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石崎力也のコンサルティング「いしこん」

年収1000万円以上のネットビジネス経営者を対象にデジタルコンテンツの販売方法とマーケティングオートメーションの導入方法に関する情報を発信するブログ。

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Udemy

#25 Udemyコースを制作するのに脚本は必要か?

Last updated on 2017年8月3日 By 石崎 力也

このコースの最初の方で脚本を用意してくださいと言いました。脚本があれば淀みなく喋れるよと。脚本をブログにアップロードすればSEO経由でも集客できるよと。じゃあ石崎は2ヶ月で70コースを作ったらしいけど、そのすべてに脚本を用意したのか?と問われれば、ぶっちゃけ口をつぐまざるをえません。

え、あの、その・・・ってなるので聞かないでください。はい、脚本を作っていないコースもあります。工場のライン作業のように工程を単純にすることで効率化を図ったんです。やっぱり文章を書く作業は時間がかかりますし、何よりすでに自分の頭の中にあることを喋って吐き出すだけだから脚本なんかなくてもいくらでもコースを作れたんです。喋りにも自信がありましたし。でも、やっぱり脚本を作っておけばよかったなと思うことが最近になって増えてきたんです。

ブランドの王様コカコーラが決心したこと

そうそう、コンテンツマーケティングですよ。コカコーラが「content 2020」を掲げて、自社サイトをコーポレートサイトからオウンドメディアに変えたのが2012年。あの頃からインバウンドマーケティングやらコンテンツマーケティングなどの言葉が流行りだし、ブログに面白い記事(unbeatable)を投稿し続けることでその分野での強いブランドを構築し権威を確立しようという動きが出てきました。私事になりますが、たかだか月間20万PVのブログが1つあったおかげで会社が1つ立ったんです。それなりにアクセス数のあるブログを持っていると、会社が立つんです。Content is King とか言われだしたのもこの頃ですよね。

6,000円の商品が毎日のように売れる、売れる

実際に1つのコースの脚本を全てブログに掲載し、それらブログの内容を1つのPDFにまとめ「無料eBook」として配布しながらリストを取りメールマーケティングを仕掛けてみました。どうでしょう。販売している商品は6,000円の安い商品ですが、毎日のようにバンバンと売れます。その後ろに用意してあるバックエンド商品(19,800円の商品と、60,9000円の商品)も購入者の一定数が追加で買ってくれました。ああこれがコンテンツマーケティングの力かぁ・・・と改めてその威力を再認識するに至ったので、このUdemy企画では脚本の用意を勧めています。そう、うちのTOEICの商品です。

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売り込みは一切しません。PDFの中にTOEICの文字があれば、そこにリンクを貼るだけ。リンクを踏むとLPに飛び、欲しい人は勝手に商品を購入していきます。僕が寝ている間も、飛行機に乗っている間も、息子とお風呂に入っている間も。

脚本の長所・短所

Udemy企画の結論としては、仮にコースの完成が遅れたとしても脚本を作ることを勧めます。短期的な売上を考えるなら脚本は入りませんが、長期でソリッドなビジネスを構築したい場合は脚本の用意をお勧めします。脚本を用意してブログにアップロードして、無料eBookを作り、リストマーケティングを仕掛けると、びっくりするくらいのお金が入ってきます。あんまり使いたくありませんが、それこそ不労所得の世界です。いかに一覧を用意しましたので確認してください。短所はやはり時間がかかる。70コース全てに脚本を用意していたら、それこそ今この瞬間もUdemyを作っていたことでしょう。

#24 ロゴをKeynoteに挿入しUdemyで独自ブランドを確立する方法

Last updated on 2017年8月3日 By 石崎 力也

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これは弊社の「免許皆伝:セールス」という商品です。右下に免許皆伝:セールスの文字があります。Udemyのコースを受講すると、特にブランディングに気を使っている先生は右下などの目立たない場所にロゴを入れます。やり方は簡単。Keynoteを使えばすぐに実現できます。まずはロゴの例を見てみましょう。

Udemyで活躍している講師のロゴ

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これはinfinite skillさん。これかなり古い動画で4:3で書き出されていますね。たぶんDVDとかに焼いて通販で販売していたものをそのままUdemyに載せたんじゃないかなと思っています。右下にinfinite skillさんのロゴがあります。

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彼はPhillさん。Udemyで毎月200〜300万円稼いでいる有名講師です。左下にVIDEO SCHOOL ONLINEのロゴがありますね。

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こちらはミゲルフェルナンデスさん。スペインからバンクーバーに移住した男性。僕の記憶が正しければUdemyで最初に年収1000万円を超えた講師じゃないかな。右下にロゴが入っています。曰く英語が苦手らしく、実際に生徒からも「発音なんとかしろよ」と注意があるんだけど、コースのエンタメ性は抜群です。もしこんなに面白い先生が学校にいたら、世界は少しだけハッピーになるんじゃないかな。

ロゴをKeynoteに挿入する方法

これ超簡単です。まずKeynoteを使ってロゴを作ります。今回はテキストを使います。図形を使ってもいいです。すでにご自身のロゴがあるならpngファイル(jpegファイル)でそれをKeynoteに挿入してください。まずはマスタースライドを編集をクリック。画面右側にあります。ない人は表示メニューの中にあります。

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「石崎力也事務所」と架空の詐欺会社の名前を入れることにします。まずテキストで文字を挿入。右下に配置。

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さらに詐欺会社のロゴっぽく、図形で下手くそな形を作ります。

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これで終了。大事なことをお伝えします。これはタイトルのスライドにだけ適用されます。次にタイトルのスライドをもう一個開いたときに、右下にこのロゴが表示されます。もし他のスライドパターンにも適用したかったら、このロゴをマスタースライドの編集時にコピペします。やってみましょう。

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終わったら右下の終了ボタンを押しましょう。じゃあ本当にこのロゴが表示されているか確認しますよ。新規でスライドを出します。見てください。サムネイルにもこのロゴが見えています。どうですか。

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はい、これでブランディング完了。これであなたの名前は世界に知れ渡ります。(今、フィリピンのマニラ空港でCNNのニュース見ているんですけど、USオープンで錦織圭がアンディマレーを撃破したと英語で報道されていました。世界に名前が知れ渡るってこういうことなんですね)D

#23 UdemyのKeynoteプレゼン資料に挿入する写真の扱い方

Last updated on 2017年8月3日 By 石崎 力也

この記事では写真の使い方と写真の見つけ方を紹介します。見つけ方っていうか、どこから購入するかって話。

イラストかイメージか、統一せよ

一言に画像と言っても2つに分かれます。イラストかイメージか。後でもう一度紹介するPond5.comを参考にしてみましょう。

これはイラストです。

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これはイメージです。 

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 イラストはAdobeのイラストレーターなどを使ってベクターファイルなどで書き出されたもの。人間の頭の中にあるもの絵にしたものですね。イメージは写真です。この世に存在する人間や自然界のものを写真に収めたものです。たまにイラストとイメージを混ぜる人がいるんですけど、混ぜるとキモくなります。僕は定期的に無料eBookを作るんですけど、eBookに使うのは全てベクターファイルです。イラストですね。しかもフラットアイコンのみ。https://www.iconfinder.com/ で購入したアイコンだけを使うようにしています。統一感が出てスッキリとしたデザインになります。

まず、写真の見つけ方から

写真は購入してくださいね。あるいはご自身で撮ったものを使ってください。ちなみにこういった写真の集まるサイトをストックフォトと呼んだりしますが、ストックフォトを専業とする写真家で最も稼いでいる Yuri Aurcurs さんは年収2億円とのこと。2億円プレーヤーが出るほどストックフォトのマーケットは大きいということです。たくさんのフォトグラファーやイラストレーターが、購入者のニーズに応えられるように色々と作品をアップロードしています。探せばきっとあなたの資料にぴったりの写真を見つけられるはず。いかに僕の使っているストックフォトのサイトを紹介します。

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http://www.gettyimages.co.jp/

海外でCNNを見ていると、特にスポーツ番組などではもっぱら Getty Image というマークを目にします。CNNですら、Getty Imageからロイヤルティフリーの画像を購入しているんですね。確かに世界で起こっている出来事を専属カメラマンだけで対応するのは難しいですよね。他には、、、

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http://www.shutterstock.com/ja/

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https://www.pond5.com/

POND5にはイメージだけではなくミュージックもあります。作った動画から広告収入を得たい場合は、ここで音楽を購入してPremiere Proで書き出しYouTubeにアップロードします。あるいは自社商品のCMを作る時もやはりここから音楽を買います。POND5は写真から音楽までを揃える、クリエイターの道具箱みたいな場所です。4K映像も360度動画もあります。

ちなみに僕は日本の会社のストックフォトはほぼ利用しません。なんでだろう。やっぱり海外サイトの方が写真の量も多いし、ハイセンスなものが多いです。あと、サイトの使い勝手もやはり海外の方がいいです。

写真の使い方

さて、次に写真の使い方を見ていきましょう。これ超シンプル。1つのスライドに1つの写真をフルスクリーンで使う。以上です。写真を複数のせようとするとから配置を考えなきゃいけないわけで、1スライドに1枚なら迷うことなく画面いっぱいに広げてドーンと貼り付けるだけでよろしい。こんな感じです。

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これはマーケティングのコースでプライシングを教える時に使ったスクリーンショットです。フルスクリーンで画面いっぱいに写真を載せるだけなので簡単。

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こちらもやはりマーケティングのコース。セールスファネルを描いて顧客単価を上げましょう・・・って説明をしたかったのでこのイラストを使いました。

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スクリーンショットを載せる時も、やはり画面いっぱいにどーんの載せます。以上が写真の使い方でした。

#19 人気Udemy講師が確実に押さえているデザインの基礎

Last updated on 2017年8月3日 By 石崎 力也

デザイナーになれというわけではありません。センスを磨けというわけでもありません。モダンでシンプルでクリーンなデザインを使いこなせるようになればいいだけです。モダンでシンプルでクリーンなデザインは年々アップデートされてゆきますので、普段から綺麗なデザインに触れ続ける必要があります。この文章を書いている時点でのデザインの基礎をお伝えしようと思います。デザインスキルを上達させると、コースのレベルが1段アップします。

デザインって何?

一言にデザインといっても、具体的な何を指すのかわかりませんね。ということでブレークダウン。Udemyに必要なデザインに限定して考えてみます。

  • フォント
  • カラーテーマ
  • スペース

この3つで十分です。この3つさえ満たしていれば、モダンでシンプルでクリーンなデザインを実現できます。セスゴーディンの紹介する Bad Presentation から少し絵を借りてきます。

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1990年代のプレゼンです。たぶん。カラーのテーマが「Theむかし」みたい雰囲気出てません?特に最後のプレゼンなんて、背景色と文字色が似てて読みにくい。3Dのグラフを本当に使う必要はあるのか。仮に必要があったとしてもグラフからどんなインフォメーションが得られるのかよくわからない。Udemyで使われているプレゼン資料をよく見てください。特に売れてるコースの。モダンなデザインとして何が採用されているか確認できます。Udemy以外ではカラーテーマを見つけるなら  https://dribbble.com/ がオススメです。

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綺麗ですね!僕は、この他に2つのサイトをよくチェックします。

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http://www.design-seeds.com/

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https://vsco.co/

VSCOはレタッチのフィルターを提供する会社です。インスタグラムよりもハイセンスな写真が集まると有名なVSCO。僕らも旅行動画を加工する時に、フッテージをAdobe Lightroomに読み込んで購入したVSCOのレタッチを加えます。想像を超える綺麗な色使いになるのでとっても満足。こういったデザイン系の会社が使う色使いやフォントなどを参考にしてください。ああ、こーゆーカラーテーマが綺麗に見えるんだなってのがなんとなくわかってきます。

ちなみにこれは僕が継続的に読んでいるブログです。惹きつける文章は当然ならがら、やはり素人目線にも「クールなデザインだな」と思っちゃう色使い・フォントです。

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http://www.gapingvoid.com/blog/

#20 石崎の恥ずかしい初体験。Udemyに初めて動画をアップした日

Last updated on 2017年8月3日 By 石崎 力也

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どんなプロフェッショナルにも初体験があります。彼らにも初心者の時期がありました。かくいう僕も・・・なんていうと偉そうです。青二才の僕です。プロフェッショナルになろうとしているけど、プロフェッショナルと見られているかどうかはわかりません。参考になるかどうかわかりませんが、僕が初めて動画を作った日のこと、僕が初めてUdemyに動画をアップロードした日のことを話させてください。

Udemy講師になる前から動画は作り込んでいた

Udemy講師になる前から動画コンテンツを作っていたので、オンラインティチャーとしてのキャリア初日 = Udemy講師としてのキャリア初日、ではありません。Udemyに初めて動画をアップロードした日には、もう何百本もカメラを前にして喋り動画を撮った経験があったのです。自分で言うのもなんですが、初めてUdemyに公開したコースでも、淀みなく自信を失うことなく堂々と話せているはずです。

初めて動画を作った日

さらに言うと、大学生の自分からこういったデジタルコンテンツを販売する仕事をしていたので、もう学生の頃から喋りまくっていたわけです。僕なんかよりも何千倍もキャリアで成功している方々からお誘いを受けて、いろんなところで話をしました。札幌に住んでいる時は札幌駅前の紀伊国屋書店で登壇させていただきましたし、札幌コンベンションセンターで2000人を前にして話す機会もありました。IBMの札幌オフィスでも喋らせていただきました。今思うと無知を披露しただけの、恥ずかしい暗黒歴史なんですけど、まあそういう経験もあったおかげで今があると思うと「君、若かったね」と他人事のように扱えるような過去です。

初めて動画を作ったのはいつでしょう。レクチャー形式で、人前で話すタイプですね。たぶんTOEICの無料コースをYouTubeにアップロードしたのが初めて動画を作った日だと思います。上から下までGAP(割引セールで買ったものばかり)でかため、当時ふさふさあった髪の毛を縮れさせ(パーマというらしいです)動画を撮りました。MacBook Airの内臓カメラに向かって喋りました。TOEIC400点からスタートして短期間でTOEIC900点を取った経験があったので、そのノウハウを英語難民に売りつけてやろうという魂胆がありました。導線としてYouTubeに無料動画をアップロードした経緯でございます。

SS 2

ホワイトボードを前にして、偉そうに何かくっちゃべっています。緊張はしなかったけど、動画クオリティは低いし、音は汚いし、コンテンツ内容もスマートではない。当時、そもそも動画制作に関して全く知識がなかったので仕方ないと言えば仕方ないんですけどね。編集技術もなかったので、動画が必要以上に長い。空白もたくさんあるし、言い直ししたパートも一切編集されていない。まあそんなもんです。Udemyで活躍しているクールな先生方も、一度や二度は僕のように日の目を見ることのない駄作を作った経験があるはずです。

かなり時間を投下してきた

なんやかんや言ってかなりの時間を動画制作に費やしてきました。「石崎さん、どうしてそんな素早くコースを作れるんですが」と問われるんですけど、ピカソ風に言うなら「その絵を3分で描けるようになるまで、30年間費やしたんだ」ということです。未だに理想とする喋りができていないし、Udemyで活躍するスマートな先生のクオリティに比べればお粗末もいいところです。でも、自分なりにかなりの時間を費やしてここまできました。動画制作スキルを磨くために、本も購入したし、検索もしたし、人に聞いたし、何より自分の手を動かして作りまくりました。

初日でいきなり最高の動画を作れるわけはありません。仮にいい動画が作れたとしても、さらに鍛錬を積めば将来もっといい動画を作れるようになります。歌謡祭などで10年前の古い動画が発掘され、張本人が「きゃー」と顔を赤らめる場面がありますよね。誰だって過去を見られるのは恥ずかしいんです。僕もそうです。Udemyでそれなりに売れている自分のコースですら、5年後、10年後には、「きゃー」と赤面することになるでしょう。

5年後も動画は小銭を拾い続ける

ふと思ったんですけど、今見ると「きゃー」となるような動画でも、毎日毎日コツコツとお金を稼いでくれるんですよね。初めて作ったTOEICの動画ですら、未だに日々小銭を計上しています。こうやって仕事をしている間もそうですが、寝ている間も、飛行機に乗っている間も、奥さんとベッドでシエスタしてる間も、広告収入がコツコツと入ってきています。Udemyが5年後も10年後も存続しているのであれば、うちの70のコースは、それまでずっと稼ぎ続けてくれるのでしょうか。せっせと小銭を集め続けてくれるような動画が70もあれば、それなりにいい暮らしができるもんだなと我ながら思うわけです。

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