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石崎力也のコンサルティング「いしこん」

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ClickFunnels

13-3 クリックファネルで顧客のメールアドレスをCSVでインポートする

Last updated on 2022年4月24日 By 石崎 力也

今回はClick Funnelsで顧客のメールアドレスをインポートするというのをやっていきます。

Step1. CSVファイルを用意する

顧客のメールアドレスと名前をCSVファイルにして、それをインポートしていくんですけども、まずCSVファイルを用意しなきゃいけないですよね。
どういう感じでやるかというと、今これGoogleスプレッドシートなんですけども、ここの項目の部分は何でも自分がわかる名前にしておけばOKです。後でこの列はどれに対応します、First Name、Last Nameどれに対応しますかみたいなのをClick Funnelsの方で指定できるので、こんな感じでCSVファイルを用意しておきましょう。そしたら、GoogleのスプレッドシートからCSVファイル形式でダウンロードしておきます。

Step2. CSVファイルをクリックファネルにインポートする

そしたらこのClick FunnelsのContacsというページから Importですね。Importを押してCSVファイルを選択します。
あとは、ここにコンタクトリストがちゃんとあなた許可貰ってますよ、18歳以上の人たちですよというのを確認しましたよというチェックボックスをクリックして、Uploadします。

Step3. インポートしたデータをクリックファネルにの項目に対応させる

そうすると、さっきの列、Columnsのところ、First、Last、Email、Phoneというふうにあったけど、これどれに対応させますか?というのを聞いてくるので、確認します。FirstはFirst Name、LastはLast Nameですね。あとはEmailと、Phoneを対応させます。
そして、Reviewをクリックします。

Step4. インポートしたデータをリストに追加する

あとは、どのリストに追加するかを決めます。
そうするとインポートのこの、キューといってインポートの処理に入ります。プログレスバーが100%になるとインポートが完了するという感じです。インポートできるまでちょっと待ってみてください。Completeするまでだいぶ時間がかかりましたけど、ちょっと変だなと思ったときはリロードとかしてみてください。

Contacsの方をクリックしていってみます。無事にインポートされました。こんな感じでできますので、やってみてください。

やり方を動画で見る

ClickFunnels(クリックファネル)の使い方・操作方法の一覧ページに戻る

13-2 クリックファネルのContactsページの概要

Last updated on 2022年4月24日 By 石崎 力也

今回はClick Funnelsのコンタクトページの使い方についてやっていきます。

Step1. クリックファネルでContactページに入る

コンタクトページというのは、上のバーからアクセスできるContacts、顧客データですね。まずここに入っていきましょう。

Step2. クリックファネルのContactsページの概要

#1. 表示期間

まずは表示の期間を選ぶことができます。

#2. 顧客データのインポート・ダウンロード・手動登録

そしてコンタクトデータなのでこれをClick Funnels上に別のとこからインポートしてくることもできます。逆に、顧客データをダウンロードすることもできます。
そして僕らの方で顧客データを作り出す、メールアドレスと名前とか入れて登録する手動登録の機能もあります。

#3. 統計データ

そしてContact Listの上に統計データが表示されています。大体どのぐらいの人数の人が入ってきたかっていうコンタクトの総数などが出てきます。

#4. Columns Displayed で見えるデータを増やす・並び替える

Columns Displayedというのは、本当はこの顧客データの中に入らなければ一覧で見ることができないものを、こういうふうにチェックを入れてくと、どんどん出していくことができるんですね。ただ、GenderとかAgeとか電話番号はなかなか出ません。そして名前やお客さんが入ってきた日付とかでソートすることができます。これは小さい順、大きい順、両方ともできます。

#5. My Contacts から顧客ごとのデータに入る・バルクで操作する(一括操作)

そして、ここのお客さんごとの行の右端にある”…”の三点リーダをクリックすると、お客さんのデータのさらに深いところに行きます。


もちろんお客さんごとのデータをクリックして、中に入っていくこともできます。その中に入るとどんな感じかをお見せししょう。ここのタブのところに直接 My Contacts の画面から移動することができます。

あとは、お客さんを何人か、1人でもいいんですけど、バルクでピックアップをして、そのお客さんに対して、何かの作業をするというのをやることができます。もちろんこれでコンタクトを一括でDeleteすることができるんですけど、ちょっと怖いですよね。

#5. My Contacts から顧客データを検索する

お客さんのデータを My Contacts の画面で検索することができますね。メールアドレスとか入れたりして、フィルターすることができます。たくさんリストがあるので、特定のお客さんの情報を検索してくることもできます。

ということで、こんな感じでコンタクトページを使ってみてください。今回は以上です。

やり方を動画で見る

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13-1 クリックファネルで顧客データを調べる方法

Last updated on 2022年4月24日 By 石崎 力也

今回はClick Funnelsで顧客データの調べ方をやっていきます。顧客データについてはContactsというところに入ってください。

Step1. クリックファネルでデータにフィルターをかける

今既に入っていて条件でフィルターをかけています。他のお客さんのデータが見えちゃうのでとりあえずはフィルターをかけてますけども、フィルターかけないでおくこともできます。あとは、この期間の選択をセレクトしないと、All Timeにしないと全てのものが出てきません。30日とか、過去直近のデータがデフォルトで出てると思うので、その部分だけ変えていただければ過去のデータまでずっと遡れるはずです。中に入って見ていきましょう。

Step2. クリックファネルの顧客のスコアを見る

顧客をクリックすると中に入れるんですけども、ここでいろいろなスコアが出てきます。

#1. Contacts Profile

  • Action Score:ここに挙げているValueとかSocial、Recencyとかこの辺りのデータの平均値を指しています。1から100で表されてます。
  • Value:購入額の値。1万円以上使うと100%という表示になって、1万円を基準に3000円だったら30%というふうに出てきます。1万円以上だったら2万円、3万円、10万円、全部100%というふうに出てきます。
  • Social:オプトイン時に使ったメールアドレスに紐づいたオンライン上のSNSアカウントの数を表示します。
  • Recency:直近の行動。お客さんがこのClick Funnelsのファネルの中で、どのぐらい直近の行動をしたかという値ですね。これもいろんな計算式に基づいて計算されるようです。
  • Frequency:Recencyと似てるんですけども、Recencyはどのぐらい直近の行動をなされてるかとかいう指標である一方、Frequencyはどのぐらいの頻度でページの閲覧とかオプトインとか購入が行われてるかということです。Recencyは例えば、ここ7日間すごいずっと行動してくれてますみたいな感じだとRecencyが高くなり、Frequencyは頻度がすごく高く行動してるっていうのが指標になってきます。
  • Followers:顧客の使ってるメールアドレスに紐づいたSNSアカウントのフォロワーの総数を出しているそうです。これについてはどうやって計算してるかわかんないんですけども、Click Funnelsはそういうふうな指標として使ってるみたいです。
  • ということで、この下にもいろいろあるんですけども、今回はこの左のところに見ていきましょう。

#2. Purchases・Memberships・Marketing Automation・Recent Activity

左のところにタブがあります。

  • Purchases:顧客が購入した商品の一覧を出してくれてます。
  • Memberships:Click Funnelsの中で、登録するメンバーシップエリアっていうのを作れるんですけども、その中で、お客さんが入っている会員制サイトの一覧ですね。Click Funnelsで作った会員サイトが複数作れるんですけども、お客さんがどれに登録してるかっていう登録の一覧です。
  • Marketing Automation:実際に見てもらえばわかるんですけど、ListsとかBroadcastsとかFollow-Up Funnelsとかっていって、これはClick Funnelsの中に、Eメールリストを作ることができますね。そのEメールリスト内での登録状況を見ることができます。
  • Recent Activity:例えば日本時間で前の年の11月14日の土曜日、午後2時54分にこのFunnelのこのページに着地したよみたいなのがわかります。そうするとお客さんがどういう変遷をたどって購入してくれたかとか、そういうのがわかるので、Recent Activityはすごくいいですね。

Step3. クリックファネルで顧客データを編集する

Contact Profileのところに戻りましょう。

Edit Profileというのがあります。名前とか、Full NameとFirst Name、Last Name、Emailなど、いろいろなデータが入ってるんですけども、Emailだけは編集できません。

Emailはお客さんのデータを管理する上でキーとなる値なので、これだけはRead onlyでCannot be changedだよというふうに言ってます。僕らが一見触れそうに見えますけど、触ることができない値になってますということです。

Step4. クリックファネルで顧客データをアーカイブする

最後はお客さんをアーカイブしてしまいたい、もう表示しないようにするための方法です。このEdit Contactのページの中で一番下に行くと、Archive contact info for [顧客名] ? と表示されています。

注意書きがあります。

  • アーカイブすると、データはClick Funnelsのデータベースに保存される
  • いろんな統計データとかダッシュボードなどからは見えないようになる
  • ただし、もう1回お客さんがオプトインした場合は、アーカイブされたデータが自動的に戻ってきてまた表示される状態に戻る

いろいろお客さんのデータをトラッキングすることでわかることもあるので便利だと思います。やってみてください。

やり方を動画で見る

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11-8 クリックファネルの統計データをスマホで見る方法

Last updated on 2022年4月3日 By 石崎 力也

今回はClickFunnelsの統計データをスマホで見る方法を解説します。

Step1. スマホで見られる表示項目

スマホで見てもよかったのですが、パソコンのほうが見やすかったのでパソコンのほうで見ていきます。スマホと表示は同じです。まずはログインしてください。そうするとこのように統計データが出てくるのですが、パソコンで見るよりも表示項目が少ないですね。Gross Revenueは売上、Successful Purchaseは購入数、そしてオプトインの数とページビューの数ですね。期間は過去7日間、30日間と見ることができます。

あとはファネルごとに見ることもできますし、Account Wideですべてのファネルを見ることもできます。本当にこれだけで、どこかをクリックしても詳しいデータを見ることができるというわけではないです。ClickFunnelsのいろいろなコンテンツを見ることもできます。LISTENはPodcast、WATCHは動画、READはブログのテキストを見るところです。

Step2. スマホで通知を見る方法

ここをクリックすると通知も見ることできるようになっています。エラーが出ましたが、このように通知が表示されます。ということでClickFunnelsの統計データをスマホで見たいというときに便利なアプリだと思いますので使ってみてください。今回は以上です。

やり方を動画で見る

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11-7 クリックファネルでUTMパラメータで顧客のトラッキングを行う方法

Last updated on 2022年4月3日 By 石崎 力也

今回はClickFunnelsでUTMパラメータを使って顧客をトラッキングする方法を解説します。ブラウズしてると、たまにこのようにURLの最後に「utm_source」「utm_medium」「utm_campaign」という文字列を見たことがありませんか。これはUTMパラメータといって、Googleアナリティクスなどでお客さんをトラッキングするためにつけているコードなんですよね。ClickFunnelsの中でも、お客さんがどういうソースから入ってきてファネルの中でぐるぐる回っているのかトラッキングするような機能を使うことができるのでやっていきましょう。

Step1. Campaign URL Builderに必要な項目を設定する

まずはファネルの中で入っていくオプトインページですね。オプトインページの URLを取得してください。これをコピーします。Campaign URL Builderという専用のツールがあるので、まずはwebsite URLに先ほどの URLをペーストします。

  • campaign ID:不要
  • campaign source:どういうソースからお客さんが来たかということですね。ニュースレターなのかブログなのかとかいうことですね。
  • campaign medium:ニュースレターであってもキャンペーンのEメールなのか、他の媒体なのか入れることができます。
  • campaign name:例えばこれは春のセールなのか秋のセールなのかといったキャンペーンごとの名前ですね。この辺はこだわりを持つ必要はなく、お客さんをトラッキングできてそこを細分化できればいいのでそう思ってやってみてくださいね。

Step2. UTM パラメータが自動的にトラッキングする

適当にこのように入れていくと、最後にURLを合成して作ってくれます。このURLをコピーして、ここに貼り付けましょう。そうするとこのようにUTM パラメータというものが出てきます。これでClickFunnelsに入っていけば自動的にトラッキングしてくれるんですね。見ていてください。このUTM パラメータは引き継がれるのですが、このオプトインボタンを押すと消えるんですよね。少し待っていてくださいね。登録完了しましたということで画面が遷移してサンキューページに移りました。そうするとURLに「utm」ではなく「cf_uvid」と出ているのがわかりますか。これはクリックファネルの中でお客さん1人1人を識別するためのコードなのですが、それに変わっています。

Step3. ClickFunnels内でお客さんごとのUTM パラメータを見る方法

ではUTMはどこに行ってしまったのかというと、ブラウザのCookieのほうできちんとストアされています。そのため、このあとファネルに進んでもブラウザがトラッキングをかけてくれるよという感じになっていますね。ではそれをどこで見るのかというと、CONTACTSのところです。ここでお客さんごとにUTM パラメータを見ることができます。例えばテストという人のところに入ります。そして一番下まで行くとここに先ほどのUTM Source、UTM Medium、UTM Campaignが入っています。

お客さん個人だけではなく、どのくらいのお客さんがそのUTMパラメータをつけて入ってきたのかということも見ることができます。それはSTATSのところですね。フィルターにいろいろとUTM パラメータを入れるところがあるのでこれを入れて、Apply Filterを押してください。そうすると例えばこの期間に、このUTM情報で何人の客さんがここに入りましたというデータが出てきます。このようにしてUTMパラメータを使うことができます。

ポイントは、一度オプトインするとURLからUTMパラメータは見かけ上見えなくなるのですが、Cookieにはきちんと残っているのでお客さんのトラッキングは引き続き行われるということです。広告のどういうキャンペーンからお客さんが入ってきているのか、1つのファネルで集客経路を分岐させて見ることができるので便利かなと思います。やってみてください。

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