお客さんにMailChimpで購入者というふうにリストをタグ付けして分けていく
  • ClickFunnels->Google スプレッドシート:売上の管理を全部Google スプレッドシートに吐き出して、広告運用で広告の担当者と共有していたりもしています。
  • ClickFunnels->ChatWork:ClickFunnelsで売上が出たものを、Chatworkに通知したりとかも、場合によってやっています。全部やると大変なんですけど、そういうのも間にフィルターを挟んで、どういうClickFunnelsの条件で、どのFunnelから売上が上がったChatworkに流すかということもできます。

Step2. 「MAKE A ZAP」でZAPを作る

では最初はMAKE A ZAPです。このZAPを作るボタンは、その時々によってデザインが変わっていたりするので、同じようなボタンを探してみてください。

Step3. Triggerの発動条件を選択する

まずはZapierは、Triggerというふうな発動条件と、Actionという発動したら何をするかというのに大きく分かれます。Triggerは1つだけ、Actionはいくつも追加することができます。途中で間にこういうふうにActionを挟んでいくこともできます。

最初はTriggerはClickFunnelsにします。すでに連携させているので、スムースにこのアカウントがClickFunnelsの連携を聞かれずにできています。Trigger Eventが3つあります。

  1. New Contact Activity:Contactというのはお客さんのことですが、ClickFunnels上でContactと呼んでいます。お客さんが何かFunnel間を移動して、どのページにいったかとかいうのを全部ClickFunnelsの方で見ていてくれて、そこでお客さんが何か新しいActivityをしたときに、Triggerが発動するということですね。たまにするのは、このページにお客さんが来たらこういうことをするとかいうものですね。
  2. Successful Purchase:ClickFunnelsの中で決済をしてもらうんですけれども、決済がちゃんと通った場合はSuccessfulの方ですね。
  3. New Failed Purchase:決済がStripeと連携していてたまに通らないことがあって、理由はカード会社にはじかれているみたいなので、僕らの方では詳しくは分かりませんが、そういう時があります。そういう時はNew Field Purchaseというので手当するようなZapを組んだりもできます。

今回は、New Successful Purchaseにしましょうか。一番多分使うものだと思います。そしたらContinueしましょう。複数のClickFunnelsと連携しておくことができます。さっき連携したばかりの新しいAccountを使っていきます。

ClickFunnelsを何個も連携しておくことができるので、ここに連携してあるものを選んでいきます。OKですね。そしたらContinueします。

Step4. FunnelとFunnel Stepを選択する

ここで条件をいろいろ設定できます。Triggerの発動条件ですけど、今New Successful Purchase、うまく決済ができましたというのを選んでいるので、まずどのFunnelかというのと、どのFunnel Stepかというので分けることができます。

Funnelの方はClickFunnelsのDemoのFunnelがあるので、それを選んでいきます。そしてStepがここに表示されなかったときは、Load Moreを押すともっといっぱい出てきます。

例えばOrder Foam2というので決済があった時にしましょうか。そしたらFunnelはFunnel Demo、Funnel StepはOrder Foam2で決済があった場合に続行していきます。

Trigger Testしましょう。

今、何もDemoのFunnelで決済していないので、実際の決済結果はTest DataとしてTestできるような実際のDataがありませんでしたというふうに、ClickFunnelsの方からDataを持ってきた結果をZapierが教えてくれています。取りあえず今のところがTestはSkipしていいと思います。最終的には必ずTestしてください。

Step5. Actionを選択する

Nextにいきましょう。今回は、Teachableを選びましょう。

TeachableのActionもいろいろあります。今回は全部詳しく全部を説明しませんが、一番大事なEnroll User in Coarse、Coarseの中にユーザーを登録してあげるという視聴権を付与するものです。これを選んでContinueします。

そして、TeachableにSign inしろというふうに言われるので、TeachableにSign inして戻ってきますね。

TeachableにLog inして戻ってきました。そしたらAccountを選択してContinueです。

Step6. Teachableの詳細を選択する

そしたらどういうコースに入れるかというのを聞かれているので、今回はEvergreen Factoryにしましょう。このコースにエンロールしていきます。

Emailアドレスに関しては、ClickFunnelsで決済を受けているので、そこでお客さんが入力してくれたEMailアドレスをTeachableの方に引き渡すことができますので、ここをクリックしてください。

名前に関しては、ClickFunnelsの方でクリックすると、Fast NameとLast Nameが出てくるんですが、Fast NameとLast NameだけだとFull Nameが出せません。僕がおすすめしているのは、ここでContact Nameと打つことです。そうすると、FastでもLastでもなくて、ここにContact Nameというシンプルなものがあります。これにしてください。これをやるとFull Nameをちゃんと取ってきてくれるので、Fast NameとLast Nameをつないだりしなくてもいいです。これがすごく重要ですがどこにも載っていないので、これにしてみてください。

そうするとこんな感じです。このEMailアドレスは、ZapierのTest用のものみたいですが、実際にClickFunnelsで決済の履歴を作ってTest Dataを作ったら、Teachableの方にもそれが引き継がれるので、それができたらTestをやってみてください。

今回はTest用のDataがちゃんとないので、Skip Testをして終わりにします。

Step7. 【重要】作ったZapに必ず名前をつける

最後にすごく大事なことがあります。作ったこのZapに必ず名前をつけておいてください。

Zapをonにしたときに「名前をつけてください」とかいうwarningが出ないので、名前がそのままになってしまうんですけど、そうすると名前がついていないZapがいっぱい出てくるようになって、どれがどれだか正直分からなくなってくるんですね。作り途中のZapとかも結構いっぱいあるので、今回は例えばClickFunnels to Teachable (Evergreen Factory)とかというような名前の付け方をしてあげると、後から見ても分かりやすくなると思います。

ということで今回は以上です。やってみてください。

やり方を動画で見る

ClickFunnels(クリックファネル)の使い方・操作方法の一覧ページに戻る

  • « 移動 前のページ
  • ページ 1
  • Interim pages omitted …
  • ページ 17
  • ページ 18
  • ページ 19
  • ページ 20
  • ページ 21
  • Interim pages omitted …
  • ページ 40
  • 移動 次のページ »

AIで毎月安定収入を生み出す方法。通常9,700円が今だけ300円(9,400円引き)→ 今すぐ購入

石崎力也のコンサルティング「いしこん」

Copyright © 2026 · Rikiya "Sales Funnel" Ishizaki