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石崎力也のコンサルティング「いしこん」

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Teachable

1-13 TeachableのHelpページの見方

Last updated on 2021年10月2日 By 石崎 力也

今回はTeachableのHelpページの見方を解説していきます。Helpページは画面の左下のところからアクセスできます。どのように使うのかというと、Teachableの公式サポートに連絡をしたり、わからないことをナレッジベースで検索したりするのに使います。

Step1. Teachableのヘルプには3つのオプションがある

3つのオプションがあって、Email Usはメール、Find Answers はナレッジベースで飛んで自分でヘルプを読む形ですね。Chat Usはチャットサポートなのですが、今は使えませんと表示されていますね。チャットサポートの場合は使える時間帯があって、Chat Offlineと表示されている場合は使うことができません。ただ、「Always humans,never bots.」とあるようにbotではなくリアルタイムでサポートの人にヘルプを求められるので、もし時間帯が合う場合はすごく便利だと思います。

Step2. Teachableのヘルプの対応時間

あとは対応時間ですね。下に対応時間が書かれています。これは米国の東部時間で、サマータイムをやっているかやっていないかによっても変わるのですが、日本時間と13時間~14時間くらい時差があります。そのため、日本でメールを送ってもすぐに返信がなく、向こうが朝になってから返ってくることもあるので、そういう時間差も見越してメールを使ってみてください。

Step3. ヘルプを求めるときのコツ

わからないことをメールで聞くと、すごく的確に答えてくれる場合もありますし、そうでない場合もあります。何回も何回も質問したり、サポートのエージェントによってもやはり多少理解にばらつきがあったりするので、もし1回で解決しなかった場合はセカンドオピニオンではないですが、一度そのスレッドを終わりにしてもう一度メールをしてみるというのもありだと思います。

一番障壁になるのは英語だと思いますが、シンプルな英語で大丈夫です。スクリーンショットを多めに添付すれば向こうもこちらの意図を汲み取ってくれるので、わからないときは使ってみてください。

1つ追加になりますが、My Ticketsをクリックすると過去に自分が問い合わせした内容を見ることができます。どんな内容を問い合わせしたかをサーチ機能も使って遡ることができ、どのくらい前に問い合わせしたかということもわかるので使ってみてください。今回は以上です。

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1-12 TeachableのCourses画面の見方

Last updated on 2021年10月2日 By 石崎 力也

今回はTeachableのCourses画面の見方を解説していきます。

Step1. コース一覧画面

まずはCoursesに入ってください。そうするとこのようにコースの名前が出てきます。ここでいろいろと絞り込みや並べ替えをしてコースを発見することができます。Add FilterではAuthorは講師、Published Statusはコースがパブリッシュされているかどうか、Number of Enrolled Studentsは受講している生徒の数、Gross Salesは売上という条件でフィルターできます。ここはコース名でフィルターできますし、名前とCreation Date、作った日付で昇順降順に並べ替えることができます。

Directory Orderではこのように順番を変えることで、トップページに表示されるコースを並べ替えることもできます。

Step2. 各コースの管理画面のメニュー

  • Preview

では中身を見ていきましょうか。左側のところを見ていきます。まずはPreviewです。PreviewはSales PageとCourse Curriculumを選んでお客さんの視点で見ることができます。こちらはセールスページですね。カリキュラムのほうもこのように見ることができます。

  • Information:コースの基本的な情報などをセットするところです。
  • Pages

その次はPagesです。先ほど見たセールスページや、決済するときのチェックアウトページなどをカスタマイズすることができます。これはセールスページです。チェックアウトページはカスタマイズできることが少ないのですが、返金保証のバッジやお客さんの声などを入れることができます。あとはサンキューページですよね。僕たちもやっているのですが、サンキューページにアップセルを仕掛けることもできます。

  • Curriculum

Curriculumはコースの本編になるのですが、アップロードや使い方はまた別の動画で説明するので、そちらを見てやってみてください。

  • Pricing:Pricingは価格です。こちらも各項目の設定方法に関しては、別の動画で詳しく説明しますので見てみてください。
  • Drip

Dripは例えばそのコースに入ってお客さんに少しずつ少しずつ、何日かおきや何週間おきにコンテンツを1から順番に渡していくというときに使います。基本的に何も設定しなければ一気にすべてのレクチャーを見ることができるのですが、1ヶ月毎といった区切りをつけたい場合は有効ですね。

  • Comments:届いたコメントを見ることができます。
  • Coupons:Couponsは割引のクーポンです。
  • Students :Studentsでは、このコースを受講している人を見ることができます。
  • Bundle Contents:Bundle Contentsではこのコースに他のコースを抱き合わせることができます。
  • Reports

Reportsではコースを受講している人がどのくらいコースを見ているのかといったことが確認できます。

  • Certificates:Certificatesは修了証のことで、コースが終わったときに修了証を自動的に発行するようにしたい場合に使います。ということでコースの管理画面は以上になります。やってみてください。

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1-11 TeachableのEmails画面の見方

Last updated on 2021年10月2日 By 石崎 力也

今回はTeachableでEmails画面の見方を解説します。Emailsというのは左のバーのEmailsに入っているこの4つのページのことで、4つのページのそれぞれの使い方に関しては別の動画で詳しく紹介しているのでそちらを見てください。今回はEmailsのページで何ができるかということをお伝えしていきます

Step1. Compose

まず1つ目はComposeです。これはメールの作成ですね。メールの宛先は個人にもできますし、コースを受講している人、スクールに登録している人全員といったように種類を選んでメールを送ることができます。基本的には一斉メールで使うとすごくいいと思います。

Step2. History

2つ目はHistoryです。これは過去にどういうメールを送ったかを表示してくれます。メールの題名、メールを受け取った人の数、開封率、クリック率、BOUNDEDはメールアドレスを受け付けてくれませんでしたとメールが返ってきてしまった数、あとはView Emailでメールの中身を見ることができます。

Step3. Template Editor

3つ目はTemplate Editorですね。元々Teachableは英語なので、英語でいろいろな種類のメールが用意されています。例えば受講者が新しくスクールに登録したときに最初に送るウェルカムのメールをHTMLの形式で編集することで日本語用に文章を変えたり、出す項目を変えたりしてカスタマイズすることができます。

Step4. Settings

最後はSettingsです。受講者がどんな種類のメールを受け取れるのかをひとつひとつオンオフできるようになっています。ということで今回は以上です。詳しくはまた別の動画でやりますので、そちらを見てみてください。

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1-10 TeachableのSales画面の見方

Last updated on 2021年10月1日 By 石崎 力也

今回はTeachableでセールスの管理画面の見方を解説していきます。Salesというのは左のところにあり、Transactions・Statements・Breakdown・Upsellsという4つのセクションに分かれているので1つ1つ見ていきます。それぞれが何を意味するのかといったことは別の動画で詳しく解説していくので、そちらを見てください。今回はどういうことが各ページに書いてあるかということだけをさらっと見ていきます。

Step1. Transactions

まずはTransactionsですね。ここにフィルターがあり日付を指定できるのですが、指定した日付のTOTAL SALES、MY EARNINGS、これは講師が複数いて収益を分け合っている場合、その払い出しを除いた自分の取り分のことです。AFFILIATE EARNINGSはアフィリエイト経由の売上、REFUNDSは返金の総額ですね。CHARGEBACKSは顧客がカード会社に不正請求などクレームを言ったときに発生するものです。こういったものが書かれています。フィルターも期間だけではなくいろいろな条件によってフィルターを掛けることができるのでやってみてください。このあたりはまた別の動画で解説しています。

あとは日付、お客さんの名前、商品、Gatewayは見てもらうとわかるのですが、今はStripeのPayment Gatewayとコネクトしていると表示されます。Teachable’s Monthly Paymentを使っていると、TeachableのほうにUSドルで一旦入金されて、そこから自分のPayPalアカウントにUSドルで送金されてくるんですよね。そのため集計するのに1ヶ月の遅れがあるのですが、今はStripeでコネクトしているので、Teachableで売上があったものはStripeに日本円で即時入金されます。手数料も安いのでCustom Payment GatewaysでTeachableとStripeを連携できる方は連携していただくといいと思います。

あとはお客さんがクーポンコードを使ったときはCOUPONにクーポンの名前が表示されますし、アフィリエイトの場合はAFFILIATEに表示されます。SALE PRICEはお客さんが払ったお金で、EARNINGS(USD)はUSDドル計算になっているのですが、先ほど言った取り分のところですね。

Step2. Statements

次はStatementsです。Statementsというのは収益配分して一緒にやっている講師に払い出した金額と自分に対して振り込みがあった金額などをどんどん書いてくれます。例えば2021年の1月はこの講師の人にいくら払いました、この講師の人にいくら払いました、ここにいくら払いましたというように内訳を書いてくれています。行をクリックすると中身に入っていけるのですが、その見方についてはまた別のところでお伝えしているのでその動画を見てみてください。

Step3. Breakdown

次はBreakdownです。Breakdownというのは日毎にどのくらいセールスがあったか、そして下のほうにスクロールするとBy Monthというものがあって、月毎にどのくらいセールスがあったかを集計してくれます。

Step4. Upsells

最後のUpsellsは何かのコースの上にUpsellsを仕掛けている場合に、何人中何人が買ってくれましたというようなデータとコンバージョン率何パーセントの人が買ってくれています、そしてトータルの売り上げはどのようになっていますよということを集計してくれるところですね。

ということでセールスの管理画面の見方はこのような感じです。それぞれの見方についてはまた詳しく別の動画で解説しますのでそちらを見てください。1つ伝え忘れていたのですが、EXPORT CSVというものが各ページの右上にあって、クリックするとこのデータをすべて出してくれます。これも集計の分析などをするときにすごく便利だと思うので使ってみてください。今回は以上です。

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1-9 TeachableのSiteセクションの設定項目

Last updated on 2021年10月1日 By 石崎 力也

今回はTeachableの左側のSiteという部分の設定項目について解説します。クリックするとたくさん出てくるのですが、ひとつひとつ上から出てみましょう。

Step1. Theme

まずはThemeですね。Themeはロゴ、Favicon、背景画像、フォント、カラーを指定できます。スクールのブランディング全般に関わるところをここで設定できるということですね。ここでSite Logo、School Thumbnail、Fabiconを変更できます。Fabiconというのはブラウザのタブやお気に入りに入れたときに表示されるアイコンのことです。ここはFont Familyです。基本的には欧文フォント、英文のフォントです。

Step2. Colors

Colorsはナビゲーションバー、フッターのバックグラウンド、ボタン、あとはコースページの見出しやサブタイトルといったところの色ですね。いろいろな項目があるので細かく分けることができますし、プリセットのパレットもあるので便利だと思います。出来上がったら忘れずセーブをしてプレビューしてみてください。

Step3. Domains

DomainsはカスタムドメインやTeachableのサブドメインを変更できます。DOMAIN NAMEを見ると今は「teachable.com」の前に「complete-bundle」というサブドメインがついています。これがいわゆるTeachableのサブドメインです。

ご自身で登録したドメインにしたい場合は、Add Domainをクリックすると表示される画面に入れて認証作業をやっていきます。これについては別の動画で解説していますのでそちらを参考にしてみてください。

Step4. Navigation

次はNavigationです。Navigationはトップページ、ナビゲーションバー、フッター、カテゴリーといったものをいじれます。Homepage Settingsはトップページのセッティングですね。ログアウトした場合とログインした場合でトップページの内容を変えることができます。ログアウトした場合の内容はLogged Outで表示されるページの中から選ぶことができます。基本的にはHomepageにしておくといいと思います。Homepageがどのようなものかはあとで解説するのですが、選んだページを表示してくれます。ログインした場合の内容も同様にして選ぶことができるのですが、ログインの場合はホームページを出してもしょうがないので、Course Directoryといってコース一覧を出すようになっています。

Navigation Barはスクールの一番上に出てくるもので、ここもいろいろなものを出すことができます。あとで解説するPagesのところで追加したページへのリンクを出すこともできます。こちらはFooterですね。僕たちはプライバシーポリシー、特商法のリンク、会員規約などを入れているのですが、そういったものを入れることができます。Pagesのところと密接に関わっていて、Pagesで設定してこちらのNavigation BarやFooterでリンクを出すというようなイメージで捉えるといいと思います。

Step5. Bios

Biosは講師のプロフィールですね。今は1人しか講師がいないのですが、このように名前とヘッドライン、それから詳しい内容を書くことができます。

Step6. Pages

次はPagesです。先ほどからお話しているように、トップページの内容やカスタムページを追加してその中身を変えることができます。例えばホームページを見てみましょうか。ホームページにはどういう項目を表示するのかというと、このようにスクールの名前やスクールのちょっとした気の利いたワンフレーズの言葉、あとはこういったお客さんの声がありますよといったことです。いろいろなものを表示でき、Featured Productsではあなたがおすすめしたい商品をこのように並べることもできます。

例えば特商法のページがないから特商法のページ作ろうという場合はNew PageをクリックするとPage Blocksというものが表示されます。このようにひとつのモジュールをどんどん追加していくような形で簡単に作ることができるのでやってみてください。

Step7. Comments

Commentsでは各コースで受けたコメントの返信作業と確認作業がまとめて行えます。今はブランクになっていますが、コメントを受けられるコース・受けられないコースとレクチャーごとに変えることができるんですよね。その設定は別の動画で解説していますのでそちらも見てみてください。

Step8. Custom Text

次はCustom Textです。これも結構大事です。Teachableは英語圏のスクールなのでデフォルトが英語なのですが、スクール上のボタンやメッセージ文などを変更することができます。例えば「Admin」であれば「管理者」と言わなければ日本のお客さんを相手にするときにわからないじゃないですか。こういうものをひとつひとつ変えていくことができます。ただ、ひとつひとつ訳していくのは大変なので、僕たちはすでに訳を当てたものをTeachable日本語化という商品として公開しています。ご自身でGoogle翻訳などを使いながら全て翻訳作業をしてみてもいいと思いますし、僕らの商品を使ってもらってもいいと思います。

Step9. Code Snippets

Code SnippetsはカスタムCSSやトラッキングコードのことです。Deadline Funnel、Google広告、Facebook広告などでスニペット、トラッキングコード、あとはコンバージョンタグという言い方もするかもしれませんが、そういうものを入れるときに使います。Logged In Snippetsは、ログインしているユーザーだけにスニペットを貼ることができますし、Logged Out Snippetsはログアウトしている人だけにスニペットを貼ることができます。この辺も応用が利く使い方ができると思います。やってみてください。

Step10. Power Editor

最後のPower Editorですが、これはテンプレートをカスタマイズすることができます。WordPressをお使いの人はわかると思いますが、簡単にプラグインでいろいろなものを入れたり、テンプレートのソースをHTMLやCSSを使って変えることができるんですよね。それと同じようにTeachableでも、もう少しゴリゴリカスタマイズしたいよというパワーユーザー向けに直接テンプレートの中身をいじっていろいろな機能を付加させるカスタマイズの機能があります。

これはBusinessプラン以上でしか使えません。シンプルに運用するならば基本的にこれを触る必要はないのかなと思うのですが、お見せしますね。このようになっています。Power Editorの中に入ると、今適用されているテンプレートのカスタマイズができるのですが、HTMLを使っているので結構難しいですよね。自分でカスタマイズするのは難しいものの、やりたいことがあるという場合は外注という手段もあります。英語圏のシステムなので、なかなか日本の外注さんに頼むのは難しいかもしれませんが、どうしてもやりたいことがある方はやってみてください。基本的には初期設定で使うことはないので、他の項目を押さえてもらえばいいと思います。ということで今回はこんな感じです。やってみてください。

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