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石崎力也のコンサルティング「いしこん」

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ClickFunnels

8-1 クリックファネルで商品バリエーションを用意する

Last updated on 2021年8月20日 By 石崎 力也

今回はClickFunnelsで商品のバリエーションを作っていきます。商品のバリエーションがなにかというと、例えばTシャツの商品を用意したときに、Tシャツにはいろいろなデザインがあるじゃないですか。赤、緑、青と3色用意したいと思ったときに3色のプロダクトを作るのは面倒くさいですよね。1つのプロダクトの中に3つのバリエーションを作り込むことができる方法があるのでやっていきましょう。

Step1. Add Product を設定する

今オーダーフォームのステップのところに来ています。Productsのタブに行き、+Add Productをクリックしましょう。stripeでOne-Timeの決済を選択して次に行きます。CurrencyはJPYでProduct NameはT shirtにしましょうか。Product Priceは2,000円くらいがいいかなと思います。次に行きましょう。

そうするとPRODUCT VARIATIONS(Optional)とあります。Optionalなので必須ではないのですが、ここにチェックを入れると下にVariation Type、Variation Valuesという項目が追加されます。どういうものか少しわかりにくいですが、整理するとVariation Typeはどういうバリエーションの分け方にするかという話ですね。先ほどのTシャツの場合でいうと色で分けていましたね。色別の商品のバリエーションなので今回はcolorと入れましょう。ここは日本語を使いたいと思っても、英語でないと受け付けてくれないので英語を入れてください。

Step2. 商品バリエーションを設定する

次にVariation Valuesですね。拡大します。ここはひとつひとつ追加していきます。例えばREDと打ったら下にAdd REDと表示されるので、ここをクリックするとREDが確定します。そして次BLUEと打って確定、GREENと打って確定します。

SaveとSave & Add Anotherというのがありますが、セーブして他のものを追加していく場合はSave & Add Anotherをクリックしてください。今回は3色すべて入れて追加する必要がないので、Saveをクリックします。

そうするとProduct Variationsが表示され、それぞれの画像を追加できるようになっています。画像はあとで用意するので、とりあえずSave and Closeをクリックします。これで商品が3つできました。商品バリエーションを作ると、ProductsのT shirtのところにvariationsというタグのようなものができますね。

Step3. ADD NEW ELEMENTを設定する

やらなければならないことはあと2つあります。1つはオーダーフォームのページの中にどの色にするかを選ぶエレメントを追加することです。もう1つはOrder Confirmationページの注文確認のところに、あなたが買ったのはこの色のTシャツですと画像付きで注文確認するエレメントを追加することです。その2つを今から追加していきますね。

まずはオーダーフォームのほうにいきましょう。EDIT PAGEで中に入っていくとこのような感じになっています。ADD NEW ELEMENTをクリックします。ここを見てください。バリエーションを作ると、RODUCT W/ VAR SELECTORとPROD W/ VAR ORDER SUMMARYという2つの項目が出てくるんですよね。

RODUCT W/ VAR SELECTORはセレクトするほうで、入れてみるとよく分かるのでまずはこちらを入れます。そしてこの下にPROD W/ VAR ORDER SUMMARYを入れます。動きを見てほしいので、セーブしてプレビューしてみましょうか。これだとイメージが湧きにくいですが、動作画面を見るとすぐわかると思います。例えばREDを1つ欲しいとしたらREDを選択してAdd to Orderをクリックします。そうすると下にオーダーがどんどん溜まっていくんですよね。Sub Totalはおかしいのですが気にしないでください。BLUEを2つ追加、GREENを追加していくとこのように動いていきます。

Step4. Order Confirmationページにエレメントを追加する

戻ってもう1つのところをやっていきましょうか。Order Confirmationページ、注文確認ページですね。EDIT PAGEから中に入って設定していきましょう。元々あるエレメントを見てください。プロダクトの名前やプライスは出ていますが、画像は出ていませんね。ADD NEW ELEMENTをクリックするとPRODUCT W/ VAR ORDER CONFIRMというエレメントがあるのでこれを配置してください。そうすると、今はデモなので画像は出ていませんが、ここのところに画像が出て、プロダクトの名前が出て、合計金額が出るようなOrder Confirmationページができます。

ということでデジタル商品ではなく、Tシャツのようにタンジブルなモノを発送するような場合でも使えるのでやってみてください。今回は以上です。

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7-6 クリックファネルのDigital Table Rushで決済ページにソーシャルプルーフを表示する

Last updated on 2021年5月7日 By 石崎 力也

今回はClickFunnelsのDigital Table Rushという機能を使って、英語圏の決済ページでよくある左下に「~さんが何分前に購入しました」というような表示を出す方法をやっていきます。

Step1. 購入を促進するproofというサービス

見てもらうのが早いと思うのですが、例えば外部サービスにproofというサービスがあります。これですね。ポートランドのリックさんが4時間前にこれを買いましたよというようなものです。これを決済ページに出すと、他の人も買っているからこれは大丈夫な商品だなと社会的証明の効果が働いて購入に結びつきやすくなります。その為、この仕組みを入れていきたいのですが、proofのPricingが少し値段が高いんです。マンスリーで1万ユニークビューで80ドルぐらいです。もう少し増えていくと、従量課金制でどんどん高くなっていきます。最初に導入するのにいきなり月80ドルもかけるのは少し嫌ですよね。なので、まだベータ版ですが、ClickFunnelsの中にある公式の機能が使えそうだったので、そのやり方をお伝えしていきます。

Step2. Digital Table Rushを設定する

まずClickFunnelsのこの画面に行ってください。今、決済ページのFunnel Stepに来ています。決済ページというのは、こういう風にフォームの中にクレジットカード情報等を色々入力して購入というボタンを押すような所です。

そこのPublishingタブをクリックしてください。そうするとDigital Table Rushと書いてあって、NEW BETAとあります。まだベータ版の機能なんです。デフォルトではdisabledとなっているので、これをenable、有効という風に変えて,
忘れずにUpdate Funnel Stepをクリックしてください。これを行わないと変更を保存されないので、忘れないようにしてください。

Step3. Digital Table Rushが反映されたかを確認する

先程ストライプのテストモードを使って既に決済を一回入れておきました。これをシークレットモードで開いてみて、出てくるかどうかを確認しましょう。出ましたね、これです。1分以内にさっき決済がありましたよというような表示が出てきます。

もう一度リロードして見てみましょう。少し拡大します。こんな感じです。商品名と購入者といつ購入があったかというのが出てきます。ということでproofの外部サービス使うよりも、手頃で良いと思うのでやってみてください。これをやった後にこのファネルの統計データで、日付を選んでこの施策をやってからどのぐらい良くなったかということをトラッキングしていくと効果が見やすいと思いますので、やってみてください。今回は以上です。

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7-5 クリックファネルのClickOptinで1クリックでオプトインできるリンクを作る

Last updated on 2021年5月7日 By 石崎 力也

今回はClickFunnelsで作ったオプトインページに、普通はメールアドレス等を入れてもらってオプトインしてもらうのですが、そのページを経由せずにオプトインする方法があるので紹介します。メールの中のリンクを1クリックすることでオプトインするという仕組みがClickFunnelsの中にあります。それをClick Optinという風にClickFunnelsでは呼んでいるのですが、機能について解説していきます。それではやり方です。

Step1. Get Click Optin Linkを設定する

今ここにオプトインページを作ってあります。ここの中には行かずにPublishingのタブに行ってください。そしてこのGet Click Optin Link をクリックすると、こういう風にメールの中に埋め込んで、MailChimpやConvertKitのようにメールを自動配信してくれるメールレスポンダーの中でこのリンクを使います。

使うときに注意が必要なのがここです。「#EMAIL#」というタグの最後の所で、スラッシュ以降の部分に、例えばMailChimpを選択すると、こういう風に*と縦の棒で囲まれたEMAILというのを入れます。ここにお客さんのメールアドレスが入るような感じになるのですが、メールのアプリ一つ一つで表記が違うんです。なので、それぞれのEメールのアプリに対応するようなものを入れてあげなければいけません。

Step2. ConvertKitの設定例

今回はこの中にない、ConvertKitの例を取り上げて行ってみます。ConvertKitはこのリストの中に無いのでCustomを選んでください。するとここに [EMAIL] という風に出ています。これを含めてリンクを全部コピーして持ってきてください。

そしてConvertKitのE メールのマージタグと言うこの一番最後の部分がこうなります。リキッドという言語で記述しているみたいなのですが、subscribe.email_addressですね。冒頭の括弧2つとスペース、そして後ろのスペース、最後の閉じ括弧は2つになります。これがすごく間違いやすく手入力するのは良くないので、概要欄の所に貼っておいたものをコピペして使ってみてください。マージタグの前にスペースが入らないようにやってみてください。

では [EMAIL] の部分にコピーしたやつを持って行きます。プレーンテキストで貼り付けます。そしてこのスラッシュ以降は一回消して下さい。そしてConvertKitのマージタグをコピーして貼り付けます。ConvertKitの中でこのリンクを丸々コピーして、お客さんに送るEメールの中に入れてください。

Step3. Click Optinの活用例

ユースケースとして想定すると、ある商品を買ってくれたお客様に追加でこの商品の情報をゲットしませんかといったことを自動メールで送る時に、別のファネルに1クリックでオプトイン出来るようなメールを送ったり、後は無料のEメールコース等リードマグネット系を送る時に、最後に良かったらこういう商品について情報があるので、オプトインしてみませんかという風に書いて、こういうURLを入れる等すると良いと思います。そうするとオプトインページを経由せずに1クリックで出来るので凄く良いと思います。ということで、これをメールアドレスの中に入れてConvertKitからお客様のメールアドレス対して送信を押してみます。一旦止めて戻ってきます。

Step4. 届いたメールのリンクをクリックして確認する

今メールアドレスにこういうものが来ました。こういう風に1クリックのURLになっているのですが、これをクリックするとオプトイン後のランディングページが出てきます。

Contactsを見ると、きちんとここでオプトインがされているという感じになっています。ということで、他のメールのソフトでも出来ますが今回はConvertKitのやり方がどこに載っていなかったので紹介しました。

MailChimpでやる場合も、先程の部分をMailChimpに変えるだけで良いので、何度かテストして上手くいくまでやってみてください。もし上手くいかない場合は、マージタグの辺りや不要なスペースがないか等をよく確認してやってみてください。今回は以上です。

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7-4 クリックファネルでClickPopで離脱防止ポップアップを作る

Last updated on 2021年5月7日 By 石崎 力也

今回はClickFunnelsを使って離脱防止のポップアップを作っていきます。これはブログですが、ブログでマウスが画面の外に離脱した時にポップアップを出す仕組みがあります。これは別の仕組みでやっているのですが、ClickFunnelsの標準の機能でもClickPopというものがあり、これと同じような離脱防止のポップアップを作れるのでやっていきましょう。

Step1. Funnel Stepを追加する

それでは今回はこのオプトインページに離脱防止ポップアップを入れていきます。まずはポップアップを新しく作っていかなければいけないので、新しいFunnel Stepを追加します。ADD NEW STEPですね。そしてここはClickPopとします。

そうしたらCreate Funnel Stepでテンプレートを選んでいきます。テンプレートはオプトインのものにしましょう。オプトインページに離脱防止のポップアップをつけて何を表示するかと言うと、ちょっと待ってください、本当にオプトインして行かなくて良いんですかというものです。

適当なものがあれば何でも良いです。確かこの下の方に出てくるのですが、すっきりした本当にシンプルなデザインが良いと思っているので、一旦止めて読み込みが終わったら戻ってきます。止めた瞬間に一気に読み込みが進むというあるあるの現象が発生したのですが、これにしましょう。Super Clean Optinです。これは凄くシンプルで良いです。テンプレートが読み込まれたらどんな感じかプレビューして行きましょう。こんな感じです。この文言を変更していくのですが、今回は機能の紹介なので、このままやっていきます。

Step2. Publishingタブを設定する

ではPublishingタブに行ってください。ここのClickPopは先程作ったFunnel Stepです。必ず表示されるポップアップをデザインするFunnel Stepの所でPublishingに行ってください。文言はこのEDIT PAGEから変えられるので変えておいてください。

そしてこの辺のよく分からないものが並んでいる中のここに実はあるんです。Get ClickPop Codeです。これをクリックします。Link Textの辺りはいりません。このTrigger on Mouse Exitをオンにしてください。これが大事です。オンオフすると、ここのコードが変わるので、必ずオンにした状態で、このコードをコピーしましょう。

ちなみにテキストにリンクを埋め込んだり、画像にリンクを埋め込んでポップアップを出すという機能があって、先程はそれ用に表示されていたのが出ています。今回は離脱防止なので、マウスが画面外に出たところで表示するというのをやっていきます。それでは先程のコードどこに貼り付けるかというとここです。SETTINGのTRACKING CODEでこのFOOTERの所に貼り付けてください。

貼り付けました。こんな感じです。そしてバツを押してセーブします。ではプレビューで見ていきましょう。見ていて下さい。この画面にマウスがあります。マウスを画面の外に近づけると、こんな感じになります。元々のデザインが持っている、ぽっと出てくるようなエフェクトが良いですよね。

Step3. ON SUBMIT GO TOでセールスページに戻す

気を付けて欲しいのは、ここのClickPopを出す先のページ、Funnel Stepがありましたよね。そこのページに行ってここをサブミットした後にどこに飛ぶのかをきちんと設定しておかなければいけません。サブミットされると、次はFunnel Stepが無いのできちんと行けないからです。

なので、例えばここのセールスページに飛ばしたいという時は、セールスページの URL をコピーしておいて、ClickPopでE メールアドレスをサブミットした時に、ON SUBMIT GO TOという機能を使って先程のセールスページに戻すという事をしなければいけません。ではSETTINGの所からGENERALに行きます。ON SUBMIT GO TOはここです。ここにセールスページの URLを入れてください。

そしてここはデフォルトならSUBMIT FORMとなっていますが、必ずSUBMIT FORMにしておかないと駄目です。

例えばGO TO WEBSITE URLでさっきのセールスページを指定しても、ただ単に画面が遷移するだけで、ここに入力したメールの情報は送られないんです。なので、必ずSUBMIT FORMにしてON SUBMIT GO TOでやって保存しておいてください。このような感じで注意点は色々ありますが、凄く便利な機能なので使ってみてください。分からなかったら動画をもう一度よく見直して設定してみてください。

Step4. ClickPopは外部のサイトでも使える

大事なことを言い忘れていました。ClickPopですが、ClickFunnelsの中だけではなく、外部のサイトでも使えます。これは凄く良いと思っていて、例えばWordPressでブログをしていて、ブログの直下にボタンやリンク等で先程のコードを設置しておきます。そうすると、そのボタン等をクリックすると、先程のように画面を遷移することなくオプトインのポップアップを表示することが出来るので凄く良いと思います。そこからリードがスムーズに獲得出来ると思うのでやってみてください。以上補足でした。

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7-3 クリックファネルでページのHTMLをダウンロードする

Last updated on 2021年5月7日 By 石崎 力也

今回はClickFunnelsでページのHTMLをダウンロードするということをやっていきます。こういうページがあります。このページの HTMLファイルをダウンロードして、どなたか他の方に見せるといったことがあると思います。そういう時はClickFunnelsの標準の機能を使ってダウンロードすることが出来ますが、それだけでは足りない場合は、Google Chrome等にあるHTMLの保存の機能も使ったら良いという話をしていきます。

Step1. ClickFunnelsの標準の機能を使ってダウンロードする

ClickFunnelsの標準の機能として、ファネル全体を一気にダウンロードすることは出来ませんが、Funnel Step毎にダウンロードすることが出来ます。Sales PageのFunnel StepにあるPublishingタブに行ってください。普段はスルーしているようなDownload HTMLという部分があります。Download HTMLというのをクリックするとダウンロードが始まります。そのページが無いと、場合によってはレンダリングに最大24時間かかるとClickFunnelsは言っていますが、短いものなら瞬時にダウンロード出来ます。僕が試した限り大体のものは瞬時にダウンロード出来るかなという感じです。

今ダウンロードするページはこういう感じです。

ダウンロードしてきたものがあるのでお見せします。これがClickFunnelsの標準の機能を使ってダウンロードしてきたものです。こういう風にVimeoが入っていたりAmazon AWS の外部のサイトの画像を引用していて、アップロードした時に外部サイトに入ってしまったものを連携して入れているので、これはオフラインだと多分表示されない筈です。

後はこういう所の画像ですが、ここの画像が無くなっています。

結構大事なこういう背景やアニメGIFもやはり無くなっていて、こういう感じになっています。

Step2. Google Chromeの機能でダウンロードする

ちなみに、これは今Google Chrome で取っていますが、Google Chromeでは「ページを別名で保存」とすると画像付きのものがきちんとダウンロード出来ます。

ダウンロードしたものがこれです。アイコン等、ClickFunnels固有ものは上手くダウンロード出来ていないものもありますが、こちらの方が割と再現性が高く埋め込んだ外部サービスの部分も出ていますし、Vimeoの大きさは少し違っていますが、レイアウトがそんなに崩れていません。

これはGoogle Chromeでダウンロードしたものですが、やはり画像や背景系は飛んでしまいます。ここにも本当は黒い背景が入っているのですが、やはり抜けてしまっています。なぜかアニメ GIF 等は入っていて、背景ではない画像はきちんと残ってくれています。あとはこれもアニメ GIF なので残っています。

ということで、1つで完璧にダウンロードすることは中々難しいので、そういう場合は GoogleChrome の拡張でスクリーンショットを撮って共有する等、ファネル毎に少しずつ保存状況が変わってくると思うので、適切なものを3つの中から選んでいただければと思います。

Step3. まとめ

  1. ClickFunnelsの公式のダウンロード機能
  2. ブラウザの保存機能
  3. ページをそのまま長い縦のスクリーンショットで撮って一枚の PDFやpng等にしてくれるもの

この3つの方法を組み合わせて、上手くいく方法を探ってもらえればと思います。今回は以上です。

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