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石崎力也のコンサルティング「いしこん」

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石崎 力也

5-2 Teachable Paymentsの使い方

Last updated on 2022年6月11日 By 石崎 力也

今回はTeachable Paymentsの使い方についてやっていきます。Teachableのペイメントゲートウェイには、Teachable Payments・Monthly Payment Gateway・Custom Payment Gatewaysの3つがありますが、今回は一番上のTeachable Paymentsの使い方ですね。

Step1. 日本ではTeachable Paymentsが使えない

Teachable Paymentsは、Teachableが一番オススメしている方法になります。 特徴としてはBackOfficeを使えて、Teachableが細々としたことを肩代わりしてくれたり、お金をStripeで受け取れたり、入金サイクルも細かく指定するといったことができます。ただし、Teachable Paymentsを使うにあたって一番障壁となるところが該当国のみというものですね。該当国というのは英語圏または香港など一部のアジア圏です。日本は入っていないので、今のところは使えません。

Teachable Paymentsの場合は受講者に対して30日間の返金保証が必須になってきます。これは僕たち販売者が受講者に対して30日間の返金保証ありですよと言わないといけません。受講者から「30日間の返金保証を適応したいのですが返金してもらえませんか?」と連絡を受けたら、返金に応じなければいけないという制限があります。

入金サイクルは毎日・毎週・毎月と変えることができ、受取方法はStripeを使うことができます。Teachableのどのプランで使えるかというと、Basic・Professional・Businessのどれでも使えます。あとはBackOfficeを使うことによって共同講師やアフィリエイターへの自動の収益配分などそのほかにもいろいろな機能を使うことができます。BackOfficeについての詳しい説明はほかのレクチャーで行なっているので、そちらを見てください。

Step2. Teachable Paymentsの注意事項

注意事項としては、10%のデポジットがあるということです。返金保証ありという話をしましたが、入金サイクルが細かく分かれていて、例えば毎月お金を払い出すとします。1月分に決済したものを2月頭に出金してStripeのほうにお金が入ってくると、Teachableには売上金がなくなりますよね。Teachableの中に売上金がゼロになっている状態だと、もし受講者が30日間の返金保証を適用してくれと言ってきた場合に返金分のお金が残っていない状態になってしまうんですよね。

それを防止するために、10%のデポジットをTeachableが取っていきます。例えば100万円の決済があったとする場合は20%の10万円ですね。10万円は払い出されずに、90万円だけ先にあなたのStripe口座に入ってきます。そして残りの10%、10万円は45日間かけて返金保証はないですね、ではこのデポジット分をお返ししますねとゆっくりゆっくりあなたのStripeに入金されていくような感じになりますね。

Step3. Teachable Paymentsの決済手数料

決済手数料について見てみましょう。決済手数料がどうなっているかというと、ここもいろいろとややこしいのですが、すっきりとまとめてみました。

Teachable PaymentsとMonthly Payment Gatewayは同じです。まずBackOfficeなしの場合で見ていきます。Freeプランの場合は決済金額の10%+$1です。Basicの場合は決済金額の5%、Professionalの場合は0、Businessの場合も0です。ただしProfessionalの場合は、2018年以前の古いアカウントに関しては2%となっていて、ここだけ違いますね。

BackOfficeありの場合はこれに+2%と考えてください。ただし、Professionalは2018年以前の古いアカウントの場合はBackOfficeを使っても使わなくても+2%なので、BackOfficeがあるプランを使ったほうがいいのではないかなと思います。これがTeachableの内部でかかってくる手数料ですね。

次はStripeの手数料です。Stripeに売上の払い出しをしますよね。そのときにStripe Expressというものを使うのですが、0.25%の手数料がかかります。それからトランザクションごとに3.6%かかってきます。もしFreeでやったら結構かかりますよね。10%、14%近くかかります。Professionalプラン以上であれば0なので、Stripe Expressの金額だけがかかってきます。

ちなみにCustom Payment Gatewaysを使うと、Teachable内の手数料は0で、Stripeで3.6%かかります。Stripe Expressは使わないので、この場合は3.6%だけですね。Teachable Paymentsから払い出しをする場合は、Stripe Expressを使うので、更に0.25%徴収されます。Teachable Paymentsの場合はPayPalも使えます。ただしBackOfficeに加入していて諸条件が整っていなければなりません。Apple Payなどに関しても同様です。

ということで、Teachable Paymentsを使うことができれば一番シンプルでいいのかもしれませんが、日本のスクールでは使えません。初めはMonthly Payments Gatewayでやってみてください。徐々に売上が大きくなり、プランをProfessionalプラン以上にすると手数料が気になってくると思うので、そうなったら手数料の低いCustom Payment Gatewaysにするのがオススメですね。今回は以上です。

やり方を動画で見る

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集客コンテンツのアイデアをブレインストーミングする方法

Last updated on 2023年4月16日 By 石崎 力也

今回のレクチャーでは、集客コンテンツに関するアイデアの出し方を紹介します。アイデアをブレインストーミングし、良いアイデアだけを厳選する方法についてお話しします。このレクチャーでは、時間効率を最大化しながら集客コンテンツのアイデアを出す方法を理解することができます。

https://youtu.be/QGM5w2Ydw94

限られた時間を最大限に活用して、天才的なアイデアを素早く生み出すためには、ちょっとした瞬発力と直感的な判断が必要です。締め切りや達成すべき業績目標などのプレッシャーに常に追われているクリエイターも多いでしょう。チームでブレインストーミングを行う方法にはフレームワークがあります。忙しいクリエイターにとって、今回ご紹介するフレームワークは大きな助けになるはずです。出てきたアイデアの良し悪しを4つの視点からチェックする方法も紹介します。

フレームワークを使って効率よくアイデア出しをすることの重要性

ブレインストーミングにフレームワークを活用することは非常に重要です。その理由は、あなたの持っている大切な時間を無駄にしないためです。

クリエイティブなアイデアというものは、何もないところから生まれるわけではありません。もちろん、マーケターやコンテンツ制作者には、常にインスピレーションが湧くのを待つ余裕があるとは限りません。

あなたがクリエイターであるのなら、あなたの上司やチームメンバーはあなたから素晴らしいアイデアが出るのを期待しているはずです。そして、あなたはその期待に応える義務があります。常にクリエイティブであり続けることが、あなたが報酬を受け取っている理由だからです。

ブレーンストーミングのプロセスを確立することは、アイデアが枯渇しないための最善で確実な方法です。さらに、フレームワークを用いてブレインストーミングをすることには、次の3つのメリットがあります。

  • 視聴者があなたのビジネスに何を求めているかを意識的に考えられる
  • 頭の中のクリエイティブな歯車が回り出し、他の方法では思いつかなかったようなアイデアが生まれる
  • チームの力を活用することで、一人ではできないようなアイデアを生み出すことができる

なお、ここで紹介する方法は、チームでアイデアを出すことを前提としてお話ししていますが、一人で行う場合にも有効です。

ブレインストーミングの流れを確立せよ

それでは早速、具体的なブレインストーミングの手順について見てみましょう。後ほど個人で行う場合の方法も紹介しますが、まずはチームでの作業の方法を解説します。

ステップ#1:10分で出来るだけ多くのアイデアを書き出す

最初のステップは、思いつく限りのアイデアを書き出すことです。この作業には、ホワイトボードとマーカー、ポストイットなどの壁に貼り付けられるメモ帳が役に立ちます。

まずは10分間のタイマーをセットして、チームメンバー全員にアイデアを書いてもらいます。重要なポイントは、この10分間はお互いの書いたものを見たり、話しかけたりしないことです。

また、この時点では、自分のアイデアが良いものかどうかを気にする必要はありません。このステップでの目標は、ただひたすら自分の考えを頭の中から外に発信することです。何か思いついたら、「書くべきか?」迷うことなく、全て書き出してもらいましょう。

良いアイデアかそうでないかを整理する時間は、この後に設けてあります。今の段階ではアイデアの質を考えることなくひたすら思いつくままに書き出していってください。あとでゆっくり整理していきましょう。

ステップ#2:アイデアをランク付けする2つの方法

次はアイデアを共有して、整理する時間です。このアプローチには2つの方法があります。ただし、どちらの方法を取る場合でも、共通した事前準備が必要です。まずはポストイットに書き出したアイデアを、全て壁に貼り出してください。みんなが見やすい場所であれば、どこにでも構いません。

Marketing strategy rate ideas

まずはホワイトボードの左側に、すべてのアイデアを貼ってみてください。貼り終えたら、右側に、1、2、3と書かれた列を作りましょう。これで準備は完了です。それでは、2つのアイデアの整理方法について見てみましょう。

整理方法#1:声に出して投票する

アイデアを評価する1つ目の方法は、チームメンバーにどのアイデアが良いか、声に出して投票してもらうことです。

Marketing strategy rate idea1 speak

誰か1人を指名して、全てのアイデアを声に出して読んでもらってください。そして、各アイデアについて、チームメンバー全員に1(弱い)、2(普通)、3(優れている)のポイントを声に出して採点してもらいます。そして、各アイデアの上にスコアを記入していってください。

この方法は、チームメンバーの連携を強めるのに適しています。あるアイデアが良いのか悪いのか、その理由をチームで議論する機会となるからです。

一方で、この方法には他人の意見に左右されやすいというリスクもあります。例えば誰かが「3」と言ったのを聞いて、他のメンバーもそれに従わなければと考えてしまう可能性もあるでしょう。そのため、この方法を採用する場合は、「自分が思った考えを正直に言うこと」が重要だと伝えてください。

整理方法#2:メッセージで個別に投票する

2つ目の方法は、メッセージで個別に投票する方法です。

この方法では、まずは1つ目の方法と同じように、代表者に各アイデアを読み上げてもらいます。そしてその後、チームメンバーにチャットメッセージを使ってスコアを提出するのです。

Marketing strategy rate idea2 chat

利用するツールは何でも構いません。Slackもよく使われます。他にもMicrosoft TeamやChatworkを使っても良いでしょう。集計者は、メンバーから集めた情報を、文書にまとめます。具体的には、全員一致で「3」が付けられたアイデアをすべて記録しておきます。

それ以外のアイデアも記録しておいても構いませんが、必須でメモするべきは全員一致の「3」のアイデアです。なお、このステップには、Word、Google Docs、Google Keep、Evernoteなどを活用できます。

集計が終わったら、最後に、チームに「3」のリストを提示します。そして、その中からどれが真に取り組むべき価値のあるアイデアなのかをチームで話し合います。

この手法のメリットは、各アイデアに対するより正直なフィードバックを得られることです。個別でメッセージでスコアをつけるため、他の人の意見に影響を受けずに、自分が本当に思っていることをダイレクトに伝えられます。

ただし、その分チームでディスカッションをする機会は減ってしまいます。チームによっては、コミュニケーションを増やすことが、ベストなアイデアを選別するために有効な場合もあるでしょう。

なお、どちらの方法においても言えることですが、各アイデアを採点する際には、スピードが要求されます。直感を働かせることが大切です。ひとつのアイデアに長く時間をかけて考えすぎないように注意を促してください。

どっちの方法が良いのか?

さて、2つの方法を紹介しましたが、気になるのは「結局、どちらの評価方法を採用すべきか?」ということですよね。

僕たちはこれまで、1と2の両方の方法を使用してきました。その結果から、僕たちのチームには2つ目の方法が適していると感じています。

2つ目の方法のデメリットとして、1つ目の方法に比べて、最終的に残るアイデアはより少なくなってしまうことが挙げられます。しかし同時に、誰から見ても優れたアイデアのみについて検討できるというメリットもあるのです。
もちろん、どちらのアプローチも効果的であることに変わりはありません。例えば、より多くのアイデアを得ることが重要な場合などは、1つ目の方法の方が良いでしょう。チームの目的やメンバーの性格を考えて、適した方法を選んでください。

ステップ#3:ベストアイデアを絞り込む

ここまでのステップで、大量のアイデアを生み出すことができましたね。さて、このプロセスの最終段階は、多くのアイデアの中から最高のものを選ぶことです。

目安として、30~50個のアイデアが出たらブレインストーミングを終了します。その中から、実行するものを絞り込んでいくのです。

例えば「次のブログ記事のアイデア」というテーマでブレインストーミングをしていた場合、最終的な満場一致の「3」のリストを見直し、各アイデアについて次のことを確認します。

  1. この記事はどんな問題を解決するのか、あるいはどんな質問に答えるのか?
  2. どのような切り口でこの記事を書くか?
  3. この記事で使えそうな、手軽で仮説に基づいた見出しは何か?

ここでは、それぞれのアイデアが具体的にどのような記事となるかを明確にイメージします。

強力なアイデアを作るための4つのポイント

アイデアを絞り込むためには、「3」というスコアが付けられた根拠を明確にすることが大切です。素晴らしいアイデアとは、次の4つの条件を満たすものです。ここで、残ったアイデアがこれらの基準を満たしているかチェックしてください。

  1. ユニークである
  2. 視聴者の興味とマッチしている
  3. 専門性が高い
  4. 読者の期待と専門知識が合致している

1つ目は、「ユニークである」ことです。ここでいう「ユニーク」とは、「今までに作ってこなかったもの」と定義します。もし、以前に扱ったことのあるものと類似しているのであれば、それを別の角度から扱っているものであるべきです。

2つ目は、「視聴者の興味とマッチしている」ことです。コンテンツ・マーケティングを始めたばかりだと、視聴者が一体何に興味を持っているのか、わからないかもしれません。ヒントは、よく顧客や見込み客から質問を受けるトピックについてです。特定の何かについて多くの質問を受けるのであれば、扱うべき良質なトピックと言えるでしょう。

3つ目は、「専門性が高い」ことです。例えばブログなら、記事化するテーマはあなたのビジネス領域に関するものでなければなりません。モーターオイルの交換方法に関する素晴らしい記事ができたとしても、食べ物についてのブログに掲載するには適しませんね。

4つ目は、「読者の期待と専門知識が合致している」ことです。あなたの専門性が、あなたの見込客の属性にマッチしている必要があります。もちろん、専門知識を持っていない場合は、リサーチなどを通じて専門家になることもできます。

あなたが他の誰より詳しく、上手くできることについて扱えば、それは最強のコンテンツとなるでしょう。これは、3つ目のポイントの「専門性が高いこと」という条件にも結びつきます。オーガニック検索トラフィックを増やし、SNS上で注目を集めるブログ記事を書くためには、少なくとも、世の中の90%以上の情報よりもより多くの、そしてより良い情報を提供する必要があります。

競争の激しいニッチな分野であれば、「スカイスクレーパー・テクニック」という方法で戦うこともできます。

Brian dean backlinko

これはSEOブログのBacklinko(バックリンコ)で有名なBrian Dean(ブライアン・ディーン)が作った方法です。14日間でトラフィックを110%も増加させた方法として知られています。

このテクニックではまず被リンクが多く集まっている記事を探し、それを上回るコンテンツを作ります。その上で、元々その記事にリンクを貼っていた人たちに自分の新しいコンテンツへのリンクを貼ってもらうことをお願いするものです。この戦略を用いれば、より大きな競合他社がすでに行っていることをベースにすることが可能です。

さて残ったアイデアが、以上の4つの基準を満たすか、再度確認しましょう。そして、最後に「すでに存在するものよりも優れたコンテンツを作ることができるかどうか」を問いかけてください。もしその答えがノーなら、次に問うべきは、「すでに作った他のものとは違うものを作ることができるか 」です。

「他のものとは違うもの」とは、あるトピックに新しい視点を導入することかもしれませんし、情報を追加したり、独自のリサーチから得られた知見を提供したりすることかもしれません。これらの基準をクリアしたアイデアが、あなたのチームが実行すべきアイデアということです。

一人で仕事をしている場合のブレーンストーミングの進め方

ここまで、チームでブレインストーミングする際のフレームワークについて紹介してきました。しかし、冒頭でもお話しした通り、この方法は一人で行う際にも有効です。

もしあなたが一人でブログを書いていたり、一人でマーケティング部門を運営していたりする場合でも、同じプロセスが使えるのです。唯一の違いは、自分でアイデアを出して、自分で自分のアイデアを評価することだけです。

ただし、一人で行う場合には、覚えておくべきいくつかのコツがあります。それは、自分自身を酷評する必要があるということです。第三者の視点がないと、「僕のアイデアはすべて天才的だ!」と言いたくなるかもしれません。しかし、あなたが実行すべきは、数あるアイデアの中でも最高のものだけです。

自身のアイデアを客観的に評価するためには、アイデアを声に出して読んでみることが有効です。紙の上では良く見えても、声に出すとそうでもないように聞こえることがあります。

まとめ:フレームワークを活用して効率的に良質なアイデアを生み出す

今回紹介したプロセスに従うことで、より効率的により素晴らしいアイデアが生まれるようになります。最後に、この方法を最大限に活用するための重要な4つのポイントを紹介しておきましょう。それは、次の4つです。

  • 考えすぎずに行動する:アイデアを判断するときは、自分の直感に従いましょう。
  • まずは量、次に質:まずは質に拘らずにアイデアを自由に出すことで、今まで思いつかなかったようなアイデアが浮かびます。
  • 結果を監視する:このプロセスで生まれたアイデアを実現したら、どれが一番うまくいったか、よく観察してみましょう。そうすることで、あなたのコンテンツにとっての「3」の条件がどのようなものかをより明確にできます。
  • アイデアが否定されても落ち込まない:自分が出したアイデアが却下されても、それはあなたに対する評価ではありません。このプロセスでは、たくさんのアイデアを素早く生み出すことが重要です。つまり、当然ながら実現しないアイデアもたくさんあるのです。

これらのポイントを意識することで、よりスムーズに、より効果的なアイデアが数多く生まれてくるでしょう。今回は以上です。また次回、お会いしましょう。

5-1 Teachableのペイメントゲートウェイの選び方

Last updated on 2022年6月11日 By 石崎 力也

今回はTeachableのペイメントゲートウェイの選び方についてやっていきます。

Step1. ペイメントゲートウェイの種類によって手数料が大きく変わる

ペイメントゲートウェイには3種類あるのですが、はっきり言ってとても複雑でわかりにくいです。結論だけ最初にお伝えするので、それだけ覚えてもらえばOKです。もっと詳しいことが知りたい場合は、レクチャーを見続けていただければと思います。

まずは結論ですね。2つのケースに分けて考えたいと思います。1つはAuthor/Affiliates、共同講師やアフィリエイターの人が多く、毎月収益配分の払い込みを自動にしたい場合は2番目のペイメント、Monthly Payment Gatewayを使ってください。ただし自動でいろいろとやろうとすると、やはり手数料がかかるんですよね。そのため、手数料をなるべく抑えたい場合は3番目のペイメント、Custom Payment Gatewaysを使ってください。僕たちは最初Monthly Payment Gatewayを使っていたのですが、手数料が3倍くらい変わってくるので、Custom Payment Gatewaysに切り替えました。ということでそれを踏まえた上でこの先解説していきます。

Step2. ペイメントゲートウェイには3種類ある

まず、Teachableのペイメントゲートウェイには3つあり、上の2つ、Teachable PaymentsとMonthly Payment Gatewayは、Teachableの中でお金を処理して僕らにその手数料を引いたものをくれる仕組みです。Custom Payment Gatewaysはそういった内部の処理をせずに、お客さんから注文があって決済があったらすぐ僕たちのアカウントに飛ばしてくれるものになります。その代わり機能が少し簡素になっています。

#1. 受講者に対する30日返金保証

まずは一番左の項目を見てみましょう。「受講者に対する30日返金保証」ですね。Teachable PaymentsとMonthly Payment Gatewayの場合は「あり」となっています。Teachableはデジタルコンテンツなので、お客さんが何か買ったときに、あまりにもひどい商品だとお客さんが困るということで、30日間の返金保証を付けてあげてほしいという話をしているんですよね。

そのため、Teachable PaymentsとMonthly Payment Gatewayの場合は、有無を言わさず30日間の返金保証を付けられることになります。これはワンクリックで返金されるものではなく、お客さんから問い合わせが来たら販売者である僕たちが対応します。Custom Payment Gatewaysに関してはそういった縛りはありません。

#2. 入金サイクル

次は「入金サイクル」ですね。お客さんが決済するとTeachableにお金がプールされます。その部分から僕たちに最終的な払出をされるときの入金サイクルですね。Teachable Paymentsの場合は毎日・毎週・毎月と3つのオプションがあります。Monthly Payment Gatewayの場合は毎月ですが、ここは注意が必要です。例えば1月1日から1月31日の1月分の売上に関しては翌々月、つまり2月を飛ばして3月1日に支払いになります。

これは先ほどの返金保証の話と絡んできます。例えば1月に購入したものを、30日間考えて最後に返金したいとなったときに、1月分の売上をすぐ2月1日に払い出していたらプールされているお金がないので、Teachableが返金するお金が残っていないですよね。そのため、1ヶ月間、2月はまるまるお金を預かっておいて、3月に返金がなければ差し引いた分をお支払いしますと支払ってくれます。Custom Payment Gatewaysは、こういう縛りが一切ないのですぐにあなたのStripeアカウントなどに払い出してくれます。

#3. あなたの受取方法

次は「あなたの受取方法」ですね。Teachableからお金を受け取る方法です。Teachable Paymentsの場合はStripe、そしてMonthly Payment Gatewayの場合はPayPalですね。これは米ドルになるんですよね。そのため、為替手数料があとでかかってきます。その話もしていきます。Custom Payment Gatewaysの場合は、StripeかPayPalですね。

#4. 必要プラン

次は「必要プラン」です。Teachableのどのプランに入っていればこの3つが使えるのかという話です。Teachable PaymentsとMonthly Payment Gatewayはどのプランでも使用可能です。Custom Payment Gatewaysに関してはProfessional以上ですね。そのため、FreeやBasicプランでは使えません。

#5. Author/Affiliatesへ自動の収益配分

次は「Author/Affiliatesへ自動の収益配分」です。Teachable PaymentsとMonthly Payment Gatewayが対応しています。ただし、手数料を払ってBackOfficeというシステムに申し込まなければいけません。BackOfficeについて少し話をしましょう。BackOfficeがなにかというと、売上の2%を手数料として払うことによって、Author/Affiliatesへ自動で収益配分を計算して払込作業までやってくれるシステムのことです。Author/Affiliatesに対する税務情報の処理もやってくれます。あとはユーザー側がペイメントとしてクレジットカードだけではなく、PayPal支払いを使えるようにする機能もあります。【画像:BackOffice】

Step3. Teachable Paymentsは制限がある

ペイメントゲートウェイにはこの表のような違いがあるのですが、Teachable Paymentsに関しては結構縛りがきついということをお伝えしておきます。

#1. 日本で作ったスクールはペイメントゲートウェイしか使えない

「条件・注意事項」に「該当国のみ」と書いています。該当国のリストを見てみましょう。やはり英語圏が多いですね。香港以外は英語圏が多いです。あとはアメリカなど主要な国が入っていますが、日本は入っていません。日本で作ったスクールは該当国から外れてしまうので、必然的に2番目か3番目のペイメントゲートウェイを使うことになります。【画像:該当国】

#2. 10%のデポジットがある

また、10%のデポジットがあります。先ほど返金保証があるよ、でも入金サイクルは早いよという話をしました。ただ、30日の保証があって入金サイクルが毎日、例えば10万円売り上げてその日に10万円が僕たちの口座に来てしまうと、30日の返金保証分のデポジットがないですよね。そのため、例えば100万円売り上げたらそのうちの10%の10万円をTeachableがデポジットとしてとっておいて、45日間かけてゆっくり僕らに払い出しをしていき、それを返金のための基金として機能させています。

#3. Custom Paymentsの条件・注意事項

Custom Paymentsの条件・注意事項は、日本などTeachable Paymentsが使えない場合にのみ使えるということです。つまり、Teachable Paymentsが使える場合はTeachable PaymentsかMonthly Payment Gateway、Teachable Paymentsが使えない場合はMonthly Payment GatewayかCustom Payment Gatewaysのどちらかでやってねということです。

TeachableのプランはBasic、Professional、Businessと上がっていくのですが、最初は安いBasicプランにすると思います。そうするとCustom Payment GatewaysはProfessionalプラン以上なので使えず、日本であればTeachable Paymentsも使えないのでMonthly Payment Gatewayが最初の選択肢になります。ということでMonthly Payment Gatewayの手数料に関して見ていきましょう。

まずお客さんがいて、表がTeachableの中だと思ってください。Teachableの中でいろいろと処理をして、僕たちのPayPalやStripeのアカウントに来るのですが、このときにかかるお金ですね。お客さんにはなにもかかっていません。Teachable PaymentsとMonthly Payment Gatewayの場合は、BackOfficeのありなしで変わってきますが、基本的にはBackOfficeありの場合は+2%だと思ってください。表が少しややこしいかもしれませんが、それだけわかっていればシンプルに見えてくると思います。

BackOfficeなしの場合、TeachableでFreeプランを使っていれば商品の決済額の10%+$1が手数料になります。Basicの場合は5%、Professionalの場合は0%、Businessも0%です。BackOfficeありの場合は、それに2%ずつ加算されたものが手数料として取られて僕たちのPayPal、Stripeに入るようになっています。2018年10月以前の古いスクールは、ProfessionalだとBackOfficeなしでも2%、BackOfficeありでも2%となっていて、デフォルトでBackOfficeがついているような感じですね。新しいスクールに関しては適用外で、BackOfficeなしの場合は0%、BackOfficeありの場合は2%です。

Custom Payment Gatewaysに関してはお客さんから支払いがあったら、Teachableで受けますが、すぐに僕たちのPayPal、Stripeに飛ばされます。そのため、すべてのプランで0%ですね。Teachableでは手数料は発生しません。ただし、Stripeなどで受け取ったときに受け取りの手数料として3.6%がかかります。先ほど言いましたが、Custom Payment GatewaysはBackOfficeが利用不可となっているので収益配分は自動化できません。+2%でBackOfficeを使いたいと言っても、使わせてもらえません。

手数料に関してですが、最初僕たちはMonthly Payment GatewayのBackOfficeありでやっていました。BackOfficeで自動で収益配分して払い込みをしていたので、PayPalに米ドルでお金が入ってきます。そうすると手数料がTeachableで2%取られ、さらにPayPalで受け取るときにも4%くらい取られるんです。そしてPayPalで受け取ったお金を円に変えるときにPayPal上でまた4%かかります。そのため合計で10%くらいかかるんですよ。Custom Payment Gatewaysに切り替えてからは、Stripeの3.6%だけです。手数料を約1/3に圧縮するためにCustom Payment Gatewaysを使うようにしました。

Step4. お客さん側の支払い手段 PayPalとStripeの違い

ではお客さん側の支払い手段について見ていきましょう。お客さん側については基本的にはクレジットカードで支払いをするのですが、PayPalで支払える条件がいくつか決まっています。まずはBackOfficeが有効にされていること、そして米ドルの商品であることですね。つまり、5,000円という値付けはダメで、50ドルと値付けしなければいけません。その他の条件はTeachable PaymentsとCustom Payment Gatewaysの場合で少し変わってきます。

Teachable Paymentsの場合は一括決済の商品でなければいけません。そして分割払いと定期課金に関してはクーポン適用のないものです。分割払い、定期課金の場合はOrder Bumpもダメです。Order Bumpというのは、1つの商品を買ったら、追加商品を買いますとチェックボックスにチェックを入れることで追加商品が簡単に買えるようなものです。それに該当していたらもうPayPalでは支払えませんということですね。

Teachable Paymentsは日本では使えないのでCustom Payment Gatewaysになるのですが、そうすると僕たちが使える条件はBackOfficeをオンにして、米ドルで値付けした一括決済の商品のみを扱う場合ですね。その場合はお客さんがPayPalを使えるということになります。商品を米ドルで設定しなければならないので、いずれにしても難しいのではないかなと思いますが、クレジットカードで事足りるので問題ないと思います。

次はApple PayとGoogle Payでお客さんが商品を買うための条件ですね。Apple PayやGoogle Payのほうが米ドルの縛りがないので柔軟です。Teachable PaymentsとMonthly Payment Gatewayのみ対応しています。あとは一括決済の商品であること、分割決済と定期課金に関してはクーポンの適用やOrder Bumpではないこと、この2つではないことを確認してください。

ほかには受講生のデバイスがApple PayやGoogle Payに対応していなければいけません。そのため、Google ChromeだとApple Payが使えないので、Safariでなければいけないといったことがあります。

PayPal、Apple Pay、Google Payが使える、使えないという話はあくまで販売者側であるあなたの条件で選んでください。運良くその条件がうまく揃ってお客さんがPayPal、Apple Pay、Google Payで支払いができるようにできたらラッキーだよねということです。お客さんの支払いの仕方を増やすためにペイメントゲートウェイをいろいろと最適化するというよりは、販売者の都合に合わせてペイメントゲートウェイを選ぶといいのではないかなと思います。

Step5. 【おすすめ】Custom Payment Gatewaysのメリットと注意事項

ということでまとめですね。どれがオススメかというと、僕たちはCustom Payment Gatewaysを使っていますね。Custom Payment GatewaysのメリットはPayPalの為替手数料を回避できることです。BackOfficeの2%も回避できますね。為替手数料4%は結構大きいですよね。また、Monthly Payment Gatewayの場合は、翌々月に入金がされるのですが、Custom Payment Gatewaysの場合は即時入金になるので、キャッシュサイクルが早くなります。

注意事項ですが、僕たちのようにJV収益配分を設定している場合、自動払込機能はなくなります。ただしCustom Payment Gatewaysを使ったからといって、つまり表の「Author/Affiliatesへ自動の収益配分」が「×」だからといって、収益配分の計算をしてくれないというわけではないんですね。計算してきちんとシートを出してくれます。そこからの自動の払込作業をやってくれないというだけなので、月ごとに集計、決済して精算するという方法もありだと思います。

ということでややこしいですが、最初に言った結論の部分を押さえてもらえればペイメントゲートウェイはバッチリだと思います。今回は以上です。

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4-2 Teachableでログインパスワードをリセットする方法

Last updated on 2022年6月5日 By 石崎 力也

今回はTeachableでログインパスワードの再設定をしていきます。パスワードがわからなくなった場合にどうやって再設定するか。方法は二つあります。

一つはスクールのトップからログインの所に入って、パスワードをリセットする方法。もう一つはTeachableのトップページ、Teachable.comのトップページから入ってリセットする方法があります。一つ一つ見ていきましょう。

Step1. スクールのトップから入ってパスワードをリセットする

まずはスクールのトップで、ログインのところに入ってください。そうすると「Forgot Password」っていうのがあるので、ここをクリックしてください。Eメールアドレスを入力して、Nextを押して、Eメールが届くことを確認しましょう。ちょっとやっていきます。そうすると「メールをチェックしてね」という表示がされるので、これでメールのインボックスに入って見てみてください。もし届かない場合はResendするとか、スパムメールのフォルダを見てみてください。メールが届くと、こんな感じでパスワードリセットするっていうのが出てきます。これをクリックするとパスワードの設定画面が出てくるんですけど、この「Password Reset」。六文字以上の新しいパスワードを入れて設定してみてください。もしここでトークンが切れてますという表示になったら、もう一回パスワードの再設定をResendしてください。このパスワードの再設定の期限っていうのは24時間なので、さっきのメールを受け取ってから24時間以内にやらないとだめです。

Step2. Teachable.comからパスワードをリセットする

そしてもう一つのやり方はこのTeachable.comに行ってください。Teachable.comです。ここでLoginを押して入っていただいて、「Forgot Password」。ここをクリックしてください。あとは先ほどと一緒ですね。ということで、こんな感じでTeachableのパスワードがわからなくなったら、リセットしてみてください。今回は以上です。

やり方を動画で見る

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4-1 【エラー対応方法は?】Teachableのスクールにログインする方法

Last updated on 2022年6月5日 By 石崎 力也

今回はTeachableでスクールにログインする方法をやっていきます。

Step1. 「Login with Teachable」とは

まず右上からLoginを押してください。そうするとログインの画面が出てくるんですけども、上と下に分かれていて、上は普通にスクール自体に作ったアカウントですね。スクールごとのアカウントでログインする方法です。スクールごとのアカウントというのは何かと言うと、下の「Login with Teachable」っていうのは一つのTeachableアカウントでいろんなスクールに出入りできるんです。上の方は例えばこの「RIKIYA ISHIZAKI」のスクールだけで使えるアカウントで、他のスクールに行ったらログインできないようになってます。どちらか作成時に選んでると思うので、選んでみてください。もしサインアップの必要があれば、新しくサインアップしてください。新しくサインアップしてからMy Teachableっていうのに切り替えることができるので、やってみてください。

Step2. デバイスの認証

早速ログインしていきましょう。パスワードを入れ終わった段階でログインを試みているんですけど、「このデバイスは認識されていません」と出てますよね。この文言は日本語化したときに僕らがつけたものなので、英語になってるかもしれないしご自身で日本語化された文章になってるかもしれませんけど、こういう趣旨のことですね。「Unrecognized device」という風に出てるはずです。その部分はこういう風に出るんですけども、ここに確認コードを入れないといけないです。メールに飛んで、メールに確認コードが来ているので、それを持ってきてコピペしてください。そして、「デバイスを承認する」で中に入ってください。そうすると無事にログインできたと思います。

Step3. ログインできないときの対処法

たまにログインできない場合があるので、その時の対処法をお伝えしていきます。

まずはパスワードのリセットを試みましょう。パスワードのリセットをしてもう一回入るという感じですね。

あとはデバイス認証ですね。さっきのように認識されてないデバイス、新しいデバイスに変わった時とかブラウザ変えた時とか、新しいデバイスの確認をメール経由でやらないといけないので、それをやってみてください。

そしてブラウザのキャッシュというのも悪さをする原因になるので、ブラウザのキャッシュのクリアをやってみてください。やり方はGoogleで検索してもらえれば分かると思います。

ブラウザの拡張機能でも結構起こるんです。何がまずいかというと、広告ブロッカーとかは影響が出やすいですね。

Step4. Teachableのサポートにメールで問い合わせる

後はどうしようもなくなったら、全部試してダメなときはTeachableのサポートにメールしてください。support@teachable.comです。ここに「ログインできなくなったので助けて」というふうにメールをしてあげてください。その時に必ずこの三つを入れてほしいというのがTeachableが言ってることですね。まずスクールの名前。僕らで言えば「MOREFREE」。あとは「RIKIYA ISHIZAKI」のスクール名ですね。そしてスクールのURLです。あとはご自身のフルネームとEメールアドレスです。Eメールアドレスはアカウント作成時に使ったものを書いてください。たまに古いEメールアドレスでアカウントを作ったんだけども、新しいEメールアドレスに代わって古いEメールアドレスにアクセスできなくて、パスワードリセットしようにも古いメールアドレスにアクセスできないからパスワードリセットもできないよ、みたいなことがあるんですけど、そういう場合もこういう風にメールを送ってあげればうまくできると思います。

今回は以上です。

やり方を動画で見る

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